
実はこの日記を書くの2度目だ。。。なんと1度目に書いたのは悲しくも消えてしまった
すごい長文だったのに。。。
と本題にうつりますが、先日肩の痛みと人差し指について書いたところ多くの方からご心配や励ましなどをいただきみぅは感謝でいっぱいでございますぅ
そこで今日はその後のみぅの行動を書きたいと思います(2度目の文章ってつらいっ)
自分の頭の中にも減圧症??というのはよぎらなくもなかったのですが昔、交通事故を経験しており、首の痛みや肩こりはわりと慢性的だったのでまたその痛みかなぁとも思っていたのですよ
でも、周りから減圧症なんじゃ?とかって言われると「そうなの?そうかもしれないよね?やっぱそうなかなぁ?」って思ってしまったりもして。。。
ある方がすぐにメールをくれて不安に思っているより専門の先生にみてもらって安心した方がよいよとの助言と「ここに電話してみて!」という言葉におされて東京医科歯科高気圧治療部に電話をしてみることにしました
電話をすると今の症状やいつダイビングに行ったのか、高所移動はあったのか等々聞かれたのでした
でも、発症と思われる肩の痛みがおきてから時間がたっているので急患扱いでは診察できないようで早くて31日になってしまうとのこと
早く診察した方がいいと思うので他にもいくつか病院があるのでそちらの方が31日より前に診察可能であればそちらに行った方がよいといわれたのでそうすることにしました
教えていただいた病院は都立荏原病院と日本医科歯科大付属病院
みぅの家から近いのは日本医科歯科大付属だったのでまずそちらに電話をしてみることに。。。
すると明日であればドクターがいるので診察はできるが、結構混むので今日の診察がよければ新橋にうちのドクターのクリニックがあるのでそちらに行ってみては?とまたまた親切にも電話番号を教えていただき電話。。。
新橋のクリニックのドクターはマリンダイビングでおなじみの吉村せいこ先生のクリニックでした
お電話をすると同じように今の症状やダイビングを最後にした日など聞かれ午後1時くらいにいらしてくださいと言われその時間に新橋に向かったのでした
クリニックに着くまでは緊張となぜかワクワク??とでしたが、待合室では目の前に置かれてあるマリンダイビングを読み込んでたのでした(なんてお気楽なんだ私ったら)
とみぅみぅさ〜ん(ほんとは名字で呼ばれたって当たり前じゃ〜)と呼ばれて診察室の中に入ると雑誌のせいこ先生だぁ〜と心の中で思いつつツラツラと症状などの説明をするとせいこ先生はにっこり笑いながら、
「なんか痛めちゃっただけなんじゃないのぉ〜」と言ってルーラーでおもむろに私の腕を肩から指先に向かってギュイーンって滑らせました
「どう?どっか違う痛みがあるとかなんか感じ方が違ったりする?」と聞かれ
「いやぁ、特に変わらないです」
「そうよねぇ、痛いもんは痛いわよねぇ」と先生は言いました
他にも人差し指と中指を握られて開いてみてぇ〜と言われたり、手首返してみて〜と力がちゃんと入っているかなどいくつか試されてる時に例のごとく私は
「あのぉ、この右の人差し指なんですけど。。。栗をむいて。。。」と今も痺れてることを告げると先生は
「あらぁ、沢山むいちゃったの?栗は硬いからねぇ〜しばらく残るわよ」と言われたのでわたし的にはこれだけいろんな(といっても2人だが)先生に痺れはしばらく残るのは仕方ない的な意見をいただくと自信がつく(どんな自信だ おい)
「知覚障害はないわねぇ〜、元気そうだし、笑顔もいいし(あら?まぁ
)大丈夫よ」と言ってくれました
先生は減圧症ってもっと辛いからほんとに減圧症だったら、翌日に肩が痛かった段階で来てるはずよって
それに、減圧出ていても早い段階でお水を沢山飲んで酸素を吸っていれば治ってしまったりもするらしいのです
だから、これからは海から上がってきたらお水は沢山採ることに注意しないとって思いました
先生に今どのくらい潜っているのかと聞かれ64本くらいだと言うとなんと先生は「わたしなんて2000本も潜ってるんだから」と言われ
「64本なんてまだまだ、体が負けちゃってる(
)のよきっと」とのこと
そうです
もっと鍛えろってことですよ
指もそうだけど、弱弱なんですあたす。。。
先生は最後に「これからも減圧症にならないように気をつけて頑張って潜ってね」とやっぱりにっこり笑って言ってくれました
はぁ〜吉村先生はとってもステキな先生でした
なんだか、お会いできて嬉しかった。。。じゃなくて減圧症になってなかったというのがわかって良かったのでした
みぅはホント今回のことがあってよかったとです
おかげで減圧症というものが以前よりもよく理解できたような気がするし、もっと気をつけないといけないというのも。。。(気をつけていてもなっちゃうときはなってしまうのかもしれないけど)
それから、このわたしのつたない日記に来てくれる方、み〜んなに感謝したいです
皆さん気にかけてくださって、個人的にメールをくださったり心配してくださったり。。。この場をお借りして(誰に借りてる??gooさんかい?)
