天井の蛍光灯が点滅したり暗くなったりしたので、
整電玉みたいなものと一緒に管を交換することにしました。
夜のため消してからの交換はできず、
まんなかのをはずして小さなのを交換したのち
順次入れ替えていくという方法にしました。
一本をねじってはずすと、上からぱらぱらと何か落ちていきます。
最近掃除もしていなかったしほこりだろうと思っていましたが、
二本目を交換したときにふと見つめて、ぎくりとしました。
1ミリくらいの小さな虫が、何十匹と死んでいたのです。
驚いて下を見ると、さっき落ちていたのも虫。
ぞわっと鳥肌がたつのを感じながら、なるべく見ないようにして
交換した管を蛍光灯の箱に押し込みました。
多分外に出した植木鉢を部屋の中に入れたときに
一緒についてきたかなにかしたのでしょう。
草木の健康には悪いのかもしれませんが、
室内育ちなら室内育ち、野外育ちなら野外育ちにして欲しいものです。











植木等…ではなく、植木鉢だけじゃなくて、窓を開けた時の影響もあったりして…。
灯りによってくる…のもありそうですけど…でも、せっかくの命が蛍光灯で亡くなるのは勘弁ですよ…。なんでそうなった!と問いただしたくなる…そんな感じです。なんだかなぁ…。
しかもなぜ蛍光灯の管の上なのかを考えると
さらに微妙な気分が倍増です。
これは無視できない問題です。