”闇夜に灯る御殿場の夜景にご案内”
「富士山の夕景・夜景を上手に撮ろう
」夕暮れ時の富士山が見えなければ看板倒れになるのです。
添乗員さんや講師の先生の胃が痛くなるような願いが想像出来ますね。
箱根の「長尾峠」は雪で富士山は見えませんでしたが・・・
果たして
、果たして
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わぉぉぉ〜
、雲はありますがちゃんと富士山は見えていました
夕焼けで、西の空が赤く染まっています。
「街の灯かりも入れますから、望遠レンズは必要ないですね」
「絞り優先でF8くらいが良いでしょう。シャッター速度が遅くなるので三脚は当然必要です」
夕方の5時、先生の指示に従って、参加者40人がズラリと三脚を並べました。
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場所は乙女峠のトンネルを抜けて、御殿場に下る国道134号線の右側
ずっと荒れ果てたままの風車がありましたが、ここが綺麗にリュニューアルされ
「美華ガーデンレストラン」となりました。
広い駐車場はまさに富士山と御殿場の街を見下ろす絶好の展望台

「夕日が輝いてきましたよ、シャッターチャンスですね」と
M先生は一人ひとりに声をかけてきます。
「ISO400にしたけど、まだ明るすぎて」とつぶやくと、
先生は「200です。露出補正もマイナスでね」と・・・
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このカメラを使いだして4年になりますが、
私の知識の中に、夜間の撮影でISO200という意識はまるでありませんでした

露出補正も−1まで下げます。
なるほど画面は暗くなり、夕日の赤がいっそう鮮やかになりました

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聞きたい事はまだまだありましたが・・・
私の右隣の女性は何故か?フラッシュがたかれて、先生にメニューの設定から調べてもらったり
何人かのカメラのシャッターが降りなくなったりで
、M先生はあっちで呼ばれ、こっちで声をかけられとても忙しそうでした。
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5時半、御殿場の街に明かりが灯りはじめました。
手がかじかみ、足元からジンジンと冷えてきます。
せっかく持っていた「ホカロン」を使うべきでした。
そんなことも忘れるくらい、撮影に熱中していたという事ですね。
でも流石大手旅行社の力は凄い


、4時半で閉店のお店も延長で開いてくれているし
駐車場横には、暖かい便座の清潔なトイレもちゃんとあります。
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私は左隣の男性の画像と見比べ「どうしたらその色になるの?」と聞いて参考にし
あれこれ設定を変えて写していきました。
でもカメラの機種が違うとなかなか同じようには写りません

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F8、シャッター速度1/1、露出補正マイナス0.7
それでもまだ明るいわ

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先生に伺うと「明るさの調整は露出補正で」とおっしゃるので
−1.3まで下げてみた・・・
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するとシャッター速度は5秒
、二呼吸くらいしてからようやくガッシャと下りました。私の鼻息でブレたかしら
、街の明かりがゆらいで写りました
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お隣の男性が「ホワイトバランスを
マークに変えてみよう・・・」とつぶやくのを聞いて私も真似してやってみたら、青みがかった空の色が綺麗



色々な試みをしてみるものですね。
こうして厳しい寒さの中を1時間かけて撮影
、好きだからこそできるのでしょう。

このような撮影会を私は望んでいましたが、
今入っている「カメラ教室」はレベルが高くて、受講者の皆さんはベテラン揃い・・・
先生の指導はほとんどありません。
講評の時がお勉強なのですが、その場その場でのカメラの設定を
どうすれば良いのかを知りたいのです。
今回一緒に行ったSさんは私より半年先輩ですが、
伯父様が遺された形見のカメラを使いこなしたいと思い、今の教室に入ったそうです。
講評のとき、彼女が写した作品に「綺麗なボケ」が出ていて先生に褒められました。
「私はこの1年ずっと風景もお花も全部絞りは5.6で写していて、ボケのことなど考えなかった」と
苦笑していました。
その時”初心者はこのお教室では無理”と悟ったようです。
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私は一眼レフのカメラを買って4年になります。
カメラと一緒に購入したのがこの本

被写界深度や、「クロマイシロップ」といった露出補正のことなどもこの本で学びました。
モチロン「花は開いて、風景は絞る」という絞りのお話も・・・
ベッドの横に置いて毎夜眺め、鎌倉などにお花を写しに行く時は必ず持参して
もうボロボロです。
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ただ刻々と変わる自然相手に、
本で学んだ知識を現場で生かすのはとても難しい・・・
「撮影現場では今日のような適切な指導を受けたいわ」
「T子先生も聞けば数値も教えてくれるけど、それも新人のうちだけのようで・・・」
撮影の終った帰りのバスの中で、そんな話しをSさんとしていると
前の席の男性が「見本の1枚1枚の画像に設定数値が書かれた良い本がありますよ」と
教えてくれました。
見ると、私の隣で夕景の富士山を写していた男性のお仲間でした。
彼らは同じカメラ講座に通っているらしい・・・
バスの中はすっかり情報収集の場となりました。
4人の殿方ご一行様、色々教えて戴き有り難うございました

