本と映画、ときどき日常

本や映画の感想、日々の思いつきを綴っていきたいです。

贖罪の奏鳴曲(ソナタ)/中山七里

2012年02月12日 02時11分40秒 | 作家 な行
本屋さんで帯の文字に目を奪われてから、図書館からの順番がまわってくるのを心待ちにしていた一冊。

『どんでん返しが止まらない!』

止まらないんですよ!(興奮


凄腕の弁護士が死体を遺棄するとこから物語は始まります。


鉄壁なアリバイ。

弁護士の過去の大罪。

これまた凄腕刑事との心理戦。


そして法廷へと進んでいきます。


そしてそして、待ってました!(笑

どんでん返し!♪


帯に嘘はありません。

楽しく読むことができました♪


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2 コメント

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こんばんは (kazu)
2012-05-11 20:49:12
TBありがとうございました。

法廷シーン面白かったです。
そして止まらないどんでん返し。
楽しめましたね。
kazuさんへ (けん)
2012-05-12 09:59:52
うん!
俺は大のどんてん返し好きやさけ堪らんかった〜(笑

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