みなさんホントにどうもありがとうございました
これからもどうぞよろしくなのです
すごい長文だったのに。。。と本題にうつりますが、先日肩の痛みと人差し指について書いたところ多くの方からご心配や励ましなどをいただきみぅは感謝でいっぱいでございますぅ
そこで今日はその後のみぅの行動を書きたいと思います(2度目の文章ってつらいっ)
自分の頭の中にも減圧症??というのはよぎらなくもなかったのですが昔、交通事故を経験しており、首の痛みや肩こりはわりと慢性的だったのでまたその痛みかなぁとも思っていたのですよ
でも、周りから減圧症なんじゃ?とかって言われると「そうなの?そうかもしれないよね?やっぱそうなかなぁ?」って思ってしまったりもして。。。
ある方がすぐにメールをくれて不安に思っているより専門の先生にみてもらって安心した方がよいよとの助言と「ここに電話してみて!」という言葉におされて東京医科歯科高気圧治療部に電話をしてみることにしました
電話をすると今の症状やいつダイビングに行ったのか、高所移動はあったのか等々聞かれたのでした
でも、発症と思われる肩の痛みがおきてから時間がたっているので急患扱いでは診察できないようで早くて31日になってしまうとのこと
早く診察した方がいいと思うので他にもいくつか病院があるのでそちらの方が31日より前に診察可能であればそちらに行った方がよいといわれたのでそうすることにしました
教えていただいた病院は都立荏原病院と日本医科歯科大付属病院
みぅの家から近いのは日本医科歯科大付属だったのでまずそちらに電話をしてみることに。。。
すると明日であればドクターがいるので診察はできるが、結構混むので今日の診察がよければ新橋にうちのドクターのクリニックがあるのでそちらに行ってみては?とまたまた親切にも電話番号を教えていただき電話。。。
新橋のクリニックのドクターはマリンダイビングでおなじみの吉村せいこ先生のクリニックでした
お電話をすると同じように今の症状やダイビングを最後にした日など聞かれ午後1時くらいにいらしてくださいと言われその時間に新橋に向かったのでした
クリニックに着くまでは緊張となぜかワクワク??とでしたが、待合室では目の前に置かれてあるマリンダイビングを読み込んでたのでした(なんてお気楽なんだ私ったら)
とみぅみぅさ〜ん(ほんとは名字で呼ばれたって当たり前じゃ〜)と呼ばれて診察室の中に入ると雑誌のせいこ先生だぁ〜と心の中で思いつつツラツラと症状などの説明をするとせいこ先生はにっこり笑いながら、
「なんか痛めちゃっただけなんじゃないのぉ〜」と言ってルーラーでおもむろに私の腕を肩から指先に向かってギュイーンって滑らせました
「どう?どっか違う痛みがあるとかなんか感じ方が違ったりする?」と聞かれ
「いやぁ、特に変わらないです」
「そうよねぇ、痛いもんは痛いわよねぇ」と先生は言いました
他にも人差し指と中指を握られて開いてみてぇ〜と言われたり、手首返してみて〜と力がちゃんと入っているかなどいくつか試されてる時に例のごとく私は
「あのぉ、この右の人差し指なんですけど。。。栗をむいて。。。」と今も痺れてることを告げると先生は
「あらぁ、沢山むいちゃったの?栗は硬いからねぇ〜しばらく残るわよ」と言われたのでわたし的にはこれだけいろんな(といっても2人だが)先生に痺れはしばらく残るのは仕方ない的な意見をいただくと自信がつく(どんな自信だ おい)
「知覚障害はないわねぇ〜、元気そうだし、笑顔もいいし(あら?まぁ
)大丈夫よ」と言ってくれました先生は減圧症ってもっと辛いからほんとに減圧症だったら、翌日に肩が痛かった段階で来てるはずよって
