
参議院選挙が終わりました。結果はマスコミ前評通り民主党大勝。開票速報では、各局ここぞとばかりに自民叩きを展開されていました。某アカヒTVの古○氏など超露骨。彼も仕事なんでしょうが。。。誰にでもわかる「自民叩き=民主担ぎ」報道には、どんな狙いがあったのでしょう?
一般的には、格差是正。消えない年金。子育て支援。強者の理論=自民へのアンチ。など、相対的に民主に票が集まったと言われているようですが。。。
田勢康弘が吹かせた風−新聞組の勝利と電通組の敗北 世に倦む日日
今回、風を吹かせたのは日経と読売である。風を吹かせた仕掛人は田勢康弘。選挙の序盤戦から報道ステーションなどの報道番組に張り付き、不祥事(松岡自殺・久間暴言・赤城疑惑)が起きるたびに安倍政権の無能と無策を辛辣に批判コメントして、有権者(視聴者)の自民党離れを加速させて行った。
中国の目論見 株式日記と経済展望
中国にとっては日米を分断してから日本を攻略する必要がある。だから中国はアメリカに大勢の工作員を送り込んで、従軍慰安婦や南京大虐殺のプロパガンダをかけて日米分断工作を続けている。日本国内においては朝日新聞や民主党などと手を組んで安倍降ろしの攻勢をかけている。
二大政党制に近づく 政財界倶楽部
選挙で大勝した場合、その次の選挙では、その大勝した政党が大敗する確立は高い。特に、アメリカのような政治環境では、かなりの確立でそのような結果がでる場合が多い。そうやって考えてみると、今回の選挙を通じ、小泉前首相の目指していた「二大政党制」という政治環境に、また一歩近付いたのかもしれない。多分、こうなることを小泉前首相は心中で密かに望んでいたのであろう。

今回の選挙で、報道により庶民の意識操作が可能と確信に至り、怖さを覚えましたし、マスコミ戦略が露骨過ぎて、不信感も増大しました。一方、可能性が存在することも知りました。つまり共認力(=影響力)によって社会を変えていくことも可能だと言うことです。
紹介させて頂いた上記ブログを初め、事実追求していこうとする人々は、日々増え続けています。また利用者増加でネットそのものが、マスコミに並ぶ共認媒体へと成長しています。答えを出す地平においては、大手マスコミと言えど、数多くいる発信者の一つに過ぎないのです。媒体の独占競争はもう終わった。これからは、発信の中身=「答え」そのものの闘いだと思います。
マスコミ他、一部の影響力による偏向した社会ではなく、皆が認める中身=「答え」そのもので形成される社会へと。共認社会への移行は、日々着々と進んでいます。
タニザキ
一般的には、格差是正。消えない年金。子育て支援。強者の理論=自民へのアンチ。など、相対的に民主に票が集まったと言われているようですが。。。
田勢康弘が吹かせた風−新聞組の勝利と電通組の敗北 世に倦む日日
今回、風を吹かせたのは日経と読売である。風を吹かせた仕掛人は田勢康弘。選挙の序盤戦から報道ステーションなどの報道番組に張り付き、不祥事(松岡自殺・久間暴言・赤城疑惑)が起きるたびに安倍政権の無能と無策を辛辣に批判コメントして、有権者(視聴者)の自民党離れを加速させて行った。
中国の目論見 株式日記と経済展望
中国にとっては日米を分断してから日本を攻略する必要がある。だから中国はアメリカに大勢の工作員を送り込んで、従軍慰安婦や南京大虐殺のプロパガンダをかけて日米分断工作を続けている。日本国内においては朝日新聞や民主党などと手を組んで安倍降ろしの攻勢をかけている。
二大政党制に近づく 政財界倶楽部
選挙で大勝した場合、その次の選挙では、その大勝した政党が大敗する確立は高い。特に、アメリカのような政治環境では、かなりの確立でそのような結果がでる場合が多い。そうやって考えてみると、今回の選挙を通じ、小泉前首相の目指していた「二大政党制」という政治環境に、また一歩近付いたのかもしれない。多分、こうなることを小泉前首相は心中で密かに望んでいたのであろう。

今回の選挙で、報道により庶民の意識操作が可能と確信に至り、怖さを覚えましたし、マスコミ戦略が露骨過ぎて、不信感も増大しました。一方、可能性が存在することも知りました。つまり共認力(=影響力)によって社会を変えていくことも可能だと言うことです。
紹介させて頂いた上記ブログを初め、事実追求していこうとする人々は、日々増え続けています。また利用者増加でネットそのものが、マスコミに並ぶ共認媒体へと成長しています。答えを出す地平においては、大手マスコミと言えど、数多くいる発信者の一つに過ぎないのです。媒体の独占競争はもう終わった。これからは、発信の中身=「答え」そのものの闘いだと思います。
マスコミ他、一部の影響力による偏向した社会ではなく、皆が認める中身=「答え」そのもので形成される社会へと。共認社会への移行は、日々着々と進んでいます。
タニザキ













政治の話題もネットで情報を得るようになれば、マスコミの偏向報道に左右されない。
もっとネットの可能性を広めていきたいですね。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=157930
>デビッド・ロックフェラー(→ブッシュ共和党勢力)が力をなくし、替わってジョン・ダビッドソンロックフェラー4世(通称ジェイ)(→民主党勢力)が欧州の雄ロスチャイルドと同盟を組んで、主役交代を狙っているという、いわゆる、ロックフェラーお家騒動である。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=157930
>小沢一郎さんは「ジェイ・ロックフェラー」が育てたプリンスである。http://blog.livedoor.jp/takutaku2946/archives/50939971.html
ジェイ・ロックフェラーが民主党を支持したということですが、その狙いは何なのでしょうね?
彼らにとって、マスコミの言ってる事にはなんの信頼性も事実も無い、というのは当り前。だからこそマスコミの伝えない事実を探ろうとする意識が生起して来ている、といった感じでした。
現在、マスコミがターゲットにしてる有権者層は、どっぷりテレビ付けの主婦層及び高齢者層が中心。
しかし、今後有権者となっていく若い世代には、最早マスコミの情報操作は通用しなくなって行く。
今後5〜10年の間に、大きな共認闘争の盛り上がりを見せる事は必死です。
上記内容は、表現は違うが民主党マニフェストにものってた。
「日本を如何に操りやすくしようか?」
と考えてるんでしょうね。とゆうか、それしか考えてないんじゃ?
ずっと自民だと、反抗しそうになるので(現にアベシンゾーはそうなりかけたので)、飼い犬に手をかまれないように、
自民:アベシンゾー
と
民主:オザワイチロー
を
天秤にかけ、上げたり落としたりしながら、擦り寄ってきたほうを次代のポチ
また、自民に対する対抗勢力として民主を担ぎ上げて、【大衆】に【民主主義的】に【公明正大な】選挙で選ばせておけば、自分たちの悪だくみも気づかれないしね。
いわゆる2大政党制の罠
ここまで、2大政党化しているとは・・・
・郵政民営化○か×か
・自民党か民主党か
二者択一化させ、物が考えられなくさせられているような気します。