D600を持ち歩く

GW後半、義父母がきていろいろ外出した
そこで持ちだしたのが先日対策をしてもらったD600

たった一年で後継のD610が出るといういわくつきのD600
買い取り価格の低下は目に見えている
ここは徹底的に使い込んで黒点を出しまくりD610に交換してもらうしかない(笑)

とはいえ、このD600持ちだしてみるととっても使い勝手がいい
AF点がいっぱいあってなんとなくちゃんと捉えている感が伝わってくる
また適度の小ぶりのボディもいい
EOS7SやEOS30Dで、デビューした自分にとってお馴染みの大きさである

また、24-85mmのズームレンズもこれまたいい
とくに24mmとAFを組み合わせた即写感はとても心地いい

ニコンは、D600に、28mm、24-85mm、28ー300mmとあり、室内、町中、郊外とレンズを選ぶことができる
多いAF点で中位のボディ、24-85mm、28ー300mmといずれもEOSが弱い部分である
さらにMFレンズも愉しめる
お散歩カメラはニコンがいい
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石和温泉にいってきました

予定の電車に乗ろうと国分寺駅に行くと人だかり
中央快速線がとまっていた。
まもなく復旧し、高尾から予定の中央本線普通列車に乗り込む
ボックスを確保し、約1時間半で石和温泉駅に到着した

そこから歩くこと10分くらいで宿に到着した
近い

一泊の予定です。

ちょうど富士にかかるように山がかぶさっている。
調べると恐らく節刀ヶ岳のようだ
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高尾山

5時半に国分寺
6時10分に高尾山口

高尾山のいいところは、バスや電車の時間を気にしなくていいこと
(そりゃ早朝は本数少ないけど)
高尾も高尾山口も、中央快速線、京王線の終着駅というのが強み

登り始めほんの一瞬だけヘッドライトを使ったが(せっかく持ってきたので)
まもなく白んできて、普通に上る

稲荷山に到着する前に日の出完了
もう少し早く登り始め無いとご来光を稲荷山で見ることが出来にないと知る(行かないけど)

今回は階段をひたすら上り高尾山頂に行ってみる
8時前、もう各方面から登ってきた方がちらほらいる
元旦はすごいことになるのだろう

小仏城山には、ぐちゃぐちゃになる階段の尾根道をさけ、日陰の道をいってみる。
結構歩きやすい
最後はトイレの裏に出た

小仏城山には、9時ちょいに到着
準備をしている茶屋の人に声をかけ、ビールを売ってもらう

小仏バス停には、10時前に到着
この時間は、20分おきだ

で、11時に帰宅

日の出、都会風景、富士山と堪能できる楽しいコースだ

こんどは始発で行ってみよう
夜景が楽しめるかな?
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高尾山

急に高尾山に行くことにした

気楽に歩けるコース、朝の武蔵国分寺公園散歩の延長
人も多く、茶屋もある安心のコース
交通の便もいい

6時半ごろの家を出て、
7時過ぎから高尾山はまき
富士見台で富士山を堪能し
一丁平でラーメンを食べ
小佛城山の茶屋でビールとつまみ
登山口で酔いざましのうまい水
おみやげに梅干し

と、順調に行ったのだが、なんとバスがちょうど行ったあと
ちゃんと調べればよかった
(小仏バス停は、バス量豊富の認識)
12時台だけは、1本しかない

気をつけよう!
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三つ峠山

本当は、ちいさいカタカナのッらしいけど変換で出てこない
路線案内の0643のひとつ前の0642中央特快に乗ったら大月行きが同じホーム
ただ6両なんで中央部の車両に乗った方がいい
大月0743、河口湖0848、0900の三つ峠登山口行きに乗る予定

ここから開運山を目指し、三つ峠駅に下る予定


本日、docomo携帯なし、iPhone SBとiPad mini

相模湖駅より投稿

で、河口湖駅についてはいいが、登山客がほとんどいない、一応バス停の時刻表を確認しバスがあることで一安心

客は三人で三つ峠登山口へ
そこから登り出す

ひたすら登り山荘が見えてきたと同時にガツンとでっかい富士山が飛び込んでくる
そこからは富士山三昧
帰りの三つ峠駅に下るコースも前半は富士を常時見ながら下っていく
単調な岩と根の下り、長い舗装道路
最後早歩きで、心拍160以上でがんばったが、2、3分遅れで電車が行ってしまった。
次の電車は、1時間後

