「腐女子&妄想部屋へようこそ♪」BYななりん

映画、アニメ、小説などなど・・・
腐女子の萌え素材を元に、勝手に妄想しちゃったりするお部屋です♪♪

風に吹かれて(#1)

2016-10-15 00:31:25 | RUN&GUN風土記
 「なんだ、こんなとこにいたのか」
不意に背後からそう声を掛けられたが、大して驚いたふうでもなく洋介は、ああ、と返すだけで振り向きもしない。
そんな彼の様子を気にもせず、智はドカッと洋介の隣に腰を下ろした。
 「病院は内外問わず禁煙なんだが」
そう言ってチラッと横目で洋介を見るが、聞こえているのかいないのか、素知らぬ顔で紫煙を燻らせている。
 「まっ、俺も一服しに来たんだけどな」
ニヤリと笑いながら、智は白衣のポケットから煙草とライターを取り出した。
 「…今日のドブさらいはちょっと面倒だったわ」
 「あ?」
その時初めて、洋介が智の方を見た。
 「筋腫ができてて、だいぶ出血がな…」
うまそうに目を細めて煙草をふかす智の言葉に、洋介は苦く微笑みをもらしながら、それはそれは、と薄っぺらい同情を口にする。
 「おまえもこの後オペなんだろ。どんな感じよ?」
 「オペっつっても、俺は立ち会うだけだし」
咥え煙草のまま、洋介がつまらなそうに呟く。
 「おまえは内科医だからなー。あーあ、俺産婦人科医になるんじゃなかったわ」
 「なんで。医者の中で唯一『おめでとう』って言える部署だからって希望したんだろ」
 「まぁな。でもここんとこドブさらいばっかでさ。『おめでとう』とも『ご愁傷様』とも言えないし、複雑な気分だよ」
 「はは…」
うすく笑って洋介は短くなった煙草を携帯灰皿にねじ込み、そろそろ行くわ、と言いながらおもむろに立ち上がった。
 「またな」
どちらからともなくそう言い、洋介はゆっくりと歩きだした。



 「あっ先生! また煙草吸ってきたでしょ!」
ナースステーションの入り口ですれ違いざま、看護師の戸田紀子が大袈裟気味に顔をしかめながら洋介に声をかけてきた。
 「あ、わかる?」
 「当たり前じゃないですか! 全身から煙草臭しまくりですよ」
そう言って紀子は洋介の白衣に鼻を近づけると、眉をひそめてくさっ!と更に顔を歪める。
 「臭いとか言うなよー。俺にとってはいい匂いなんだよ」
 「何言ってんですか。とにかく白衣に染みついてるから着替えてくださいよ。この後家族さんへのカンファレンスがあるん
  ですから」
いいですね!と付け足して、紀子は足早に部屋から出て行った。
 「おーこわ…」
ひょい、と首を竦めて小さく呟く。すると、そのやり取りを始終見ていた別の看護師、川原真奈がクスクス笑いながら近づいてきた。
 「平岡先生、また戸田さんにやられましたね」
 「真奈ちゃん、見てたの?」
 「ええ、ぜーんぶ」
 「ちぇ。なら助け舟くらい出してよ」
 「やですよ。後で戸田さんにネチられたくないですもん」
その時不意に背後で咳払いする音が聞こえた。振り向くと、立ち去ったはずの紀子が腕組みして立っているではないか。
一瞬にして真奈の顔が引きつる。
 「川原さん、ムダ話してるヒマがあるなんて素敵ね。私がさっき頼んだ資料も、その分ならもうとっくに…」
 「はいっ、すぐ作ってきますっ!」
嫌味たっぷりな紀子の刺々しい言葉を遮って、真奈は素早く走り出した。
あまりにも分かりやすい力関係、そして真奈の慌てぶりに、洋介は苦笑いをもらしながら紀子に話しかける。
 「戸田さんも人が悪いなぁ。真奈ちゃんイジメに戻ってきたの?」
 「馬鹿言わないでください、そんな暇人じゃないですよ。これを渡しに来たんです!」
口を尖らせながらそう言って、紀子は一通の封筒を洋介に差し出した。
 「さっき先生がいない時に医事課から預かってたのを思い出して戻ってきたんです。ちゃんと渡しましたからね!」
踵を返し際、紀子は再度『着替えてくださいよ!』とダメ押しして、今度こそ廊下へ消えて行った。
元々口数も多くなく、感情の起伏もわかりにくいと言われている洋介は、日ごろから紀子と真奈のハイテンションな言動によく振り回されている。
いつものことではあるが、少々の疲れを感じながら手渡された封筒に目を落とす。
うすいブルーの長3封筒には、同じ市内にある開業医の名称が印刷されている。
 「紹介状か…」
近くの椅子を手繰り寄せ、腰かけながら封を開ける。
 「永田雄也、25歳…。へぇ、若いな」
所見には、重度の疲労感と怠さ、長期間にわたる微熱等々と記されており、精密検査の必要有となっている。
 「肝臓か膵臓か…。まだ若いのにな」
おおよその見当をつけながら一人ブツブツと呟いていると、ナースステーションの入り口から洋介を呼ぶ声がした。
 「平岡先生、藤波さんのご家族の方が見えましたー」
 「おっ、もうそんな時間か」
反射的に腕時計に目をやると、洋介は読んでいた紹介状をポケットにしまい込み、結局着替えることなくカンファレンス室へ向かった。



