終末のESで、兄、姉の晴れやかなステージを見たすーは、
「つぎは僕だよね!」
と、張り切っていました。
幼児科やジュニア科の子たちのステージをビデオで見て、
「こんな衣装がいい」とか、「この曲かっこいい」とか、振り付けを真似したり、一番熱心にビデオ鑑賞をしています。
今日はすーの幼児科レッスンでした。
レッスンが終わって帰るとき、すーは先生に
「先生、発表会の曲何やるの?」
(って、あなた達の発表会は来年の秋なのですが、、、。)
先生も一瞬驚いていましたが、
「もっともっと練習してからね。」
と、答えてくれました。
「ヤマハな毎日」では、陰を潜めていたすーですが、
3人のうち、一番ヤマハに染まっているかも。











つたない我が家の日常をつづっております。これからもご贔屓に。
実は、私も去年その痛みを味わいました。
妹は受賞し姉はもらえず、もらえなかったくやしさに加えて、妹にとられたみじめさもあり、ナント会場のトイレに1時間
立てこもりです
ねこさんの複雑な気持ちよくわかります。
あんな時、親は静かに心の中で励まし
見守るしかないんですよね。
また、のぞかせて下さいね
去年は大変でしたね。
そいうときって、子供の気持ちを静めて、納得させるような魔法の言葉があればいいのだけれど、誰が慰めても優しくしても、結局は自分自身で気持ちを整理しなければならないんですよね。
ぱろこさんの言うとおり、「親は静かに心の中で励まし、見守る」だけです。
普段の練習でも
「親は静かに心の中で励まし、見守る」
が、できたらなぁ。(でも、それを実行すると練習に関して放置子になってしまう我が家の子供でした。)
またあそびに来てくださいね!