風に吹かれて~撮りある記

身近な自然の撮影
詩・雑文・ペット・簡単料理レシピ等

リス28

2016-10-14 09:18:42 | 小動物





こんにちは。

ボブ ディランがノーベル文学賞でしたね。

歌手として初めてですね。

学生時代「風に吹かれて」をよく聞きました。

懐かしいです。

このブログの題名もこの歌から取ったのです。

うまくは言えませんが、この歌の歌詞がなんとなく

人生そのものだと感じたのです。

こういう歌詞が文学的だと評価されたようです。

おめでとうございます。

村上春樹さんは残念でしたね。

いい作品を書き続ければいつか。

この人の本を読みたいな。

ノルウエーの森さえ読んでない。

読書器は高かったしな。

無理して買えばよかったかな。

時間はあるのに、読みたい本はあるのに

視力の関係で読めないんです。

というより読みずらいんです。

すごくつかれてしまってダメなんです。

パソコンの拡大鏡は使いにくいしな。

何とかいい工夫はないものかな。

パソコンに取り入れて、行間を広くして

文字を大きくして、このブログのように

行の長さを短めにすれば読めそうなんだが。

やってみよう、調べてみよういい方法。

新聞もネットで読んでいるが、

行の長さが短いので読みやすい。

工夫してみよう。

さて昨日はなんだか降りそうで寒い一日でした。

どうしようかと迷いましたが、

結局市民の森に出かけました。

ええリスに会いにです。

以前より低くなって真ん中に支柱が5本かな。

そこから左右にネットが張られてます。

通リは外周と真ん中に1本。

遊具がたくさんあり、よく遊んでます。

踏まないでくださいといわれました。

チョロチョロしてるのだそうです。

2匹ほど靴の匂いを嗅ぎに来ました。

1匹は上に上がってこようとしてたので、

足をひきました。

逃げていきました。

幼稚園児が20人ほど来たときは、

立ち止まるしかありませんでした。

みんな大騒ぎ。無理もないか。

かわいいもんな。

動くものには反応できるので見つけることはできます。

ただすぐ撮れるかというとだめです。

見つけてファインダーを覗いているうちに

移動してしまいます。

なかなかうまくいきません。

少し遠めを見ながらゆっくり歩きます。

たまに振り向きます。

通リを横切ってるのがいるからです。

いつも餌箱のところにいるとは限りません。

2~3週はしますね。

至福の時です。可愛いリスを捜して写真を撮ってるのは

気持ちが高揚します。

足や腰は痛みません。1時間半ほど歩き回ってましたが。

走ってるところとか、ジャンプしたところを撮りたいのですが

なかなかうまくいきません。

何度か通ってリスの生態や行動パターンを

把握しないとだめですね。

スマホで何とか撮ろうとしてるおばさんがいました。

何度も挑戦してましたね。

動きが速いのでね。

望遠レンズなので近くによって来るのは

逆に撮れません。

トイレに行きたくならなければもっといたんですが。

ここは無料。

今日は暖かいのでたくさん子供たちが来るでしょうね。

広場では幼稚園児たちがゲームをしていました。

何度か通ってみようと思います。

楽しみが増えました。

この近くにハゼノキがあるんです。

市民の森の中ではありませんが。

紅葉がとてもきれいなんです。

それも楽しみです。

さっそくリスの写真お見せしましょう。

同じような写真が何枚かあるかもしれませんが、

愛嬌だと思ってご勘弁を。

ではご覧ください。

またです。


   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

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