 「永田雄也さん、お入りください」
内科2、と書かれた扉の前の長椅子に腰かけていた雄也は、自分の名を呼ぶ若い看護師の声に気づくと、重い足取りで招かれるまま診察室へ入った。
 「永田雄也さんですね。かかりつけの小山医院からの紹介で、今日から担当させていただく内科医の平岡といいます」
 「どうも…よろしくお願いします」
かすれ気味の声で、だるそうに雄也が挨拶を返す。しかし、この短いやり取りの中にふと懐かしい訛りを感じた洋介は、思わずカルテの住所欄に目をやるが、そこには東京の住所しか書かれていない。
ほんの少し落胆しながら、洋介はあらためて目の前に座る永田雄也を見た。
 (これはこれは…)
心の中の声が、思わず漏れそうになる。ちょっとお目にかかれないほどの男前だ。病気のせいで顔色は悪く、表情も虚ろな今でさえこれほど目を引く容姿なのだから、健常なときならそれはもう女性が放っておかないであろうことは想像に難くない。
 (さっきから恵ちゃんの様子がおかしいのは彼のせいか)
担当看護師の松井恵は、雄也を目にした時から心ここにあらずな様子で、うっとりした表情を浮かべている。
 「あの…?」
しばし無言で雄也と恵を交互に見つめていた洋介の様子に、少し怪訝そうな顔で雄也が口を開く。
 「あ、失礼しました。えっと、小山先生の所見では、怠さと疲労感、微熱が続いているとあるけど、これはいつ頃から?」
 「一ヶ月くらい前からです。だんだんひどくなってきました」
 「なるほど。ちょっと心音聞きますね。胸出してくれる?」
雄也が着ていたシャツをはだけようとすると、すかさず恵が背後からお手伝いします!と言うと同時に手を添えてきた。
嬉しそうな恵と、少し戸惑うような雄也との対照的な表情が何ともおかしく、洋介は笑いを堪えながら聴診器を手に取った。
 「あの…先生」
ひとしきりの問診を終えたあと、初めて雄也から口を開いた。
 「仕事のことなんですけど…」
 「ああそうだ。そういえば仕事は何をしてるの?」
 「いちおう、役者をやってます」
そのとき、雄也の後ろにいる恵が声にならない歓声をあげた…ような気配を感じた。
 「へぇ、すごいね。どうりでイケメンなわけだ」
洋介のサラリとした褒め言葉に、雄也は少し口の端を上げただけだった。
 「来週から舞台の稽古が始まるんですけど、出てもいいでしょうか」
 「出てもいい…っていうか、出れないでしょ、この体調じゃ」
 「………」
図星を指されて雄也が黙り込む。
 「君は相当我慢強いみたいだけど、本当なら立ってるのもやっとなくらいでしょ。小山先生から頂いた血液検査の結果も
  ひどい。これから色々検査するけど、多分入院してもらうことになると思うよ」
 「えっ…」
雄也の瞳に困惑の色が広がる。
 「詳しく調べてみないとわからないが、恐らく膵臓が弱ってる。それもかなり。今日は検査の後一旦帰ってもらうけど、入院の
  心づもりはしておいて下さいね」
 「はぁ…」
 「じゃ、まずエコー検査から始めるので、検査室へ行ってもらいます。場所は…」
 「はい、私がご案内しますねっ」
洋介の言葉を遮って、恵が有無を言わせぬ勢いで雄也の前に出る。まったくわかりやすいとはこのことだ。あまりにあけっぴろげな恵の態度に、呆れを通り越して感動すら覚える。
洋介はもう何も言わず、検査が終わったらまたここへ来るようにとだけ告げて、二人の背中を見送った。



