志情(しなさき)の海へ

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おかしい!Gooはこの動画のUPを妨害!?空から散布されるケミカルの正体!This is SHOCKING Proof! What is Happening in the Sky?

2017年07月13日 01時04分22秒 | 環境文学・Ecology

【沖縄の交通渋滞!夕方のラッシュアワーは車の縦列である!大学から那覇まで1時間もかかった!異常な沖縄の車社会!】

英語字幕あります。環境が意図的に破壊されている!ケミカルが散布され、自然、そして都市や村がジワリと汚染され、破壊へと導かれているのらしい。怖い現実!Depopulation (人口削減)のために作為的な活動が堂々となされているということを意味する。アメリカで起こっていること!→日本でもアジアでも?!

昨日UPしたこの動画ですが、なぜかGOOは動画が見えないようにしています。Youtubeに同じ題目を打ち込むとアクセスできます。つまり、公開されている情報を意図的に妨害していることになります。問題はなぜ?です。→これが真実に近い不思議な出来事だということですね!

This is SHOCKING Proof! What is Happening in the Sky...(2017-2018) ←この題名をコペしてYoutubeに入力してください。動画が見れます。英語字幕がついています。実際の写真もたくさん紹介されています。このケム・トレイルが事実だということを示しています。なぜ?悪魔的な人口削減の企みがあるということをしめしています。人工的に気候変動をしている組織があることを意味しますね。

https://www.youtube.com/watch?v=k5H91eqC33o ←Youtubeです!

This is SHOCKING Proof! What is Happening in the Sky...(2017-2018)

このドキュメントの女性はRosalind Peterson(geo engineering scholar)である。

以下はウィキリークスの記事だが、中立性を保つために否定的な見解が見える。しかし、月着陸が嘘で、9・11がメイン・メディアも取り込んで世界の人々を映像(CG)でだましたことが明らかになっている現在である。アメリカに住む人々が、おかしい現象を追求していることは、否定できない。一般民衆の人権や平和を希求する意向を越えて、ある政治【組織】的な力が隠蔽して民衆を騙す手口に対抗する手段は、情報の公開が重要だといえる。一般の人々の疑問をネットで公開することのグラス・ルーツは許容されるべきではないだろうか?隠蔽をする力はなぜ?

ケム・トレイル (chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することでスモークに似た航跡を生ずるchemical trailケミカル・トレイルの略で、con trailコン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語である。公害などの副次的被害ではなく有害物質が意図的に散布されているという見解である。

http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/422.html(ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器) http://www.globalresearch.ca/articles/WOR406A.html

 

 Chem-Trail(ケム・トレイル) なる語は2004年にエイミー・ワージントンが用い始め、「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」で「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んで」おり「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進し、「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし」「­­地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」[1]と主張しているが、具体的根拠や統計的数値や、「微粒子状物質が大気を高電荷の導電性プラズマにする」メカニズムと人為的操作で地震を引き起こす「人為的操作」の具体的技術は示していない。

 存在を信じる人々は以下の主張をしている。ケム・トレイルは通常の飛行機雲と比較すると、航跡がより長く残留して拡がり、独特な雲に変化していくことが多い[2]

  • 大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。
  • 皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くモルジェロンズ病英語版の原因をケム・トレイルだと主張する者もおり、ケム・トレイルを取り上げたサイトの多くで関連性が指摘されている。世界各国での散布状況を撮影したとするビデオ[4]を公開し単なる飛行機雲ではないと主張している。

 アメリカ国内の小学校の教科書で「エアロゾルが飛行機雲を生成することにより日照に影響する場合がある」の記述[5]も散見されるが、人体影響について書かれているわけではない。アメリカ議会へのWeather Modification Research and Development Policy Authorization Act of 2005[6]気候操作研究開発ポリシー承認法提出でアメリカ政府が存在を認めたと主張するが、これらは人工降雨など気象制御を目的とする公開された技術の研究開発[7]で、ケム・トレイル論者が主張するような生物兵器の実験や製薬会社による病源体散布について述べたものではない。米国では事実と信じる市民が反対運動して研究サイトが散見される。

 専門家はケム・トレイルを疑似科学または被害妄想としている。ドイツ政府及び米国政府は気象操作目的での化学物質の空中散布を公表し、2006年にアメリカのNBCは全国放送のニュース番組でケム・トレイル特集を組み、ケム・トレイル被害を訴える住人と複数の専門家の否定的見解[8]。また、米空軍はデマであると明言している[9]を放送した。

 

脚注

 

  1. ^ Chemtrails Aerosol and Electromagnetic Weapons in the Age of Nuclear War(英語)エイミー・ワージントンのケム・トレイルに関する文章。
  2. ^ 『トンデモ本の世界W』(楽工社)でケム・トレイル陰謀論を取り上げたSF作家の山本弘は、これらを通常の飛行機雲でも見られる特徴であり、「気象条件によっては何十分も空に残る飛行機雲もある」と指摘している。
  3. ^ 皮膚の下に寄生虫が蠢く ― 謎の“モルジェロンズ病”患者が増加 米X51.org、2006年05月10日)
  4. ^ Killer Chemtrails: The Shocking Truth - YouTube
  5. ^ CHEMTRAIL SUNSCREEN TAUGHT IN US SCHOOLS
  6. ^ SEC. 4. WEATHER MODIFICATION SUBCOMMITTEE.
  7. ^ ケム・トレイル関係の特許だとされる成層圏で物質を撒く特許リスト^ NBC NEWS - Chemtrails over California? - YouTube
    • “Process of Producing Artificial Fogs”(人工霧の制作方法)、“Process For Controlling Weather”(天気制御の方法)等、人工的に雲や雨を降らせる技術がほとんどだが、“Solar-powered airplane”(太陽動力の飛行機)といった関係性が不明なものも混じっている。
  8. ^ CONTRAILS FACTS (PDF)

 

 

 

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1 コメント

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表現の自由、発信の自由が検閲されていますね! (nasaki)
2017-09-19 12:57:58
表現や発信の自由がジワリと妨害されつつあるのでしょうか?気になります!プライバシーもなくなりつつある現況です。発信のみだと考えているのですが、どうなのでしょう?権力の腐敗はどこでも起こっています。シェアリングの発想を持てない特権層の存在があるのですね。格差の増強が主人と奴隷の構図を巧妙に再生しているのでしょうか。

それがアカデミックな大学でも起こっています。学閥と一部のグループによる権欲の追求が見られます。XX会長の座を独占する組織は斜めに見たらいいですね。民主主義は進行形であり、其々の人格を尊重し、多くの可能性を共有する方向性へもっていく必要があります。論議や話し合いが成されない場は特権化への入り口ですね!ややもするとXX長の当人は意識していないのですね。あるのは権欲ですね!税金の私物化も起こりますね。やれやれです!

チョムスキーは声をあげること、アクションを起こすことだと話していますね。

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