栗山求/望田潤監修「パーフェクト種牡馬辞典2017-2018」

競馬道OnLineプレミアム予想 10/21,22

2017-10-20 11:48:52 | 血統予想

先ほど「望田潤の2歳勝ち馬評価」先週ぶんを3頭更新しました
マウレアは桜花賞向きのイメージでPOG推奨したんですが、体型やスピードの乗りを見るとむしろオークスというか、ラキシスなんかに近いイメージですかね

ノルマンディーのピック馬はテネシーワルツ(栗山さんとダブルピック)もマンデルーシュも満口に、一頭様子見してるのはまだ様子見できそうなので、今のところ目論見どおりかなと(・∀・)

3月に発売された『パーフェクト種牡馬辞典 2017-2018』(自由国民社)の関連企画として、同書の編集を担当した競馬道OnLineのサイトにて、「栗山求、望田潤 今週のBLOOD穴ライズ!」という新コーナーを開始することになりました
今春まではG1レースのみの予想でしたが、今シーズンから1日3Rに拡大してお届けいたします(12/28まで)


http://www.keibado.ne.jp/keibaguest/premiumservice/index_lp2.html

10/21,22は栗山求の担当。よろしければご覧ください
NETKEIBAの「No.1予想」「厳選予想 ウマい馬券」の予想は通常どおりアップします

菊は今年も、道悪になっても、やっぱり「いかに下るか」をメインテーマとしたいレースで、サトノダイヤモンドもキタサンブラックもトーホウジャッカルも、ゴールドシップもオルフェーヴルも、前駆を上手く使って前肢を伸ばしてゴールを駆け抜けたし、唯一道悪になった13年にしても、“最強の前輪駆動”エピファネイアがうなりながら下って抜け出したのです

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