それに、減圧出ていても早い段階でお水を沢山飲んで酸素を吸っていれば治ってしまったりもするらしいのです
だから、これからは海から上がってきたらお水は沢山採ることに注意しないとって思いました
先生に今どのくらい潜っているのかと聞かれ64本くらいだと言うとなんと先生は「わたしなんて2000本も潜ってるんだから」と言われ
「64本なんてまだまだ、体が負けちゃってる(
)のよきっと」とのことそうです
もっと鍛えろってことですよ
指もそうだけど、弱弱なんですあたす。。。

先生は最後に「これからも減圧症にならないように気をつけて頑張って潜ってね」とやっぱりにっこり笑って言ってくれました
はぁ〜吉村先生はとってもステキな先生でした
なんだか、お会いできて嬉しかった。。。じゃなくて減圧症になってなかったというのがわかって良かったのでした

みぅはホント今回のことがあってよかったとです
おかげで減圧症というものが以前よりもよく理解できたような気がするし、もっと気をつけないといけないというのも。。。(気をつけていてもなっちゃうときはなってしまうのかもしれないけど)
それから、このわたしのつたない日記に来てくれる方、み〜んなに感謝したいです
皆さん気にかけてくださって、個人的にメールをくださったり心配してくださったり。。。この場をお借りして(誰に借りてる??gooさんかい?)
みなさんホントにどうもありがとうございました
これからもどうぞよろしくなのです











確信しないとね。
みぅみぅさんの様子が気になって、
私まで肩こっちゃったよ。
これでまた潜りにいける。良かった良かった。
みぅみぅさんかの有名な先生に見ていただいちゃったんだ。
ちょっと羨ましいぞ。
2000本もも潜ってる人に診断してもらえたらなんか安心しちゃいますね。
お人柄もステキな感じで
とにかく大事なくてよかったです。
減圧症についての知識も増えてよかったですね。
ワタシは潜らないのでなんなんですけど、
先生と同じで気をつけて頑張って楽しんで潜ってください
そして、また面白いお話聞かせてくださいね
また今度聞かせてくださいね!
でもよかったよかった!! これでまた安心してダイビングにいけますね。 またこれからダイビングの安全について考えて潜ってください〜! 頑張ってね!!
早く治ることを祈っております。
私はおなかが痛くて、泣きそうです・・・。
油にあたったかも・・?!
わくわくや、センセイへのトキメキもあったようですねw
深刻なものじゃなくてほんと、良かったですね
お騒がせいたしました
おかげでかの有名な先生の診ていただけました
よかったんだかなんだか。。。
大福丸さま♪
はいなぁ〜
おかげで随分といろいろ勉強になりましたですよぅ
これからもおもしろ話ができるように頑張りまっす
さとっちさま♪
安全ダイビングについてはホント考えさせられました
これからも安全に楽しく潜りたいと思いますぅ
ぱん大好きさま♪
お、おなか痛いのっ??大丈夫?
私は大丈夫よ
ぱん大好きちゃんしっかり〜!!
junさま♪
おかげさまでいろいろご心配おかけしました
まだ肩は痛みますけど、すこしずつやわらいでおります
やっぱり人間、見えない・わからないというのが一番怖いことと思います。
今回、ハッキリ減圧症じゃないということがわかってよかったですね。
でもしばらくは、ゆっくりとお大事になさってくださいね☆
悔しいです?
セイコ先生ですかぁ、本の中の方ですから、凄い遠い存在だと思ってました!
そういえば、知り合いで減圧障になった人がいました…かなり痛い様ですねぇ。
でもみぅみぅさん、良かったですね!痛みが有るのは辛いけど…
また一緒に潜りましょo(*^‐^*)o