なおすけの都市伝説と雑学

なおすけが仕入れた都市伝説や雑学を紹介。

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ジミー大西天然エピソード集

2009年01月07日 | 雑学・うんちく
「天然ボケ」という言葉は、1980年代、
ジミー大西のボケが意図的であればチャップリン以来の天才喜劇役者だと期待した萩本欽一が、
個室で2人きりで話をしたあと部屋から出てがっかりしながら言った
「天然だったね…」という一言が由来といわれています。

また都市伝説として、「天然ボケ」の語源は 【何してんねん、ボケ】で、
何事も略さないと気が済まない関西芸人が考えたなんていう話もあります。


~ジミー大西天然エピソード~
さんまの運転手時代、渋滞にひっかかったのか、車は止まったままだった。
だが後ろの車は隣の車線に移って追い抜いていく。
「ジミー、やけに混んどんなあ」とさんまが言い、よく前を確かめたら
それは駐車中の車だった。


さんまが車運転中、バックするからジミーに後ろ見とくように頼むと、
どすんとぶつかってからも「オーライオーライ」と言い続けた。


車のワイパーの動きで催眠術に掛かったみたいに寝そうになった。

明石家さんまの運転手をやっていた頃、料金所で車の窓を開けるのを忘れて
手を窓に思いっきりぶつけて手を骨折してしまった。


病院で点滴することになったが、「どうせ体に入るんだからみんな一緒」 と言って点滴を飲み、
看護師に怒られる。


さんまの付き人時代、遅刻した理由をさんまに問われ、「俺を笑わせたら許してやる」と言われ、
「向かい風だった」と言った。


新幹線に乗ってたら知らない人に頭をつまようじでつつかれた


ガキの使いの「ジミー大西の初めてのおつかい」という企画で、
散歩している可愛い飼い犬に激しく吠えられ、追いかけ回される。


画家・ジミー大西に密着するというNHKのドキュメンタリー番組で、
浅草の雷門の大提灯の絵を描きにいったら、
提灯が清掃作業で外されていて「うっそーん」と言うジミーは
このタイミングでガムを踏んづけていた。



「○○の多い料理店」○○に入る言葉は?という問題で、「目やに」と答えた。


「この地図記号は何?」という問題に
「こんなん、テレビの生放送で言えるわけないじゃないですか」と答えた


「questions」という単語を「ローションズ」と読んだ。


高校時代、野球部で、ベンチが出す数式を用いたサインが覚えられなかったため
試合に出してもらえず、1年夏から引退するまでマネージャーを務めた。
また、一度、試合中にバッターボックスでその数式を地面に書いて計算し、
監督に激怒された。

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