Pの世界  沖縄・浜松・東京・バリ

もの書き、ガムランたたき、人形遣いUME-Pの日記

アッという間の一か月

2017年06月26日 | 家・わたくしごと

 ブログが書けなくなって、あっという間に1か月が過ぎ去ろうとしています。なぜさぼらざるを得ないのかといえば、一言でいって余裕がありません。この間、尿管結石も出ましたし、ひどい偏頭痛で悩まされてはいましたが、それもだいぶよくなっていますから健康的には問題ありません。順調にダイエットも進んでいるし、これ以上痩せなくても、あとは現状維持でいいかな、というところまで来ています。
 ただ忙しいのです。やることが多く、家でも仕事をしているわけではないのですが、常に仕事のことを考えすぎて余裕がないんですね。今朝も仕事のことを考えてしまい、朝6時前に目が覚めて、もう頭がぐるぐるして眠れません。そんな状態なのでしばらくこの状況が続くと思います。今週からますます忙しくなっていきます。
 そんな間に、私がパーソナリティを務めるK-Mix(静岡FM)のセカオンRadioのタイトルが、7月1日からミューグレに変わります。番組の内容はまったく変わりません。店屋の名前が突然かわるけれど、売っているものも人も変わらない、というパターンです。
 一人の人間にできる限界というものがあると思います。私はテレビで紹介されるようなどこかの有能な経営者とは違うので、もう頭の中は「グルグル」です。とにかく一つづつ片づけていかなければ前には進めないので。

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大発見

2017年05月30日 | 家・わたくしごと

 いつだったか、大学のとなりのコンビニへおやつを買いにふらっと出かけたことがあります。その日は土曜日で、いつも買い物をする学内の大学生協がお休み。天気もいいし、大学生協のお菓子にちょっぴり飽きてしまっていた私は、学外にちょっと足を延ばしてみようか、といった軽い気持ちで外に出たのです。
 そのとき、発見してしまいました。ユーラクのチョコケーキなるお菓子。まずユーラクというお菓子メーカーですが、豊橋にあって、あのチョコレート菓子で有名な「ブラックサンダー」をつくっているのがユーラクなのです。豊橋駅に行くと、駅構内でも大々的にブラックサンダーが販売されています。
 ユーラクのこのチョコケーキ。50円ですがとにかく美味しい。もちろんこれは私個人の感想ですから、万人にあてはまるかどうかはわかりませんが、まずいと思う人は明らかに少ないはず。説明すると、カステラ生地に、薄くチョコがかかっているだけなんですが、一袋に2枚が入っています。しかも、ブラックサンダーと対照的なカラフルでかわいい包装。最高です。
 やっぱり、たまには「旅」をしなくてはいけませんね。そうしなければ日常から脱しませんし、なにより、新しい発見はありません。刺激を求めて今日も「旅」をすることにします。

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10番に注目

2017年05月28日 | 

 名古屋に行って発見した「ばかばかしい」レストラン名の表示のお話。ぼんやり通路の表示を眺めていたら、「おっ」という発見があった。なんと「バリ島」の表示があるではないか。私にとって「バリ島」という文字はもはや文字ではなく、これは図像、いや違う色で表示された「絵」のように見えるので、どんなに文字があってもその部分が浮き出て見えるものなのだ。
 よく見てみると「一番酒場、あぶりどり、バリ島」とある。よくわかんないなあ、と正直思った。しかし拡大解釈して、ここは日本の居酒屋でありながらも、バリ島の雰囲気を醸し出す店なのだろうと勝手な解釈をした。しかししばらくしてから、「いやー、日本の居酒屋とバリ島にはやはり違和感がある」と思いなおし、「きっと美味しいバリ島直輸入チキン」を使っているのだ、と考え直した。ところが、それでもしっくりこないのである。「なぜバリ島なのだ?意味がわからない。」
 そして看板に一歩、二歩と近づき、よく文字を眺めてみたのだった。その瞬間……

 しま(島)ではない。とり(鳥)なんだ!

 名古屋での衝撃的発見がこのときあったのだ。バリ鳥!そうか、バリ島の鳥は、今ではバリ鳥とよばれているんだ!
 いや待てよ。そうじゃない。これは皮の部分の歯ごたえの「バリッ」からきているんじゃないか?いやいや、そうじゃない。バリバリに旨い鳥の意味ではないのか?結局、この看板の「バリ鳥」の解釈はわからぬまま、本日に至っているのである。それにしても「島」と「鳥」を間違えるなんて、やはり目の老化が進んでいる証拠である。

 

 

 

