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…ハァ(
)。
)
パヤパヤのPV、拾ってきた。

放送のふるさと
ラジオの第一声から約80年、放送はテレビへ、さらに衛星放送、ハイビジョン、デジタル放送へと、大きく進歩し発展を続けています。
高柳式テレビ復元模型
これが放送機器!


戦前のテレビ研究・開発・実験放送時代から、本放送が始まり各家庭に次第に普及、そして皇太子ご成婚を機に受信者数が激増に至る歴史が展示されています。

3階フロアの展示テーマは「放送が伝えた80年」。放送80年の歴史を物語るさまざまな資料を通じて、放送開始当時の様子から災害報道、スポーツ、教育、教養、娯楽番組などの歩みを多角的に紹介しています。

SMAPとしょこたんの色紙

私にとってのベストパフォーマンス『モンティパイソン』

すでに廃盤となった不朽の名作『まぼろしの市街戦』


ランチメニューは3種類
グラスにもこだわりが 
お通し
愛宕丼
橙さんオーダーのべっこう丼
具沢山野菜汁
薬味、調味料

東京の地ビール

コーヒー

ミントティー
かりんとう
もう少しするとお花見ランチも楽しめそう
訪問予定だった中華屋【菜根】


日曜日の浜松町へふたたび
気を取り直し(日比谷通り横断は歩道橋利用でクリア)、マラソンのギャラリーに背を向けて徒歩で愛宕山を目指します。再開発で「愛宕グリーンヒルズ」が誕生し、高層ツインタワーが目を引くこのエリアもかつては江戸っ子自慢の絶景スポットでした。オフィスビルに囲まれた現在の景観から「山」と言われてもピンとこないけれど、標高26mは東京23区内でもっとも高い地点なのです。江戸時代の愛宕山といえば漱石をはじめ藤村、鴎外、荷風など文豪の小説にもしばしば登場した景勝地。山頂に立つとすぐ下が芝の海岸で、あたりに遮るものがなかったため房総半島まで望めたといいます。
出世の石段キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

下から見ても(((((゚д゚;)))))
上から見ても(((((゚д゚;)))))
鳥居をくぐり、少し行くと手水舎があります。 
丹塗りの門(神門)

招き石
弁天様
手折りの梅
小舟が浮かぶお池

かわいいぬこたんも
絶品フォカッチャ(オリーブとドライトマト)
ユニークなカタチのサンドイッチ「オリビエ」
フォカッチャ(ダブルオリーブ 200円)
フォカッチャ(ドライトマト 200円)
オリビエ(350円)
マルゲリータ(220円)
季節のフルーツデニッシュ(270円)
本日のグリーン車グルメ

タッくんに捧げたお花(実はもうひとつお別れセレモニーがあったのだ)

久々に床の間へ
)。



今年はお花もちょっと豪華に
御内裏様と御雛様
右大臣と左大臣
三人官女
五人囃子

まりがトン、コケシタン

春のスペシャルメニュー「Berry Angel of Spring」
「春の訪れ」をイメージしたというスペシャルメニューが登場。
〓コールドストーンクリーマリー丸ビル店〓


最後の雄姿




お疲れ様でした。ありがとう。
これがかつての「マイピクチャ」、Windowsフォトギャラリー

富士フィルムのバックアップで開発したレタッチソフト内臓
」と驚きの連続でございます。