なおすけの都市伝説と雑学

なおすけが仕入れた都市伝説や雑学を紹介。

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板尾創路天然伝説

2008年10月13日 | 都市伝説
・暖かいソバを半分くらい食べてから、 「オレ冷たいやつ頼んだよな?」と言った。

・テレビの12chを表示させるのに、1chから12chまで順送りする

・千原ジュニアと木村祐一で百貨店の家具売り場を見ていたら、
 板尾が、知らないおばさんとダブルベッドを見ていた。

・東京駅をフィリピン人と二人で歩いていた

・ワンルームなのにトレーラーで引越しをした。荷物もバッグ1つで収まるぐらい。

・パイプ椅子に貼られていた「関係者席」の紙を背中につけたまま喫茶店へ行った。

・母親から「イチロー」と呼ばれてる。「いつじ」は言いにくいから。


・仲のいい後輩といても6時間平気で無言。

・9時間の生番組で勝手に帰った(2年連続)

・子供が生まれたことを芸人仲間はもちろん、相方にも報告しなかった。


・生放送最後の締めを無言で終わった。

・新潟中越地震が発生し、東京もある程度揺れた。
 そのときルミネtheよしもとで新喜劇をやっていた板尾は、
 動揺して焦って急いで帰ったが、劇で顔につけていた付けホクロをそのままつけたまま
 帰ってしまったという話もある。

・靴紐を結んでいて何の力も加えられてないのにそのまま後ろに倒れたことがある(今田耕司談)。

•虎の門のしりとり竜王戦のコーナーで生放送中にも関わらず寝てしまったことがある。

•同じくしりとり竜王戦にて、お題として発表する予定だった最初の言葉が「ん」で
 終わってしまっていたこともある

•目を瞑ってしまって失敗したスナップ写真を集めている。

•未だにセカンドバッグを持っていて中には携帯妨害機が入っている。

•千原ジュニアがバイク事故を起こした時、生死をさまよう大事故だったがなんとか助かり
 一般病棟に移ると板尾は一番にお見舞いに行った。
 ジュニアに「お前何してんねん。早よ戻ってこい」といい数冊の雑誌を置いて帰っていったが、
 それらの中の一番上の雑誌が「今度はベスパに乗ろう」という雑誌だった。

•悪口を言っていた女性と後日手を繋いで歩いていた。

•ある舞台に出演した際の本読みの時に、脚本に書いてあった「ミライ(未来)」をずっと
 「ミイラ」と読んでいた。あまりにも間違え続けるので、一緒に出演した後輩の宮川大輔が
 見かねて注意した。しばらくは治まったが、最後にまた「ミライ(未来)」を「ミイラ」と間違え、
 宮川に指摘されると舌打ちして「なんでカタカナやねん」と呟いた。

•前述の舞台の打ち上げで居酒屋に行った際、テーブルに置いてあったポケットティッシュを見て
 「おう、とろけるチーズ置いてあるやんけ」と呟いた。

•楽屋のエアコンの調子が悪かったとき、ずっとエアコンにたいしてメンチを切り続けていた
 (千原ジュニア談)。

•楽屋で流れていた音楽がうるさかったとき、ずっとスピーカーと間違え
 エアコン吹き出し口にたいしてメンチを切り続けていた(千原ジュニア談)。

•映画の撮影で田舎の旅館に泊まり、共演していた千原ジュニアと近所の居酒屋にいくことになった。
 鍵を近所なので預けず持っていくことにし、ご飯を食べ終わり旅館に帰ってくると
 板尾はなぜかフロントに鍵を置き部屋へ帰っていった。だが2階の踊り場で気づき
 「あ、ちゃうわ」と戻っていった(千原ジュニア談)

•甲子園に野球を見に行き、7回の表で飛ばされた風船が9回の表になって板尾の頭の上に落ちてきた。
 が、本人は全く動揺せず、顔色一つ変えず髪をかき上げていた(千原ジュニア談)

•木村祐一が普段の生活が謎に包まれている板尾に「休みの日何してるんですか?」と聞いた際、
 「家におるよ」と言うので、さらに「嫁さんとですか?」と聞くと
 「嫁と一緒に、おるな。まあ、あの、好きやからな。」と答えた。
 板尾は「家が好きだというつもりで言ったけど、嫁が好きだという風に思われてる」と思ったのか
 4秒くらいしてから顔が真っ赤になった。

•ほんこんが当時ワンルームマンションに住んでいた板尾の家へ遊び行った際、
 バズーカ砲のTVゲームを部屋が狭いため廊下に出て、遊んでいた。
 ほんこんが「おう板尾!」と呼ぶと「おうもうすぐや!」と構えながら言った。(ほんこん談)

•東野幸治が板尾の家へ遊びに行った際、プロ野球のTVゲームを
 コンピューター同士で対戦させて見ていた。
 それをほんこんに暴露されると「いい試合しよんねん」と弁明した。

•松本らと鍋を食べた際、何度も昆布を掴んでいた。5回目でついにしびれをきらし、
 「こぶばっか掴んでしまうわ・・」とイラつきながら呟いた。

•品川庄司の品川が劇場に紙袋をたくさん持って入っていくと、板尾は「誕生日か?」と聞いた。
 品川が「誕生日じゃないけど今日はたまたま、お客さんにいっぱい貰ったんですよ」と言うと
 「あ、誕生日は俺か」と呟いた。
 司会の東野幸治はこれを「四次元ノリツッコミ」「遠くのほうからのノリツッコミ」と解説した。

•定食屋でショーケースに入っている秋刀魚を取ろうとして突き指したことがある(千原ジュニア談)

•エビフライ定食を頼んだのにもかかわらず、エビフライを残したことがある。
 よく考えたら好きではなかったらしい(千原ジュニア談)



Wikipediaより抜粋
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