三つ峠駅より投稿
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棒ノ嶺

buchiさんとこやじで棒ノ嶺に行きました。
計画者はDrooboxに保管
登りは、沢登り
山頂は、広く平和。食材もって鍋でもやりたい気分
下りは、段差のある木の根が続きしんどい
さわらびの湯は、風呂よし
脱衣場せまし
食事なしだが、休憩スペースはのんびりできる

バスの運行が一発でわかるサイトがない


四方津より投稿
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三頭山

11月一杯で都民の森行きのバスが終わる三頭山に家族で行ってきた。
しぃこ登場なので、手段はムーちゃんなのだが、ひとけのある11月中に実行した。

以前一人で来た時は、時計と反対周りで登ったのだが、今回は時計回り、まずはコルクチップの小道、滝を堪能する

西峰手前で、小枝の間から富士山が見える。
人の多い西峰を通過し展望台で昼ごはん

下った都民の森も人多く盛況
焼き団子うまかった

その後、数馬の湯
舞茸を堪能しました。
以前家族で登った大岳山が真っ正面に見える

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正藤山、久しぶりの山登り

久しぶりの山登り計画
長い夏が終わり、ちょびっと秋があり、すっかり冬
用具や服装の感じがつかめない

選んだのは、車でグンダリ神社まで行き奥宮を参拝し山頂を目指すコース

久々の山行にこやじも緊張気味
6じまえに出発し神社に着いたのが8時
人けのない道を登り山頂に着いたのが10時ごろ三国山頂
富士を一望し早いお昼ご飯
正藤山頂では、こやじは昼寝
風もなく日差しがあり絶好の昼寝日和
で、下山
帰り道登ってくる団体や家族とすれ違う
その後相模湖駅でしぃこと合流し東小垂の湯を堪能しました。
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GRがもどってきました

記憶がさだかではないが、GR1sとDR digital IIを過去に所有していた

GR digitalを見限ったのは、所詮コンデジということ気づいてしまったから
あと平日日中、街を撮るのにはいいが、夜家族の夕飯となると高感度性能の弱さが致命的だった

そして素子が大きく28mm相当のGF1+14mmに乗り越えた
マイクロフォーサーズも長い間所有したが先日手放した

休日のちょっとしたお出かけ、一眼のサブにはEOS KISS X7がおさまった
平日のスナップはもはやiPhoneでいいとおもっていたのだが
裏をかえせばコンデジ画質ならiPhoneで十分ということで

それからいろいろあって気になりだしたのがGR
大きさは一回り大きくなってフィルムのGRと同じになったらしい
それは全く無問題

ということでGRがもどってきた

複雑な設定もGRD2を思い出しながら即設定
マクロ最短の長さ、マクロ域のAFの不安定さはあるがこれはなんとかなる
高感度はすぐれものどこでもとれる
あとクロップで、35mmと47mmが選べるのは秀逸
28mm,35mm,50mmのいわゆるライカ画角がレンズ交換なしで手に入れられる
しかもズームではない、単焦点GRレンズ。これはおいしい

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長辺最大3000で統一することにしました

写真との付き合いは
・フィルム
・フィルム&CD作成
・デジタル(最大画質&RAW)、ローカル保存
と変化してきたが、ここにきていわゆるワークフローを変化させた

それは
・写真は、Web共有、スマートデバイスの閲覧をメインにする
・プリントは、L判が家で印刷できればいい

ということで、長辺最大3000ピクセルというマイルールを設定し、手持ちのデジカメすべて、それに変更した

例外は、トリミングの可能性のある運動会や行事、これはラージサイズで撮影する
また、2スロットあるデジ一では、保険としてRAWを保管する

また、デジカメにいれるSDカードはすべてEye-Fiにして、DropBoxに保存するようにした
(先日ヨドでソースネクストのパッケージを購入したので、100GBの領域がある)

これによって、撮った写真は簡単にスマートデバイスから閲覧できる
また、家のMac三台のどこからでもLightroomで閲覧し写真の取捨選択作業を行えるようになった

Dropboxはフォルダー単位で公開ができるので、「運動会」などのイベントはフォルダー単位で公開し祖父母と共有ができる
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EF-S 18-135mmSTMデビュー

マイクロフォーサーズを手放し資金で、衝動買いしていたEF-S 18-135mmSTMを今回の旅行に持っていった
もちもん初日の陣馬山登山にも

店頭で試した時から感じていた、レンズヘビー
これが登山には、レンズが下を向いてくれて結構安定する

望遠も300mmくらい欲しい所だが、200mm相当でも結構行けそうな感じ
冬の富士山も、トリミングアリならいい写真が撮れそう

あとやっぱり一眼はいい
ファインダーからのぞくこやじの表情、母と子の会話、この微妙な移り変わり、一瞬を切り得感覚は
レンズを通さないファインダーや液晶越しでは絶対に味わえない