 「雄也!」
診察室を出て、満面の笑みで恵が雄也を案内していると、不意に背後から声がした。二人が振り向くと、そこには雄也と同じくらいの年頃の、少し小柄な男性が立っている。
 「幸佑」
彼を見た瞬間、恵の動きが止まった。幸佑と呼ばれたその男性が、これまで恵が見たことがないほどの超美形だったからだ。
雄也は背も高いし、どちらかと言えば男らしさが目を引く美形だが、幸佑はまさに「美しい」という形容がピッタリの、色白で肌の綺麗な美青年だった。
 「もう診てもろたんか?」
 「うん。今からエコー撮りに行くねん」
先ほどまでとは違い、関西弁で話す雄也。幸佑とはどうやら同郷らしい。
 「大丈夫なんか? フラフラしてるで」
 「ん…。だいぶえらい」
 「車いす借りてきたげるわ。看護師さん。…看護師さん?」
 「あ…はいっ」
幸佑を見つめたまま放心状態でいた恵が、はっとして我に返る。
 「車いすお借りしたいんですけど、どこにありますか?」
このとき、ようやく恵は目が覚めた。傍目から見てもわかるほど具合が悪く、歩くのも覚束ない状態の雄也に車いすが必要なのは誰の目にも明らかだ。
そんな基本的なことすら失念するほど舞い上がっていた自分を瞬時に恥じた恵は、すぐさま気持ちを入れ替えて、私が持ってきますと告げると、勢いよく廊下を掛け出した。
 「とりあえず、ここに座ろ」
そう言いながら、幸佑は雄也の体を支えて近くの長椅子に腰かけさせた。
 「なんなら横になるか?」
 「いや、大丈夫や」
心配そうに自分を見つめる幸佑に、少しだけ微笑んで雄也が答える。
 「…でも、俺がどこにいてるかようわかったな」
 「多分内科やと思ったから、受付で場所聞いて来てみたらちょうどおまえを見つけてん」
幸佑が説明していると、雄也がゆっくり肩に頭をもたれかけてきた。
 「おまえ、ほんまに大丈夫か? やっぱり横になった方が…」
 「ええねん。しばらくこうさせといてくれ」
肩越しに触れる雄也の顔が少し熱い。怠そうに目を閉じる彼の様子を不安そうに見つめながら、幸佑が尋ねる。
 「先生は何て…?」
 「まだ何とも。でも多分入院せなあかんやろって」
目を閉じたまま、かすれた声で雄也が返す。
 「入院…そんなに…」
まるで自分のことのように、いやそれ以上に落胆する幸佑の様子に、雄也は胸の奥が温かくなるのを感じた。
 「幸佑…サンキュ。来てくれると思てへんかった」
 「何言うてんねん。本当ならお前の家から付き添ってくつもりやってんけど、仕事の都合で今になってもうて」
 「充分や」
体調は最悪だが、心は満たされた思いで一杯になった雄也は、うっすらと微笑を浮かべた。