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那覇備忘録

2017年05月26日 | 那覇、沖縄

 備忘録的な話題を一件。那覇での仕事が終わり、懇親会会場になったお店がこの京彌(きょうや)という沖縄料理屋さんです。泊というか見栄橋というか、とにかくそのあたりなんですが、住宅街の中にたたずんでいます。それにしても沖縄料理が美味しい!しかも素材の味にこだわったお店でした。沖縄には十数年住んでいましたが、上質の沖縄料理を出してくれる印象でした。値段もリーズブルだし。
 しかし最近は、こうしたお店につれてきてもらっても、すぐに忘れてしまって「後の祭り」なんですね。そこで携帯で写真を撮影し、それをブログにアップしてしまったわけです。
 最近、沖縄に行って思うことですが、観光客向けのお店が次から次へと増えていっている印象です。でも地元の人に愛されるこういうお店もまだまだたくさんあるのです。今年は何度か沖縄に足を運ぶので、きっとこの備忘録的ブログで確認して、こちらに寄ろうと思います。

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味噌煮込みうどん

2017年05月25日 | 

 「名古屋」で思いつく食べ物といえば、きしめん、手羽先、みそかつ、天むす、巨大なエビフライ、あんかけスパゲティ、台湾そば…となりますが、いやいや、忘れちゃいかんのが「味噌煮込みうどん」です。これ、かなり好き嫌いがあると思います。赤味噌の苦手な方は完全にアウトだと思います。白味噌も入っているとは思いますが、それでも赤味噌がかなり主張している味ですし。
 ちなみに、私は赤味噌と白味噌の違いをちゃんと説明できなかったのですが、白味噌は大豆を茹で、赤味噌は大豆を蒸して、米麹、塩で作るそうです。以外に知らないものです。蒸すか茹でるかで、こんなに見た目も味も違うものになるんですね。
 私は、日常的に赤味噌を食べることはありませんが、それでも赤味噌は大好きです。もちろん味噌煮込みうどんも大好物です。でも現在みそかつは食べられません(食べたことはあります)。やっぱりトンカツはソースなんです。しかもトンカツソースです。だから長蛇の列だったみそかつ屋さんには何ら興味もありません。

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名古屋駅ホームできしめん

2017年05月24日 | 

 新幹線の名古屋駅ホームで食べたきしめんがおいしかった、という友人のS教授のブログを読んで、いつか名古屋にいったらきしめんを食べてみようと心に誓っていたのだが、とうとうその時がやってきたのだった。事前にホームのどの店が美味しいかを調べ、なんと新幹線ではなく在来線のホームの「住よし」できしめんを食したのだった。
 確かに旨いのである。早い、安い、旨いと三拍子そろっている。しかもアツアツの麺の上で踊るかつお節がまたいい。視覚的にも楽しませてくれている。きしめんはこんなに旨いものなのかと改めて感じてしまうのであった。
 この9月末から毎週、名古屋郊外の大学に教えていくことになっているので、これが、週一回食べられるのかと思うともう感動ものである。そのときは名古屋駅のすべてのホームできしめんを食べ、味比べをする予定である。

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メインプレイス

2017年05月23日 | 那覇、沖縄

 那覇に来ると行きたくなる場所の一つが那覇メインプレイス。別にどうということもないショッピングセンターなのだが、どうしてもここに吸い込まれてしまう。そのためか私の定宿もこの近くに建つビジネスホテルになってしまい、会議や懇親会が終わったあとでも夜11時まで開いているメインプレイスへと足を運んでしまう。
 やはり沖縄でしか買えないもののコーナーへ。一つは2階の「かりゆしウエア」のコーナー。沖縄のショッピングセンターには「かりゆしウエア」のコーナーが設置されていて、どこも品揃えが充実しているため見るのが楽しい。東南アジアや南アジアで縫製したものは「かりゆしウエア」ではなく、沖縄の企業で縫製されなくてはならないため、価格もそれなりである。次はやはり食料品満載のスーパー。地元企業が経営するスーパーには、沖縄ものがたくさんある。ここで頼まれたおみやげを調達。見るのも楽しいし買うのも楽しい。やはり世界中どこへ行ってもスーパーから地域の食材が見えるものだ。
 7月の会議、まだ航空券はとっていないのだが、ホテルは定宿を予約済み。こういうところは抜け目ないのである。すでに次なるメインプレイスでの楽しみを確保したのだった。

 

