志情(しなさき)の海へ

琉球弧の潮風に吹かれこの地を掘ると世界と繋がるに違いない。世界は劇場、この島も心も劇場!貴方も私も劇場の主人公!

トランプさんはグローバリスト!InfoWars 3-5 LIVE - Trump Admits He's A "Globalist"

2017年04月29日 13時12分42秒 | 真実の在り処

InfoWars 3-5 LIVE - Trump Admits He's A "Globalist"

https://youtu.be/zJKKrEyjMZs

2時間も聞けないが、北朝鮮が女性兵士を前線に配置しているという写真は確かにおぞましい、マダーXXの核登載をしない最大級のミサイルが女性達を吹き飛ばすというイメージはおぞましいとキャスターのPaul Joseoph Watosonは話している。いったい北朝鮮がアメリカにどんな脅威を与えているのだと批判している。彼はもはやグローバリストのトランプを支持できないと、反トランプのスタンスに変わっている。

トランプ支持を強烈に展開していたかれらが100日のトランプ政権の動向を見て客観的に見据える立場に立ち戻っている。グローバリズムの中で格差が拡大している現実を変えたいという思いが裏切られているということだろうか?インフォワーズは9・11の背後で蠢いていたエリート層の立場にはとらないとうスタンスだろうか?

ゲリラジャーナリストのPaul Joseoph Watosonである。トランプさんは沼を浚うを標語にしていたのですが、シリアのアサド大統領が話したように、トランプはDEEP STATEに支配されている、と話している。ワトソンは、トランプはトイレを流すことができないと語る。Flash down the toilet.

2018年の次の選挙が重要だと話していますね。リバタリアンの彼らですね。税制改革よるメキシコのとの境界に壁建築を望む声があるということは驚きです。4年後の大統領選挙の前に2018年です。一期4年で何が実現できるか、ですね。トランプのシリア政策はイスラエルの指示だという皮肉の分析です。真実は?

Drain the swamp is a term which has been used primarily by American politicians. The term alludes to the historical draining of swamps to keep mosquito populations low to combat malaria.[1] The term has since been used as a metaphor by:

 

 

 

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