 「永田さん、お入りください」
検査室から戻り、再び内科2の部屋の前で雄也たちが待っていると、ほどなくして名前を呼ばれた。 
幸佑が車いすを押し、二人は診察室の中へと入って行く。
 「あれ? ご家族の方…じゃないよね?」
 「はい、雄也の友人です。彼の家族は遠方なので」
そう言いながら軽く会釈する幸佑を見て、洋介はまたもや驚いた。
 (こりゃまた…綺麗な子だなぁ。男の俺が見ても惚れ惚れするわ。役者仲間かな? これは恵ちゃん、また魂抜かれるな)
そんな邪なことを思いながら恵を見ると、しかし意外にも看護師としての態度でテキパキと雄也の世話をしているのみで、先ほどまでのアイドルを見るファンのような浮かれた雰囲気はない。
 (おや、これは意外…。恵ちゃんもちゃんとした看護師だったか)
妙なところに感心しながら、洋介は心もち居住まいを正し、あらためて目の前の二人に目をやった。
 「永田さん。結果から言うと、膵臓が炎症を起こしています」
 「膵臓…」
 「今はとにかく安静と休養が第一です。あと、他にも気になる所見が少しあるので、やはり入院していただきます。
  できれば2、3日中に」
入院にあたっての手続き等については看護師から説明を受けて下さい、と付け足して、洋介はカルテを閉じた。
 「あの、先生。 入院するの1週間後にしてもらえませんか」
 「え?」
雄也の言葉に、洋介と幸佑が同時に口を開く。
 「仕事で、どうしてもやっておきたいことがあるので…」
その言葉を聞いた時、幸佑がはっとしたように話しかける。
 「おまえ、まさか舞台の練習に」
 「いや、舞台はもう諦めるわ。せやけど、キャストのみんなや監督にちゃんと詫びと断り入れときたいねん」
 「そんなん、マネージャーに任せといたらええねん! おまえ、ほんまやったらすぐにでも入院せなあかん状態ちゃうんか、
  ねぇ先生」
初対面の時に感じた、あの懐かしい訛りはやはり聞き間違いではなかった。そう確信した瞬間、幼い頃の記憶が不意にフラッシュバックし、思わず今の現実から逃避してしまいそうになった洋介だったが、幸佑に話を振られてハッと我に返る。
 「あ…ああ、そう、そうなんだ。本当なら今すぐにでも」
苦くて甘い記憶を頭の中から払拭するように、洋介は姿勢を正し、正面から雄也をまっすぐ見る。
 「ご友人も言ってるとおり、君は今、言うなら絶対安静にしてないといけないくらいの状態なんだよ。そんな患者に医師として
  入院延期の許可はできない」
洋介の言葉を頷きながら聞いている幸佑とは裏腹に、雄也は苦い顔で俯いたままだ。
 「先生もこう言うてはるんやし、もう明日からでも入院させてもらい」
 「…おまえは、俺の立場やったらハイそうですかって言えるんか?」
 「えっ」
俯いたまま、低い声で雄也が問う。
 「色んな人にごっつ迷惑かけんのに、仕事投げ出してくることができるんかって言うてんねん」
 「それは…」
痛いところを突かれ、今度は幸佑が黙り込んでしまう。
 「できひんやろ。おまえも責任感めっちゃ強いはずやから、俺の気持ちわかるやろ」
真剣な目で訴える雄也。そしてそんな雄也の気持ちが痛いほどわかる幸佑。この二人の真摯なやり取りをじっと見つめていた洋介の心に、感動に似た思いが沸き上がってきた。
 (今の世の中にも、こんなに真面目で熱い若者がいるんだ)
ともすれば自分の欲求やエゴに埋もれてしまう連中が多い中で、この二人は明らかに異質だ。
まだまだ世の中捨てたもんじゃないな、と思うと、自然と口元が綻ぶのがわかった。
 「…永田さん、君の言うことはわかった。でもやはり医者として許可はできない。だから、手紙を書くというのはどうかな」
 「手紙?」
意外な言葉に、思わず雄也が顔を上げる。
 「お詫びと現状報告、君の気持ちなどを手紙にして、マネージャーさんに託すんだよ。そうすれば、みんなに思いは伝わるん
じゃないかな」
 「手紙…」
 「直筆の手紙って、今じゃ貴重だしね。それだけに気持ちは伝わると思う」
医者の範疇を超えたことを言ってるな、と自分でも思う。普段何事に対しても淡泊な自分が、こんなことまで言うとは驚きだ。
多分、真っ直ぐで生真面目なこの二人に感化されたんだろうと真っ当な理由を見つけ、小さく苦笑いを漏らす洋介に、幸佑が微笑みながら話しかける。
 「先生、それいい考えだと思います。雄也、そうしいや。何なら俺が届けるわ。明後日なら時間取れるからさ」
 「…わかった」
小さく頷きながら、ようやく雄也が了承する。その場の空気が、すっと温かくなったような気がした。
 「じゃ、明日から入院ということで段取りしておきますね」
それまで3人のやり取りをじっと見守っていた恵が明るい笑顔でやってきて、入院にかかる必要書類を雄也に手渡し、説明を始めた。


