ハートの贈りもの―2017―黄金時代05年

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その3.豊饒化ファンドが待っている

2012-04-10 12:06:28 | その他コンスピラシー
David Wilcock と、ペンタゴンのインサイダー、Drake 氏の 3/28 対談について、最終回。

米国で差し迫っている大量逮捕、その1その2、さて、実際に起こった後は、どうなるのか? 私のメモ書き程度ですが、ご紹介。

これを見れば、この米国の大量逮捕のプランが、まさに、銀河連邦の言っていた「アセンションへ向かう計画」の一部であることがわかります。

― 逮捕には24時間、その後、5~6日間が証拠固めにあてられる。
― 72時間のシャットダウンの後、ホワイトハウスから声明が出される。
― 大量逮捕によって空席となったポジションには、期限付きで、新しい人員が任命され、既に準備されている。
― 経済金融制度が一新される。新しい制度を支えるのは、「Global Settlement Accounts」と呼ばれる。非常に古く、中国王朝、台湾、ベトナムなど、東洋全域に起源を持つ。
― 世界金融の変化、まず、非同盟国が、それぞれ独自の金融制度を持つことで、既に合意している。先週木曜(3/22)から、トライアルに入り、月曜(3/26)から開始している。それに関しては、極秘に行われている。
― 米国内には、非常に古くから、愛国者たちによる、プライベートで、膨大なる資産をもつファンドが存在する。国家全体の借金の4倍以上に充当する額をもつ。それにより、当分の間、あらゆる国民のニーズがまかなわれる。これは、ベンジャミン・フルフォードらの言っていたものとは、大きく違う。
― 他にも、非常に大きく、かつ資金力を有する複数の秘密の組織から、人々のために資金が供与される。
― Materializer、あるいは Constructor と呼ばれる技術が、既に存在する。これは、例えば、食べ物をイメージすれば、それが出現するという技術である。
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