安房は不思議な地。山は低いのに、雲がかかる。虹もよくかかる。たくさんの種類の動物が庭先までくる。(タヌキ、イタチ、イノシシ、シカもいる・・・オオスズメバチとマムシはこわいね。)日本昔話の世界みたいだ。古家の庭の掃除していて、ふと見上げたら、サルが柿の木に座ってわたしを見下ろしていた。びっくりした。
暖かい。冬でも緑が濃い。海とすてきな波がある。そして光が澄んでいる。それで、たくさんのアーティストが移り住んでくる。陶芸、画家、竹細工作家、音楽家、木工、そしてガラス作家。
ご紹介する主催事業は、地域のアーティストを紹介しあう企画「アーティスト交流会」から生まれた「工房めぐり」の第2回目(12月8日実施)。
千倉にあるグラススタジオ”グラスフィッシュ” 大場さんによる吹きガラスワークショップ。
地域の方々やアーティストに参加して頂きました。
男性が大場さん。
ガラスアーティストのムリーロさん。(ボロシリケイトガラスの作家さん。この方は鴨川で工房「アルコス」を開いていらっしゃいます。)

みなさん、夢中!

空の青と地の緑が溶け合う大場さんの工房から生まれたガラス。なんだか暖かい。
暖かい。冬でも緑が濃い。海とすてきな波がある。そして光が澄んでいる。それで、たくさんのアーティストが移り住んでくる。陶芸、画家、竹細工作家、音楽家、木工、そしてガラス作家。
ご紹介する主催事業は、地域のアーティストを紹介しあう企画「アーティスト交流会」から生まれた「工房めぐり」の第2回目(12月8日実施)。
千倉にあるグラススタジオ”グラスフィッシュ” 大場さんによる吹きガラスワークショップ。
地域の方々やアーティストに参加して頂きました。
男性が大場さん。ガラスアーティストのムリーロさん。(ボロシリケイトガラスの作家さん。この方は鴨川で工房「アルコス」を開いていらっしゃいます。)

みなさん、夢中!


空の青と地の緑が溶け合う大場さんの工房から生まれたガラス。なんだか暖かい。

