◆あとがき
  初めて自分の小説を公の場に出した恥ずかしさ、自分の稚拙な表現能力等々、反省すべき点は多々ありますが、温かい目で
見守っていただき、ご愛読いただければ幸いです。
  感想などもコメントしてくださると今後の励みになりますので、ぜひお願いいたします^^
ジャンル:
小説
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ドキドキの初投稿! | トップ | 風に吹かれて(#2) »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんばんは! (葉月)
2016-10-15 22:14:47
お邪魔しました!!
うわぁーもう最初から医療用語が一杯出てきて凄いと思いました!
もしかしてななりん様は看護師さん?それとも女医さん?とにかく医療のことに詳しいお方とお見受けしました❗️
あと、お話ももう、何だかベテランの風格がありますよ❤️
とにかく初めて書いたとは思えないです😲
もう長くご自分で小説を書き貯めてらっしゃったのでしょうか?
こういうとこに出すのは初めてでも、長く書いてらっしゃる方の文章な気がしました😲

お話の人物はカテゴリーをお見受けしたところRUN&GUNという方たちの小説なのですね‼️
このお名前聞いたことあります‼️
日本のグループですよね、歌って踊ってた気がするのですが‼️
お名前も顔も私の勉強不足でわからないのですがイケメンってことはわかりますよ❤️
病気の主人公とそのお友達の関係や、お医者様の方とのこれから、気になりますね‼️
先の展開が楽しみです❤️

全然素晴らしい小説ですよ‼️
何だか私のふざけた小説よりも文学的で、素敵です読み応えありですし❤️
本当に上手な方は一杯いらっしゃるんですね😲
私なんか本当にまだまだ、文章は幼稚だし、お話はワンパターンだし、下調べもないので書いてること適当だし、ダメだなぁ😭
もっとちゃんとしなきゃいけないなぁと思いました‼️
これでは私の小説なんかをお勧め出来ないので、読まないでくださいませ〜💦
それではまたお邪魔しますね‼️
応援しています‼️
葉月さま♪ (ななりん)
2016-10-16 09:18:26
読んでくださってありがとうございます!!
かなり恥ずかしいですが(笑)
でも、すごく褒めていただいて嬉しい♪
っていうか、褒めすぎですよ(笑)
医療関係の仕事はしてないんですが、元々そっち方面に興味があって
自分で医学書とか買って読み漁ってた時期がありました^^
でも、所詮シロウトなので、本業の方が見たらツッコミどころ満載だと思います(苦笑)

どうしても触れたくないに出演してた米原さんが、RUN&GUNのメンバーなんですよ
元々アイドルグループだったみたいなんだけど、今はみんな個性派俳優になってます(笑)

小説は高校時代から密かに書いてますが、人さまに読んでもらったことはないんです;;
いつも自己満足で終わってましたw
今回初めて読んでいただいて、嬉しい感想もいただけたので、ちょっと自信がつきそうです^^
葉月さん、ありがとう♪

で、葉月さんの小説、実は既に少し読み始めてます(^皿^
もう少し読み進めたら、私も感想書かせていただきますよ~♪
でも、葉月さんご自分を過小評価しすぎです! 文章も全然稚拙じゃないですよ!
これから読み進めていくのが楽しみです^^
私も応援してますっ☆ お互い頑張っていきましょうね(^_-)-☆

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。