
当方の地域には壮年会という組織があり、40代中盤から50代半ばまで、冬の期間、独自の活動をしています。これまでは、公民館の除雪活動のほかに、お謡いの稽古や冠婚葬祭用の習字の勉強など、有意義な研修会を企画してきました。今年度は私が会長の順番になっています。会員の中から、親が高齢になり、いざとなってから困らないように、介護保険制度について、概要を知りたいという要望が出ました。そこで、行政の担当者と保健婦さんに来てもらい、研修会を実施することになりました。いろいろな段取りをつけて、婦人会や区長さんにも協力を依頼し、ようやく実施に向け広報できる段階まできました。
介護といえば、もう他人事ではありません。わが家でもじきに直面するであろう、焦眉の課題です。壮年会だけでなく、婦人会や一般区民からの期待も大ですので、計画にも力が入ります。新雪を踏んで、朝から歩き回ることも多くなります。
介護といえば、もう他人事ではありません。わが家でもじきに直面するであろう、焦眉の課題です。壮年会だけでなく、婦人会や一般区民からの期待も大ですので、計画にも力が入ります。新雪を踏んで、朝から歩き回ることも多くなります。










1週間旅行を延ばしましたので、CDをこちらから送る時間が充分できました。それと、ペンギンについてのドキュメンタリーDVDも(フランス語ですが、映像だけでもかなり、楽しめます。)。
父(遅く結婚したので)がもうすぐ80歳になるので、心配ですね。まあ、日本に、家族とか、親戚もあるので、まかせてしまっていますが。
今回は、カーテンを取替えに行くのですよ。母がなくなってから、同じカーテンですので、見苦しくて。(かなり、傷んでます。)
では、又、参ります。
そちらも、お年寄りさんのことで、気になりますね。頑張ってくださいね。