是非ご紹介いただいた本を取り寄せたいと思います。
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こちらは1月31日、我が家のベランダから写した富士山です。
早速、撮影ツァーで習得したカメラ設定で写してみました。
三脚は使わなかったのですが、大成功

「撮影バスツァー」は本当によい勉強になりました。
Sさん、誘って戴き有り難う。これからも宜しくね。
























こういう講習会に行ったことがありません。
なるほど勉強になるんですね。
私も機会を見つけて行ってみようかな
設定の勉強になったようですね。
絞り数値はカメラやレンズによって違いが出るので自分のカメラで何枚も設定を変えて撮って見るのが良いですよね。
レンズやカメラを変えた時、今はデジカメで後で数値を確認できるので良いですがフィルム時代はメモ帳に記してカメラやレンズの性格を知る様にしていましたよ。
街の灯りもナイスです。
夕暮れの撮影…私はWBの色温度等で色合いを調整をしています。
色々と試すのも楽しいですよ〜
デジカメでは到底マネは出来ません。
私の友人も何人か挑戦していますが、皆さん素晴らしい
その世界に向かう自分を想像すると
何だか恐ろしいです。(笑)
naoママさんといい、お仲間さんといい、
皆さんの勉強熱心さに感服です!
私は撮るのは大好きですが、
露出補正やシャッター速度やホワイトバランス…
何にも気にしたことがありません
デジカメにまかせっきりです
今年はちょっとやろうかな〜
と、毎年思っている次第ですが…
面倒くささが先に立ってしまうだめなひよっこです
雲も、逃げててくれてて、最高の教材に成りましたね。
私も、慌てて目もしました。教室のおかげで
ホワイトバランスも、露出補正も身近な言葉になってます。
貴女の様に本を読んで、自分から学ぶという事をしません。他力で来てる人生。
しっかりした先生と一緒に行動を共にしたら(出来たら)いいだろな!でも、そのことを記憶できないボロ頭^^;;
ここで、貴女のしたこと、見たことから盗んできます。真似事しか出来ないのよ。
とっても、とっても勉強になりました。いつの日か直接教えてくださいね。
講師の方のご指導もあってかとも思いますが
素晴らしい風景画像の数々にうっとりです。
すっかり腕を上げられましたね。
naoママさんの熱心さが伝わってきますよ。
何事も真正面から向かわれる強さ、見習わ
なければと思っています。
最近写真を撮る回数は多いのですが、安易に
ただ撮っている自分を反省しています。
これからも参考にさせていただきますね。
寒さもなんのその、行ってきましたよ。
写真のお勉強をしながらの撮影会、これはこれで楽しく有意義でした。
最近は先生に習ったことも右から左に抜けて忘れていきます
こうしてブログにUPしておけば何かと役に立ちそうです。
シャッタースピードが5秒となると、三脚とレリーズを使っても多少ブレますね。
良い勉強になりました。
イルミネーションやお月様などの撮影にも役立てる事ができますかしら?
花火の撮影も習いたいと思っています。
ホワイトバランスはオートにすることが多いのですが、このような変化を知ると、色々試してみたくなりますね。
去年の春に行った九州旅行では大失敗しました。
何時もオートにしているホワイトバランスが、知らない間に蛍光灯モードになっていて・・・
ピカピカのお天気の中で写した桜や山々が、ブルーがかって写り、やり直しのきかない旅の記録は残念な結果となりました。
趣味は何かとお金がかかるものとは言え、そんな自分の姿が恐ろしいですよ。
常にどこかでブレーキをかけねばと思っています。
富士山は我が家からも良く見えて、どうせなら綺麗な画像で残したいですね。
そんな願いも果たされて、勉強になった1日でした。
お越し戴きありがとうございます。
今のカメラは優秀ですから、下手にいじるよりも、カメラ任せの方が良い写真が撮れそうです。
でもあれこれ試しながら写すのも頭を使って、良いボケ防止となりそう・・・
アーデモナイ、コーデモナイと言いながら楽しんでいますよ。
私はやはり、スナップ写真よりもこうした自然の風景を撮るのが好きなのですよ。
本を読んでカメラの知識を学んでも、撮影現場では中々生かせません。
真似て盗むのが一番の習得になりそうです。
カメラ教室に入るとき、友人には「もうそれなりに写せるのだから、今更お教室に入っても、よほど感性が合う先生でないと続かないわよ」と言われました。