また、特に光が横から来る朝
ファインダーの中の見えるものすべてが最高である

あとはずうっとまえから言っているEF-S17mmF2.8、28mm相当の単焦点を出してください
たのみますキヤノン様
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相模湖プレジャーフォレスト二日目

あさは、朝食バイキング
荷物をまとめて遊園地エリアへ

ピカソの卵というのがとても楽しいらしく、一周半
あと乗り物が少し

その後、おなじ施設にできた温泉へ
時間は14時頃
連休にしては結構空いていて、温泉を堪能
人工的なものだが炭酸湯で思いっきり暖まる
食事もすいててゆっくり食べれた

あとは20号を渋滞に身を任せ、家につく
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陣馬山、相模湖ピクニックランド(旧名)

ムーブで出発、国立府中IC付近の渋滞、八王子の渋滞をぬけ、高尾から陣馬街道、和田峠へ
軽でよかった

そこからちょとしたハイキング、階段ではなく、荷揚げ用のキャタピラ車が上る、ゆったりとした道をいく
少し登ったところで見覚えのある風景、ほどなく山頂に到着した

で、家族で記念撮影し、きのこ汁を注文しおにぎりを食べる
時間は14時、時間も遅いせいか人も少なく、気候もいい
しぃこも満足なご様子
真っ正面に正藤山をみる

和田峠にもどり、和田峠バッチを購入

相模湖PFには16時頃到着、結構な人
バーベキューをして
こやじ人生二回目の花火をして
テントに戻る
登山用にかったヘッドライト、防災用のLEDランタンが大活躍

あと念のため、シュラフ、シュラフマットをもっていったが、用意された毛布だけでは大変な事になっていた
朝方は結構冷えた
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1D4は最高だぜ

えらく久しぶりに1D4を持ち出した

レンズも定番の
・EF24mm
・EF17-40mm F4L
・EF70-300mmIS L
・EF400mm F5.7L

第一印象、、、、重い、重すぎる

でもまあ、これほど、シャッターを押すたびに高揚感を感じるカメラはないだろう

ファインダーから見える風景最高
シャッターを押したときの音、振動、これまた最高

機会を操っているいる感のある操作性最高
画面一杯にAFオーバルがひろがるAPS-H最高

カメラにとらされているのではなく、カメラでとる事をサポートしてくれる電子機能

なんか人とカメラの距離感がいい

重さ以外、なんの不満もない
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KISS X7購入

本体購入前に、EF-S 18-135mmSTMを先に購入
KissX7 レンズキットの価格グラフを毎日チェックしていた
で結局、ふとみたPCボンバーサイトで新古品を購入

これまで、サブカメラとしていろいろ使ってきた
一つは、いつも持ち歩くカメラ、GR1だったり、コンタックスだったり、GRデジタルだったり
もう一つのゾーンは、レンジファインダー。キヤノン、ライカ、コニカ、、、

最近は、その分野を、マイクロフォーサーズが担っていた
あとiPhoneのカメラ機能、これが普段持ち歩くカメラという部分は十分カバーできるようになってきていた

休日中心で、カメラメイン、山行以外で持ち歩くカメラ
これがマイクロフォーサーズだったのだが、持ち出す頻度が減ってきていた

それを解消すべく、最近ポツポツではじめた液晶付きミラーレスをいくつかお試ししてみたがコレッというのには出会えなかった
そして決定的だったのがGX7


手にしたKiss X7。とてもちいさい
でもとっても楽しい

PENTAX SP ,AE-1からカメラに入った自分にとっては
レンズ越しの光学映像をフィンダーから見る
シャッターを押すと、ミラーアップダウン、シャッター膜駆動のそれなりの物理音とともにシャッターが切れる

えらく仰々しく書いたが、
簡単に言えば、昔普通だったことが、やっぱり普通で一番なじむんだと、かなりの時間とかなりの浪費の後やっと気づいたというオチ

普段スナップ、、、、、、iPhone
山行コンデジ、防水コンデジ
お出かけ同行、、、、、、KissX7
カメラ散歩、MFレンズ、、D600
運動会、行事、、、、、、1D4

という新たなゾーン階層が完成(?)した






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