大黒さん

つれづれに、道行く人のながれを眺めている土塀のうえの大黒さん

政府 最新地震予測地図を公表

2017年05月09日 | Weblog
備えよ常に! 備えあれば憂いなし



        



4月27日、地震調査委員会は全国の活断層や

海溝型の巨大地震に関する最新の研究成果に

基づき、今後30年以内に震度6弱以上の

激しい揺れに襲われる確率を推計し、全国

地震動予測地図として公表した。

去年6月に公表された前回の予測と比べて、

関東ではほぼ同じですが、首都直下地震

南海トラフの巨大地震などが想定されている

関東地方や太平洋側で、引き続き確率が

高くなっている。

千葉市が85%と最も高く、次いで横浜市と

水戸市が81%、高知市が74%、静岡市が

69%、北海道浦河町が65%、大阪市が

56%、東京・新宿区の東京都庁が47%、

名古屋市が46%などとなっている。

一方、中国地方では、去年に活断層の評価が

見直されたことから、各地で前回の予測より

確率が上がっている。

山口県山陽小野田市は17・1%と、前回より

3・6ポイント上がり、全国で最も上昇率が

高くなった。

備えよ常に! 備えあれば憂いなし」です。

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