門川の自然について

70代の私が子供の頃の思い出をつづります

皆同じ

2012-01-21 18:41:48 | ブログする画面に切り替える
私は国会議員の心情は皆同じだと思う議会の討論の時
など最初から派閥の論戦が感じられてならない、
国会なんだから勿論反論もあっていい激論もあっていい
国を代表する偉い議員さんたちの会議であるのだから
大事な大事な親睦や友情や励ましの精神があって欲しいと
思う。

いま議員の定数削減や高額な給与問題が浮上してきた
様に思える、この問題を議員サン達はどの様に議論
成されるだろうか興味大有りだと思っている。
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気まぐれ

2012-01-19 22:51:36 | ブログする画面に切り替える
今日妻を連れて病院へ行った、11時に受付して午後3時に
ようやく順番が来た たった10分位の診察なのに四時間は
長すぎる、最近の病院は何処も同じである。
昔は歯医者さんが長かったが今は本当にスムースに行って楽に
なった、だから何とか改善出来ないのかとつくづく思っている。

待合室でテレビを見ていたら
国会議員の人数削減の必要性がある ”半分にすべきだ!!
の様な内容だった 理由は言えないが私も大賛成である。

議員に支払われる給与は大きいと結うことである
議員が多すぎて国会の運営はバラバラだ 派閥間の争い
だけが感じられて私は議会の放送を見るのが嫌に成って
しまった。


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如何しよう

2012-01-04 17:37:34 | ブログする画面に切り替える
妻のうつ病が深刻な状態になってきている、
今までは自分の考えや 行うことに対して夢と自信を持って
生活出来ていたと思っていたのだが ここへきて予想も
しなかった事態になってしまった。


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迷い

2011-11-21 20:28:39 | ブログする画面に切り替える
男の平均寿命は79才と言うから私はちょっとだけ
うれしい気持ちに成っている、だけど周囲の変化に気付いて
”自分もこの世に居無く成るときがくるのだろうな〜”
妙に寂しく成る時がある。

私は自然が好きである、精一杯働いて釣りも勢いっぱい
やってみたい。
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持論

2011-11-12 19:32:46 | ブログする画面に切り替える
農業・林業・漁業これは昭和の時代まで日本を支えて来た
産業つまり一次産業と言われていた、
ところが最近では企業優先時代とか輸入の自由化等によって
日本の農業・林業・漁業の将来は本当に暗い 夢も無くなった
後継者は町の産業へ出て行った、まさに高齢者社会である。

今日の科学の進歩は大切な自然を汚染したり自然を破壊する
様になった、人間の脳も破壊されてとんでもない事態が
起きる様に成るかも知れない、危険な原発を再稼動して
儲けけようとか経済効果を上げ様とする精神は狂気の沙汰である。

”国会議員が一番詰まらないのじゃないのか?
普通の人が言っていた。
何だかそんな気がする此の頃である・・・


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根拠が無い

2011-11-01 05:32:03 | ブログする画面に切り替える
宮崎に最後の台風が来たのが平成14年10月で
丁度14号台風が来た日だった、
この日公民館では敬老会が行はれ前期区長にと結うことで
乾杯の指名を受けた、屋外では風雨共に激しくなっていた。

”宮崎には今後台風は来なくなります 増してや私の住んでる
門川には台風は来なくなりますよ”といってしまった。

狂言ではない 私には皆の前で公言するだけの自信があった
のです、人と語る時も ”宮崎には 門川には台風は来ない”
と言い続けている 不思議と私の感は今の所当たっているのだ。

私は10年前 "中村川の葦草を切ろうじゃないか " と区の総会に
求めた 然し区民からは県からの助成が無ければ出来ない
とゆう事でまとまらなかった。

不思議なことに私の気持ちを理解するH氏が現れたのだ
天の引き合わせだったかも知れない、8月9月の葦草刈は
過酷なものだった、何の為にこんな事をしなけりゃならないのだ
自問自答が続いた、やがて私には見違えるようなパワーと
大きな喜びが沸いてきたのだ過酷な草刈は結局は自分の為だった
のだ。そんな事が有ってから自然がよく見える様になった。
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持論

2011-10-30 18:54:10 | ブログする画面に切り替える
私は小さい頃から自然と付き合ってきた、いま思うに
私ほど自然と付き合ってきた者は他に居ないだろうと
おもっている。
夏になるとチン丸出しで毎日近くの川で遊んだ、
寒くなって近くの人がびっくりする頃ま裸でいたらしい。

山や川 好きな事好きな所にはどうしても行かなければ
諦めが付かない性分だったようだ、
余談になるが猪の夜狩りもやった スリルな事だが
これは論外にしたい。

長い間私がそれと無く見てきた自然の中にも私だけが感
じている素晴らしい自然の営みがあることを見出した。

何故台風が宮崎へ来なくなったのか?
なぜ魚が少なくなったのか?
次回はその理由について意見を出してみたい。

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後遺症

2011-10-27 19:29:46 | ブログする画面に切り替える
梯子から落ちた時の後遺症が少し出ているようである、
記憶がどうもすっきりしない、例えば三日前は何日で
何曜日だったか即答できないようになった、
やる気は少しずつ付いて来ている様に思っている。

歳を取ってからの怪我は命取りになる・と言われている
本当にそうなんだと思い知った。

私より1つ歳下のKが最近仕事中にロープが切れて
同じように頭を強打したと聞いている、私よりもひどい
様だからヒヨットすると回復が長引くかもしれない。

お互いに無用心はしかと いましむべきだと強く思った。




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歳かな

2011-10-20 19:27:10 | Weblog
腰痛がある、歩く時腰が曲がっているのに気づく、チョット
気まずい気持ちである。
”腰痛など何処えでも飛んでいけ”・・・
そんな気もするがやっぱり歳のせいだろうな〜?

今日 そしき人8名による草刈があった、かなり過酷な
作業であるはずなのに腰痛など全然感じなかった、
ひょっとしたら気のせい、弾みのある気持ちに成る事で
病気は治せるのだ!!
  <病は気から> 十分納得のいく言葉である
ハッハ・ハッハ冗談を言っている笑い声が聞こえた
 <悪かったときに飲んだら元気が出ていつの間にか
治ってしまったハッハハッハ・・
何を飲んだか解らないが気の強くなる薬だったに違いない?
病を気から治す方法があるんだ。
 
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不思議な力

2011-07-22 20:16:52 | Weblog
女子サッカー優勝戦から5日がすぎたその間
私はずーっと考え続けた、ナデシコジャパンが
強豪アメリカに勝った 何故勝てたのだろう?
勝利の女神が付いたのだろうか?
如何して どうしてナデシコジャパンにだけ
付いたのだろうか?不思議である。

私が思いついたのは選手の各自がアメリカを相手に
頑張った試合をすることで今なお悲しい思いを
していられる被災者の方々を勇気付けたい!とゆう
気持ち そうゆう気持ちが勝敗に拘らないで
相手を制する力になったのだと思う。

こんな不思議な力を何と言うのだろうか?

試合に捕らわれない思いやりの精神かも知れない
相手にして見れば得体の知れない力で負かされた
と思って居るかも知れない。





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