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経営者は代わりましたが…

2017年05月22日 | 那覇、沖縄

   先週、久しぶりに那覇でガムランの仲間たちに会いました。約束した場所はかつて行きつけの飲み屋だった首里鳥堀にある「守礼」。金曜日の夜ということもあり、相変わらず地元の方々で大繁盛。同じフロアにはかつて勤めていた大学の事務官だった方などもいて、なんともアットホームな雰囲気でした。私の顔を見るなり「あんた、ガムランの先生でしょう?」と言われてびっくりでした。ガムランの先生といわれると「うーん?」と思いますが、「守礼」ではそんなことはどうでもいいんですね。
   驚いたことに経営者が代わっていました。以前に働いていた「ミーおばさん」にお会いできなかったことはとても残念。いつ行っても「今度はいくつるさ」と声をかけてくれた「おねえさん」。それでも廃業にする予定が、そのまま引き継いでくれる方がいたとかで、今も当時のメニューがたくさんあってうれしい限り。ただ、メニュー表は観光客が来ても対応できるような素敵なものに変わっていました。
   撮影したお店の入り口もそのままです。次回は7月8日に那覇で会議。一日前に行けるかな。今年は学会の大会も沖縄ですから、何度か「守礼」でおいしい沖縄料理を楽しめそうです。

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今日で食べきりましたが…

2017年05月21日 | 那覇、沖縄

 1週間前のことになりますが、先週の金曜日から日曜日まで那覇に出張でした。会議だけでほとんどホテルと懇親会会場にしか行きませんでしたが、帰りに仕事先の方に小禄のイオンモールまで車で送ってもらい、浜松でお世話になっている方々にjimmy's(一般にジミーで通じます)のお菓子をお土産に買っていこうと、お店に立ち寄ったのでした。
 空港内にもジミーはあるのに、とおっしゃる方がいるのですが、空港店は品揃えがいまいちなのです。しかも私のような熱烈ジミーファンが那覇を発つにあたってジミーを「大人買い」することが少なくなく、常に品薄状態。そのためわざわざ空港以外の店舗に出かけるのですね。特に私が狙っているのはジミーのジャーマンケーキ。これはなかなか空港店ではお目にかかれません。
 予想通り小禄店にはたくさんありました。ということで友人に一箱、そしてもう一つは自分用ということで、甘いアメリカンなチョコレートケーキを購入して、帰った翌日の朝から少しずつ切って食べていたのでした。それが、それが…今日で食べ終わってしまったのです。明日からいったい何を朝食の楽しみにすればいいんでしょう?仕方がないからブログでも書きましょうかね。

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今年も参加できませんが

2017年05月11日 | 家・わたくしごと

 毎年、世田谷区の羽根木公園で行われている音の森ガムランスタジオの発表会。このチラシを見るたびに、一年は本当に早いと実感します。自然豊かな羽根木公園の一角に位置する羽根木プレーパークで、ガムラン演奏が野外で行われるガムランの発表会。なかなか日本では味わえないガムラン空間です。
 しかし、このところ発表会の時期に沖縄での会議が重なって参加できないのです。沖縄の会議は大事な仕事ですから仕方がないと思うものの、どこか踏ん切りがついていない、そんな感じもしています。今年は私が所有していたバロン・バンカル(猪のバロン)を音の森に寄贈したことから、そのバロンのお披露目もあるそうです。嬉しいな。
 晴天になることを祈り、私は明日から那覇でがんばります。向こうは半袖でしょうね。今年初めての「かりゆし」が着られます。というか、お役人の皆様の多くはもう「かりゆし」でお仕事ですね。まだ結石を体にかかえたままの旅なので、それがちょっぴり不安ですが、しっかり薬は持っていきますので。
 音の森の発表会がたくさんの人々に見ていただけますように。羽根木プレーパークが木漏れ日が差し込む素敵なガムランの森になりますように。

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d'Sinnamonsを浜松で聴く

2017年05月10日 | 浜松・静岡

 先週の日曜日に浜松で開催されたアジア・ミュージック・フェスティバルのチラシを初めて見たときに目を疑った。
「えっ、d'Sinnamonsが来日する?}
d'Sinnamonsは、私が大好きなインドネシアのアコースティックな三人組のグループなのだが、それほどインドネシアではメジャーグループではないのである。しかもヒットを飛ばしたのは2008年で、それからさほど目だった活動もない。なのになぜ?後でわかったことだが、バンドゥンからグループを呼ぶということで、バンドゥンでは有名で実力派のこのグループに白羽の矢があたったということらしい。経緯はともかく初来日だし、すばらしいことである。
 日曜日、出演時間10分前に、ちゃんと浜松駅前のソラモ広場に待機。すでにたくさんの在日インドネシア人が集まっている。やっぱりバンドゥン出身の方々が多いようだ。はじまるやいなや、もう一緒に歌い始めてすごいのり。ここは日本なんだろうか、とった風景。観客の8割はインドンシア人なのだから。それにしても上手だった。実力派というのはこういうことだろう。決して音響的にすばらしい環境ではないものの、その声量とか響きとかは、前の出演者とはダントツに異なるのだから。
 残念だったのは、CDの新譜が売られていなかったこと。期待していったのだが、最近はCDをネットからダウンロードするのが主流で、CDはほとんど製作しないらしい。時代は変わったものだ。インドネシアではCDなんてもう過去のメディアなのである。

