風に吹かれて~撮りある記

身近な自然の撮影
詩・雑文・ペット・簡単料理レシピ等

ズッキーニ29

2017-08-09 13:19:34 | 花撮り

こんにちは。

作新学院が負けましたね。

やはり連覇は難しいですね。

打てませんでしたね。

ええ今終わったんです。

残念。

毎試合見てるわけにはいかないので

選んでみてます。

このつぎは午後からですね。

暑さに慣れてますか。

毎日30分ほどのウオーキングで

暑さに慣れるそうです。

ハウルの散歩ではちと足りないかな。

4時ころでもかなり暑いからね。

ハウルもすぐ帰ろうとするんだ。

大分足腰が弱ってきていて、

フローリングで滑るんだ。

時々だけどね。

滑り止めのマットを買ってこなくちゃね。

今日はママがお休みなので

未来はべったりです。

そういえばラジオ体操なんですが、

カードはもらってきましたが、行きません。

子供会は数年前に消滅しています。

そのためラジオ体操はしないのです。

というよりできないんです。

娘たちの時はたくさんいたんだけどね。

時代の流かな。

クレヨンしんちゃんをみながら

おやつだといってそばに来まいた。

いったん中止しますね。

歯医者に行ったので再開です。

女の先生がいなくて男の先生なんだそうです。

それが嫌だと駄々をこねてましたが、

ママに一喝されてしぶしぶ。

好物のズッキーニを炒めてあげるからね。

ナスと一緒に味噌味を付けた炒め物が好きなんです。

美味しいですよね。

ピクルスに入っているのでよく食べます。

近頃はやりですね。

ウイキペデイアで調べましたよ。

原産地は明確に特定されておらず、

メキシコの巨大カボチャが祖先種であると考えられている。

ヨーロッパには植民活動により16世紀頃もちこまれたが、

本格的に普及が開始したのは20世紀に入ってからであった。

イギリスでは1930年代に入っても料理の書物にあまり

名前が挙げられることはなく、

イギリスの料理研究家、エリザベス・デイビッドが紹介した

ことによって、1950年代から1960年代にかけてようやく

料理の素材として人気を博するようになった。

細長い形状の果実は19世紀後半のイタリアで改良されたもの。

未成熟の果実および花は食用となり、旬は夏。

日本ではキュウリを一回りほど太くしたような

細長い形状のものが主だが、

品種によってはセイヨウナシ型や、

球形のズッキーニなども存在する。

旬は夏。果実と花が食材として用いられる。

果実は開花して4-5日後の幼果(長さ20cm程度のもの)を

食用とする。成長すると繊維質が多く

食用に適さなくなるため、収穫時期が難しく、

保存と輸送に注意を要する。

キュウリに似た外観をしているが生食はされず、

主に加熱調理される。

フランス料理やイタリア料理の食材として知られ、

南仏の野菜の煮込み料理「ラタトゥイユ」には

欠かせない食材である。

また南米でも一般的な食材として使用されている。

油との相性も良く鉄板焼き、フライなどにも向く。

生で食べる場合は、果皮を剥くか薄くスライスして食される。

花は「花ズッキーニ」と呼ばれ、

花心を取ったものを食用とする。

雄花の方が味が優れるとして、

イタリア料理では雄花のみを用いるが、

雄花・雌花の区別をしない地域もある。

花は生でも食べられるが、

通常は花の中に具材を詰め揚げるか炒めて調理される。

通常のズッキーニよりさらに未熟で花のついた状態で収穫し、

花をつけたまま販売されるズッキーニも

「花ズッキーニ」と呼ばれている。


へええ花もたべられるんだ。

ラタトゥイユか、作ってみたいな。

未来は炒めたズッキーニをご飯の上にのせて

ズッキーニ丼と呼んで食べている。

ピクルスに入っているのはまだ小さいものですね。

1本100円ほどかな。

カレーにしてもいいんだって。

夏野菜食べて夏を乗り切りましょうね。

ママが働いてるスーパーでブルーサルビアが

90円で売ってました。

2鉢買ってきてもらいました。

咲き始めです。

ノウゼンカツラがたくさん咲いてきました。

夏本番です。

ではまた。



   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   












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