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図解入門よくわかる最新光触媒の基本と仕組み

2012年08月31日 19時52分48秒 | 雑記帳

光によって化学反応を制御できる光触媒の機能から作用原理、
研究開発の最新動向までわかりやすく解説した入門書です。
特に、光触媒工業会の活動、及び、海外の諸団体との連携等
が紹介されている唯一の書籍ですので、興味ある方々は一読
願います。お薦めです!

 

     <おまけ画像 :ロックトラウト 61cm>


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鴨舌(ヤーシャー)

2012年08月17日 22時50分35秒 | 美食

鴨舌・鶏頭・鯉はダメでしたが、蟹粉豆腐は美味かった!


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ロゼッタ・ストーン

2012年08月12日 20時23分23秒 | 雑記帳

ロゼッタ・ストーン(Rosetta Stone)は、エジプトのロゼッタ
で1799年に発見された石碑である。
この碑文は三つの文字、すなわち古代エジプト語の神聖文字
(ヒエログリフ)と民衆文字(デモティック)、ギリシア文字で記述
されている。細かい違いはあれど本質的には同一の文章が
全部で三つの書記法で著されていると推測され、1822年、
ジャン=フランソワ・シャンポリオンによって解読された。
これによってロゼッタ・ストーンはエジプトのヒエログリフを
理解する鍵となり、他のエジプト語の文書を続々と翻訳される
こととなった。


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ネフェルティティ

2012年08月12日 19時46分10秒 | 雑記帳

その名前自体が、「やってきた美しい女」という意味を持つ、
古代エジプトの女王。 
黄金のマスクで有名な、ツタンカーメンの育ての親。
 
現代において「クレオパトラより美しい」と賞賛されるその
美貌は、ベルリン博物館において「ドイツの最高の至宝」と
言われる胸像とともに現代に伝わる。

『ネフェルティティの胸像』は、エジプト新王国時代の第18王
朝のファラオだったアメンホテプ4世の正妃ネフェルティティ
をモデルとした彩色石灰岩彫刻。古代エジプトの芸術作品の
うちで多く模倣された作品の一つで、ネフェルティティは女性
美の象徴としてもっとも有名な古代の女性のひとりとなった。
この胸像は古代エジプトの彫刻家トトメス (Thutmose) が
紀元前1345年に制作したものとされている。


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シリシュ

2012年08月12日 14時43分03秒 | 雑記帳

メソポタミアの古代都市バビロニアの「イシュタール門」
バビロニアの古都バビロンの中央北入口の門が再構築
されています。(紀元前560年頃)

「イシュタール門」の青い地の彩釉煉瓦で覆われた壁面
には、牡牛やシリシュ(獣の体に鳥のような足、蛇のよう
な首をもった、創造上の動物)を表わしている。

バビロンの新年祭で、王が行進した「行列通り」を飾る
ライオンの装飾煉瓦壁(彩釉煉瓦)です。


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