本と映画、ときどき日常

本や映画の感想、日々の思いつきを綴っていきたいです。

円卓 こっこ、ひと夏のイマジン

2016年12月28日 02時54分13秒 | 邦画 あ行
監督 行定勲
出演 芦田愛菜
    伊藤秀俊
    青山美郷


大阪の団地に住む小学3年生の女の子。

8人の大家族、仲良しの友達と愛情に溢れた生活。

でも”普通”の自分に不満がいっぱい。


「ちびまる子ちゃん」みたいな感じかな。


おじいちゃんがイマジンを語るとこ。

ジャポニカ学習帳の切れはしを破るとこはよかったな~。


子供たちの演技もとても上手くて、今の子役さんたちのレベルの高さにもう脱帽です☆
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5 コメント

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芦田愛菜さん^^ (夢見)
2016-12-28 10:47:40
きっとこれからが又大変なのでしょうけれどー

達者な女優さん
頑張って続けてほしいです

子役さんは あっという間に娘さんになり大人の女優さんへ変わっていく気がします

そのぶん こちらがトシをとってるってことなのですが^^;

{子供たちの演技もとても上手くて、今の子役さんたちのレベルの高さにもう脱帽です☆}

本当に!
Unknown (daisuki-johnny)
2016-12-28 13:38:43
感想書いてませんが・・・
前に観ました~♪
確か双子か三つ子ちゃんのお姉ちゃんも
出てて♪
愛菜ちゃん可愛かったです。
あと愛菜ちゃんのお友達の
男の子も~~♪二人の友情も良かったですよね~♪
ホント!演技は自然で上手!ですよね~~
ほのぼのしながら観ました♪
成功・失敗の功罪 (創作)
2016-12-28 20:37:20
 「ちびまるこちゃん」のような日常生活風の機微も貴重でしょう。

 ところで、ここ2カ月の試行錯誤で、創作「欲」を持てて、正直に、感謝してます。

 今後、3年程度はかかるでしょうが、固い枠の仕事は、その下準備にして、もっと先の展開も視野に入れています。
 
 年を取ると分かるようですが、人間のカギは、

①20歳ごろにどういう体験をしていたか
②その後、どんな病気や失敗・失脚をしているか
③男女関係
④現在に至る時代環境と思います。

 私の本への試みは、1回目、35歳ごろ「心が苦しむわけ」(講談社編集者にまず雑誌に書けば!と)。

 2回目38歳ごろ、人物列伝・物語風に工夫して「統制管理の昭和史」(中公新書内定→燃え尽きて失敗した)。
 この辺から原作の映像化をできないか考えていた。

 元は、資料や話しとともに想像力でしょう。

 想像力って、今日、初めて、山手線などが入り組んだ一角に足を踏み入れ、思わず、昔の風景が浮かんだ、「これは、マニラ・マカティだ!」の人々を思うようなものでしょうか。

 でも、若い長身のお兄さんに「仕事ないから100円くれない」と、せびられたから二度と行かない!

 ウルサクテ、本当に、ごめんなさい。悩んだ末に、瓢
箪から駒のような危うい構想です。お役にたてなくてごめんさない。でも、有難うございます。どうぞ、お幸せに暮らして下さい。一応、父親として家族の中の孤独というのもあるのですよ。
夢見さんへ (けん)
2016-12-29 11:07:13
ホントそうですよね~。
子役だと思っていた子がちょっと見ない間に急に大人になっていたりして。
そりゃ~自分も年を摂るわけだ(爆

そういえば最近芦田愛菜ちゃんちょっと見ないかも。
今度見た時ビックリするぐらいの美少女になっていたりして☆

daisuki-johnnyさんへ (けん)
2016-12-29 11:10:36
おお~
daisuki-johnnyさんも観られたんですか♪
そう!そう!三つ子のお姉ちゃん出てました。
本当の三つ子かと思ったら、一人三役だったみたいです。

友達の男の子もそうだしみんな上手ですよね~。
普通にいつでも泣けるっていうからすごい!

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