なんくるのひとりごと

日々の想いを言葉にしてみたい

佳き月見の工夫

2017-10-05 20:17:33 | 日記

この営みを惜しまない。
それが好きだかと言うより、そんな自分に酔いたいからか。
わたしは、ただの酒好きではない。
風流なんだと。
工夫をする。
あてもない、強いて言えば十六夜の月が酒の肴だ。
風が心地よい‼
工夫している内に

ソーメンの白箱が花生の花器になる。
水が漏れない。
このことに今は感嘆している。
次は、氷入れにしてみようと。
ニスを塗るとどうだろうかと。年に二度必ず頂く中元と、お歳暮には。
色をつけるのも、いいかも‼
膨らむ、酔いはまたまだ、一杯目❗
窓の外は青の世界。
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