今になってその意味を噛みしめています。
自分でセレクトできるこうした「撮影ツァー」なら楽しいし勉強になるしで、これからも利用しようと思いました。
もっと艶のある、力強い画像を写せたらと願っていますが、未だに分らない事だらけです。
このような撮影ツァーは行く先を自分で選ぶだけだけあって、時間を忘れるくらいに熱中できました。
旅の楽しみと写真のお勉強が両方味わえる「撮影バスツァー」
これからもこのM先生が同行するツァーを選んで参加したいと思いましたよ。
構えて撮るにはよいようですが、私はいつも
歩きながら撮るので向いていないようです。
コンデジでもあとからその時のデータが確認
できます。
それらは参考にしています。
フイルム時代の一眼レフがあるのですが、オーロラ
撮影に使ってからまた眠っています。
レンズは互換性があるようなので、本体だけ購入
すればよさそうです。
もう少し時間に余裕ができたらこのような撮影も
考えてみたいと思います。
富士山、きれいでした。
ので写真教室に入ると言った時、何故?と思い
ましたが、上には上があり、更に向上心を求めるnaoママさん、素敵です。
でも今のカメラ教室では先生が、細かく教えて
くれないと言ってましたので、今回のように
その度教えてくれて撮影に燃えていたnaoママさ
んの姿が見えるようです。
寒さの中を1時間も頑張り、自分で満足出来た
写真が撮れたなんて良い勉強になりましたね。
私は写真、好きではないようです。
勉強しようという気がありません。
naoママさんの素敵な「富士山」を見せて頂き満足しております。
歩きながらの瞬間芸ですね。
その山登りが体力的にできなくなった時、代わる物として「自然を相手のカメラ撮影」を考えています。
今は過渡期と思っています。
山小屋さんはまだまだお元気に歩かれるようですので、デジイチのことなど考えずにコンデジ持参で山歩きを楽しんでください。
私は腰・膝と自信がなくなりつつあります。
明日は山仲間と近くの山で新年会を楽しんできます。
辛うじてお天気が持ちそうですね。
本当に上には上がいて・・・
学ぶ事はいっぱいあるのですが、今更プロになるわけで無し
レベルの高いお教室よりも、楽しみながら学べるこのツァーに参加くらいが丁度良いような気がします。
それと、撮影対象物も私は街中のスナップ写真よりは風景写真やお花を写すほうが好き・・・
経験してみて知ったということですね。
ラッシーママさんは写真撮影はあまり興味が沸かないようで・・・
この歳になると、無理して努力などすることもないと思います。
好きなことだけをして楽しく過ごすのが一番ですね。
雲の流れと富士山と街並みの夜景ステキですね。
何でも入ってみると奥が深いのですね。
パソコンもメールが出来て検索できたらOKと思っていたら、
さにあらず奥が深いと思いました。
最後のnaoママさん家のベランダから写した写真の光景いいですね。
ベランダにでると富士山が見えるなんて羨ましいです。
確か、右にドライブインがあって、左に富士山が見えました。
ここで撮影していたのではないようですね?
山梨側からだともう少し手前でしょうか?
富士山と御殿場の夜景が見えていい場所ですね。
夕焼けの雲と富士山、すごく素敵ですね。
雲の流れがとても迫力があると思います。
夜景も綺麗ですね〜♪
私は自己流だったので、とても参考になりました。
ありがとうございます。
ご自宅からのグラデーションの富士山すてき〜
naoママさんの実行力には敬服しております。
ご主人さま
ゴルフの結果は如何でした〜
児玉神社は勝元帥だったので勝負ごとにはご利益があるとか。
以前夫はこの神社の顧問をしておりました。
喪中なので昨日は
http://enoshima-seacandle.jp/garden_blog/
ここに行って大学生のアカペラliveを楽しんで来ました。
チューリップを見て命の洗濯が出来ました。
写真のコンテストもあるようですよ〜
夜はキャンドル、100個以上のミラーボールの大小が下がっていてロマンチックになるようです。
ちょっと設定を変えるだけで明らかに変わる写真を体験すると
その奥の深さに魅了されるのでしょうね
撮影ツアーは細かな点まで具体的に教えてくれ
いろんな情報も得られて成果大のツアーでしたね
学んだ技術を即実行のお宅からの夕焼けの富士がすばらしいです
ホワイトバランス云々で写した青みがかった空と御殿場の夜景、
撮影技術でこんな景色にも撮れるんですね
お忙しい中、コメントを戴きありがとうございます。
