本と映画、ときどき日常

本や映画の感想、日々の思いつきを綴っていきたいです。

マネー・ショート 華麗なる大逆転

2016年10月16日 03時00分17秒 | 洋画 ま行
監督 アダム・マッケイ
出演 クリスチャン・ベール
    スティーヴ・カレル
    ライアン・ゴズリング


リーマンショック前の2005年・ウォール街。

経済破綻を予知した金融トレーダらの人間模様。


ちょっと難しかったです。

それでも時々入る解説シーンが結構に面白い(笑


そんなかんなでラストに待ち受ける歓喜に期待♪

あれっ…

なんかみんな悲しそう。

良い人たちだな~。

俺は振り上げた拳のやり場に消化不良(汗


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4 コメント

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ほぼ10年ほど前のこと (夢見)
2016-10-16 09:27:06
そういう時代が思い出せません^^;

株とかよくわかりませんがー怖い世界って印象です


この映画のクリスチャンはいかがでしたか?

あんまり豪快な役柄のクリスチャンって思い出せなくて
いつも眉間に皺寄せて 悲愴で深刻そうな顔つきしてるようで^^;
Unknown (daisuki-johnny)
2016-10-16 10:52:34
私も難しかったです~
でも役者さんは好きな方がいっぱいだったので(笑)
楽しみにしていたのですが・・・
ライアン・ゴズリングのカメラ目線の解説
面白かったですよね♪
私も最後はやったー!感(笑)を期待してたのですが
内容的に違ってました~

スティーブ・カレルは「フォックス・キャッチャー」が
インパクト強かったです~
こちらも実話ですがお時間がある時にでも
観てみて下さい~~
夢見さんへ (けん)
2016-10-16 11:14:14
リーマンショックはうちみたいな小さな商売にも影響を与えたので印象深い出来事でした。

クリスチャン・ベール、一攫千金を狙うもっともっと派手な役柄かと思ったら、この先にくる経済破綻に確信を持ちながらもなにか繊細な心の持ち主のような役どころの印象を受けました。
daisuki-johnnyさんへ (けん)
2016-10-16 11:20:30
俳優陣、豪華でしたよね~☆
それだけでもワクワクしちゃいます♪
ライアン・ゴズリングのカメラ目線の解説面白かったですよね。
それにあの解説で難しい言葉もなんとなく雰囲気つかめた感じもありました。

「フォックス・キャッチャー」
確かツタヤにありました!
またチェックしてみます♪
あっ、”ヤレル”じゃなくて”カレル”なんだ(照
訂正しとかなくっちゃ。

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