
共同通信が18、19両日に実施した全国電話世論調査で、野田内閣の支持率は29.0%と先月中旬の前回調査より6.8ポイント減少し、初めて30%を切った。不支持率は55.2%だった。
政府が閣議決定した社会保障と税の一体改革大綱に基づき消費税率を引き上げることには「どちらかといえば」を含めた賛成が計48.3%、反対が計50.6%と引き続き拮抗している。
橋下徹大阪市長が率いる大阪維新の会の国政進出については61.2%が「期待する」と回答、「期待しない」は32.8%だった。
一方、国民新党の亀井静香代表らが石原慎太郎東京都知事を党首として結成を目指す新党については「期待しない」が68.5%と「期待する」の25.6%を大きく上回った。
(http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120219/stt12021918510002-n1.htm)
不支持率が55.2%というのが低く感じる。60%越えていてもいいと思うんだが‥‥。

消費税上げなぁ‥‥。もっと無駄を省かんと賛成は増えんやろなぁ。
ハシゲなぁ‥‥。大阪市民としてはやはり任期の4年間はきっちりと大阪市長の仕事をしてもらわな困る。任期途中で、しかも市長就任1年以内にほっぽり出して衆議院選に出ても、大阪府知事選に出た倉田前池田市長の二の舞になるだけやで!

石原新党か‥‥。亀井静香が一枚噛むとアカンな。考えが違う爺が集まっても期待は高まらんで!高まっているのは己の薄汚い野望とちゃうけ?

総選挙に向け動いているように見えてそうでもないんかな。
今年総選挙して欲しいんだがなぁ、それも1日も早く!

2002号