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トチの花

2017年05月09日 | 浜松・静岡

  浜松祭りのとき、街を歩いていてトチの木にたくさん咲く花を見つけた。それにしてもトチの花がこんなに美しいものとは全く知らなかった。そんなことも知らなかったのかと、植物に詳しい父にお小言をいわれそうである。 しかしトチというのはやはり花より実の方が有名な気がする。たしか「栃餅」というのはこの実を加工するのではなかったか?
  いろいろ調べてみると、この花の蜜を集めたはちみつもかなり美味らしい。なんだかそんなことを知るとこの写真を見るだけで、口の中に甘い感覚が広がるではないか。それにしてもこの写真を見ていると、浜松で撮影したのではなく、インドネシアで撮影した花の写真のように色彩が鮮やかである。
  ちなみにトチには、日本でもともとあるトチとヨーロッパ原産のセイヨウトチの二つがあるそうで、後者はフランス語でマロニエである。これはどっちだろう?ちなみに木にかけられていた標識には、トチの木とだけ書かれていたが…。

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遠州灘

2017年05月07日 | 浜松・静岡

 凧場は太平洋に面する遠州灘のすぐ側に位置しています。浜松に住んでいても車で15分も走れば到着する海に行くことは全くありませんが、この凧場に行くときだけ海を見ます。去年は凧場に行かなかったので2年ぶりの遠州灘です。
 このときにしか見ない浜松の海ですが、ぼくはこの光景が大好きです。法被を着た祭りの参加者がちょっと陣屋や凧揚げを抜け出して海岸で一服する姿、太陽がかんかん照りつける中、そんなことを気にも留めず、午前中から顔を真っ赤にしてビールを飲んでいるおじさんたち。法被を着たデート中の若者。どれもこれも絵になる光景です。
 もちろんそんな光景を盗み撮りしようとしたわけじゃないんです。ただ2年ぶりの海を眺めたかっただけなんです。

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新緑と御殿屋台

2017年05月07日 | 浜松・静岡

 浜松まつりは終わりましたし、今さら祭りについて書くのもどうかな、と思いましたが、やはり印象的な写真を掲載することにします。これはアクト通りに展示(いちおう展示となっていましたが、夜の引き回しのための待機ですね)してあった御殿屋台。夜の街でみる御殿屋台は提灯に明かりがともされ、中にはお囃子連が座り、それはそれは情緒満点ですが、昼に新緑とともに見る御殿屋台もまた素敵でした。
 近くを通りかかった自転車のおじさんが、監視役の自治会のおじさんに話かけていました。
「やっぱりね、こんなものが作れるんだから浜松市は金持ちなんだね」
 それに対して法被をきたおじさんはこんな風に答えていました。
「そうなことはないですよ。浜松市が出したんじゃなくて皆でお金を出し合って作ったんだからね。」
 別に喧嘩口調なんかじゃなく、おたがい春の昼下がりのような穏やかで、とりとめもない会話かもしれませんが、新緑の風景になんとなく似合った会話でした。

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浜松まつりロス

2017年05月06日 | 浜松・静岡

 あるものが無くなって、気分が落ち込むことを「~ロス症候群」と言うそうです。最近よくラジオやテレビから耳にする言葉です。この言葉、今、私にとっては「浜松まつりロス」という表現がぴったりです。別に参加していたわけでもないので、偉そうなことはいえませんが、やはり浜松の街中に住む私にとってはあの祭りの音や雰囲気が、もう今日にはなくなっている、と思うだけで「浜松まつりロス」なのです。
 今年はあまり体調も良くなかったし、例年に比べればお酒を友人と飲むこともなく、静かに祭りを見つめる三日間だったのですが、これまでになく「ロス」な気分です。浜松に住んでいる時間も長くなり、それなりに思い入れがでてきているのでしょうね。しかも昨年は二日間、諏訪の御柱の儀礼を見に行っていたことから、間近に浜松まつりが感じられなかったからかもしれません。三日間、天気が良くてよかったと思います。同じ時期の5月4日、沖縄でのガムラン祭りが開かれていて、ずっとそちらの天気も気になっていましたが沖縄も晴天だったそうです。浜松も沖縄もどちらもよかった、よかったという気持ちでいっぱいです。
 大学に行く途中、私の住む自治会の御殿屋台の掃除と倉庫への収納が行われていました。立つ鳥跡を濁さずですね。祭りが終わって、片づけが終わってはじめて当事者にとっての祭りは終わるのですから。

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