ハートの贈りもの―2017―黄金時代05年

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Divine Intervention(神の介入)、地球に今、何が起きている?

2012-06-15 17:14:19 | デビッド・ウィルコックからの情報

左がエドガー・ケイシー、右がデビッド・ウィルコック

たまたま寄った某サイトで、David Wilcock の記事について触れられていましたが、もう少し正確を期するために、ちょっとここで、補足しておきましょう。

最新記事は、6月8日、1週間前に出たもので、特に、これといった緊急情報はありません。Drake の投票呼びかけはその後ですし、David はずっと講演ツアーに出ていましたから、投票には関係ないでしょう。

この6月8日の記事の中で、そうですね、取り上げる点は、3点ほどでしょうか。

まず、第1の点は、大量逮捕は起こる、ということ。この情報は以前から変わりませんが、信用できるソースによると、数週間後だそうです。6月8日から数週間ということは、6月以内か7月上旬くらい?

しかし、それにより、世界的に暴力的な動乱を引き起こしてしまっては、ルシフェリアン、つまり、悪魔教信者たちを利することになりますから、最近の集団瞑想で、スムーズで平和的な移行を願ったように、穏かな体制転換、穏かな大量逮捕を目指すことに変更したようです。そのように、天界から、指導があったとか。

ですから、大量逮捕は、あまり人々を驚かせたり、恐怖に陥らせたりしないように、少人数ずつ、あちらこちらで、五月雨式に?、実施していくのではないでしょうか。

それに関して、第2点目として、David は、サイキックな能力を持つのですが、特に、予知夢を見るそうです。彼のサイキックな能力については、彼自身が、エドガー・ケイシーの生まれ変わりとして、今生でも引き継いでいるらしく。生まれ変わりは、外見が似るものだそうですが、上の写真を見て下さい。そっくりでしょ。9・11や、3・11を示す夢も、見ていたそうですよ。

それで、彼は最近、何か大きなもの、非常に大きな体制の崩壊を示す夢を、多数、見ているとのこと。

第3点ですが、Divine Intervention が多く起きているという報告。いずれ、記事にするそうですが。

Divine Intervention、直訳すると、神の、あるいは天による介入、となりますが、これは、2つの意味をかけているのでしょう。

まずは、宇宙の中心にいる唯一の神、創造主、そこから命じられた介入である、ということ。

もう1つは、地球の様々な民族が信仰する宗教や伝説の始祖として崇められている神、彼らは、当時、人類の進化を手助けするために地球を訪れていたスペース・ファミリーたちであった、ということを意味しています。

地球が闇の勢力に支配されるようになったため、彼らは、「自由意志」「非介入」の法則を重んじて、いったんは、それぞれの故郷へと引き揚げましたが、それでも、この2012年には、地球を含む太陽系が周回する軌道上、大リセットが来る、黄金時代へと変わることを知っていて、人々にもその情報を残していったんですね。それが、すべての宗教に残る終末論と黄金時代の予言、となったわけです。つまり、スペース・ファミリーが、古代の我々の神であった、ということ。

そう考えれば、すべての符号が合ってきませんか? 古代文明に何故、不思議なオーパーツやスーパーテクノロジー、UFO や宇宙人を描いた絵が残るのか、も含めて。

しかし、2012年になっても、いまだに、地球を乗っ取ったルシフェリアン、闇の勢力たちは、支配権を手放そうとしない。彼らは、自分たちが生き残るためには、地球と人類のアセンションを妨害するために、地球表面の破壊まで含めてあらゆる手を使おうとしていますから、天界も、堪忍袋の緒を切らして、「非介入」という宇宙の法則を一時的に引き上げ、スペース・ファミリーに、実力行使を許可したわけです。

2012年の地球と人類のアセンションは、創造主が定めた計画であり、その支援を命じられたスペース・ファミリーによる闇の勢力への実力行使、たとえば、核兵器の無効化、それが、天による介入、なのです。

根本創造主である父なる/母なる神、その周りを取り巻く天使たちの世界、様々な次元の生き物たちの世界、各星系で暮らすスペース・ファミリーたちの世界、これらの存在を信じられるかどうかが、3次元の左脳で生きる人たちにとっては、関門でしょう。

David Wilcock の記事や著作をこれまでずっと読んできていれば、彼が、ごく最近までは極力、ET や天使といった言葉を使わないように努力してきているのがわかります。彼は、自分の記事を偏見なく、多くの人に読んでもらうために、あくまでも3次元の科学ジャーナリズムの言葉ですべてを説明しようと、非常に努力していました。

しかし、ついに、「3次元の物質界の基準でも」、スペース・ファミリーや、天界の存在を、はっきりと認めるべき時が来たと、彼も判断したようで、堂々と、Divine という言葉を使い始めました。

ハートをオープンにしている皆さん、日々、銀河連邦や大天使たちからのメッセージを真摯に受け取っている皆さんには、簡単に受け入れられる情報だと思いますが。。。いまだ、3次元のサイエンスですべてが説明できなければ、その先は信じられない、その先へは進めない人たちには、相変わらず「トンデモ」話かもしれません。

聞く耳を持つ者だけが聞き、見る目を持つ者だけが見る―AAマイケル」ですね。ハートを開いてみれば、真理が何処にあるか、徐々に理解できると思うのですが。それを可能にするだけの光エネルギーが、既に、地球に到達しているのですが。

急いで書いたので、まとまりがなくて、すみません。でも、いずれご説明したいと思っていたことだったので、良い機会でした。
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