今のコンパクトカメラでも優秀ですので、お孫ちゃんの日々の成長をしっかりと撮って下さいね。
カメラも習う前は単に写していたと言う感じですが、先生のお話を聞くと、狙って撮るのが大事のようで・・・
「待ち」の時間も大いにあり、時間的にも余裕がないと駄目ですね。
それが難しいです。
その時は何時もあの茶屋に車を置いて道路から富士山を写します。
ちょっと危険でした。
でももっと下った御殿場寄りに、風車が目立つレストランと日帰り温泉が新しくできました。
御殿場から行くと左側です。
今回はこの風車のレストランの大きな駐車場から夕暮れの富士山を写しました。
ツァーは前もっての予約ですから、当日果たして富士山が見えるかどうかは運次第・・・
花音さんのように、お天気を見計らってカメラを抱えてお出かけできる環境が羨ましいですよ。
なるほど、富士山を描くにもバランスの法則があるのですね。
写真も「日の丸構図は避ける」と言われていますが・・・
江ノ島の「サムエル・コッキング苑」の情報を有り難うございました。
児玉神社&江島神社を参拝した時、この公園の前を通りましたが
「今年はチューリップの開花が遅れています」と書かれた看板がありました。
その2万本ものチューリップが2〜3週間遅れで開花したと新聞のローカルニュースで見ました。
シーキャンドルも楽しそうですね。
真冬のチューリップと言うのも珍しくて・・・
機会を見つけて行って見たいと思っていました。
まだまだ見られますよね。
私は最初、PC教室の中にあるデジカメコースでそれを習いました(皆コンデジでした)
それらを使いこなせるとイチデジもそう難しくはありません。
問題は感性ですね。
今回のツァーは、カメラ技術もさることながら、その感性を磨くヒントも教えてもらったような気がします。
私はまだまだ山歩きがしたいし、その場合カメラはあくまでも記録用・・・
待ちの時間が多い撮影は、山が歩けなくなったときにジックリと好きな山を相手に写したいと思っています。
今はそれの準備期間と言う感じです。
素晴らしい撮影バスツアーを体験なさったのですね。
先生付き、ここまで懇切丁寧に指導して頂けるバスツアーがあるとは知りませんでした。
指導の様子、それに伴ってnaoママさんの写真がどんどん変化していく様子が見えて楽しかったです。
自宅に帰って撮られた最後の1枚、成果の跡がよく分かります。
いい体験なさいましたね〜^^;*/
いつまでも自己流、先ずカメラを知ることと痛感している私です。
RAWで撮っておけばピクチャースタイルは、変えられますがね。最後の街の明かりが入ったのは素晴らしいですね。
私など足元にも及びません。
デジイチを使いだして4年、相変らず記録写真しか撮れないので近くの文化教室のカメラコースに入りましたが、受講者の半分が二科展などに出展するベテラン揃いでとても着いて行けず・・・
こうして講師つきのバスツァーに参加しました。
先生の親切丁寧な手ほどきで夕景の富士山がどうにか写せました。
一から学ばねばと思っていますよ。
西恋さまはご経験が・・・?
なんだか記事で読んだことがあるような?
霧の中のお花畑だったかしら?
露出補正はパソコン教室での「コンデジコース」で習いましたが、確かに経験を積まないと難しいですね。
同じ場面を色々試して写しています。
最後の画像は、ホワイトバランスを日影モードから太陽モードへ変えたら、このように写りました。
わたくし616でした
なぜか名前ナシで、名前をタイトルのところに書くという失敗を
紛らわしくてすいませんでした
「ボケ」とは関係なくウッカリでしたね。
我々世代になると、もう無意識的に何でもありで、日々喜劇的ですよ。
それでもめげずに、今日はカメラ教室とヨガ教室のダブルヘッダーでした。
naoママさん!
すばらしいわ〜!!!
ちょっと教えていただくだけで素晴らしい画像が撮れるのですね〜。
前々から、お上手だな!と思っていましたら、
写真の本を持参で撮っていらしたのね!
本当に努力家のnaoママさん!尊敬してしまいます。
私も見習わなくては。
ありがとうございました。
先生に色々ヒントを教えて戴きながら好きな景色を写しに行ってきました。
好きなことを楽しみながらやっているだけで、「努力」というほどのことでもありません。
色々な設定をしなくてはならないフイルムカメラの昔から、写真を写す事が好きだったような気がします。
山が登れなくなったら、日がな一日三脚立てて、美しい山々を写すのが私の目指すところです。
それまでにカメラを自由に操れるようにしたいですね。