本と映画、ときどき日常

本や映画の感想、日々の思いつきを綴っていきたいです。

ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲(ラプソディ)

2016年10月25日 03時05分36秒 | 洋画 は行
監督 コルネル・ムンドルッツォ
出演 ジョーフィア・プソッタ
    シャンドール・ジョーテール
    ラースロー・ガールフィ


愛犬と引き裂かれた少女。

その行方を必死に探す。

一方、犬のほうは行く先々で心ない人間たちに虐げられる。



もう後半はホラー?

反乱を起こした犬たちが人間に襲いかかります。

200匹?の犬たちが街を疾走する姿は圧巻。

実写というからすごい☆


そして犬たちの悲しげな表情が観ていて辛かったです。
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4 コメント

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最後はーどうなのでしょう (夢見)
2016-10-25 09:13:17
どうなるのでしょうか
終わり方が気になります

もしも犬が酷い目にあう映画さんだったら 観るのは辛いかも・・;
夢見さんへ (けん)
2016-10-25 11:50:34
犬さんひどい目にあってます。
最後もそんなに解決にいたってません(汗
どんよりと暗い気持ちになりました。
Unknown (daisuki-johnny)
2016-10-26 23:28:03
この作品は予告で何度か観てたので
覚えています。
その度に、犬が可哀想で予告さえも
目を閉じてました。。。

絶対に観れませんね~
それならバリバリのホラーを観れ!(笑)と言われたら
ホラーを観ます(笑)
daisuki-johnnyさんへ (けん)
2016-10-27 09:42:47
バリバリのホラー映画のほうが全然気楽に観れるのは確か(笑
怖い!びっくりした~!で楽しめるけど、この作品は辛いです。
自分達人間が加害者なのもやりきれないし。
こういう映画の後はなにかスカッとしたものを観たくなっちゃいます。

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