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抵抗

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川* ̄ー ̄)ニヤリ 『祝えと言わんばかりに自分の誕生日を記事にしちゃうあたりがパパだよね』


_| ̄|○ いいじゃん、祝ってもらいたいんだもの…


川* ̄ー ̄)ニヤリ 『今日は一日中携帯を手放さないね。そんなに皆さんの反応が気になる?』


_| ̄|○ ええ、気になりますとも…


川* ̄ー ̄)ニヤリ 『いいのいいの。パパの魅力はそのショボさにあるんだから』


_| ̄|○ ……



40歳初日からジクジクと妻にいじめられております。

あ、ども、こんばんは。

「昔想像していた40代の僕は、こんなにもショボかったかしら?」と自問しつつ、皆さんからいただいたメッセージに涙しながら床についた男です。

沢山のお祝い、ありがとうございました!


さて、我が家の内情はさておき、お話の続き。(←気分を切り替えたいご様子)


いまはこうして当たり前に接しているインターネット。

でも、ほんの数年前まではまだ、その使い方も「恐る恐る」だったこと、覚えてます?


( ̄Д ̄;) 「えっ!会社はともかく、キミん家、一般家庭で回線つないでんの!?」

( ̄Д ̄;) 「ネットでショッピングまで!? 実際の商品も見ずに!?」

( ̄Д ̄;) 「まじ!?支払いはクレジットカードって…。カード番号入力しちゃったの!?」

( ̄Д ̄;) 「ねぇねぇ、それって個人情報の流出とか、ハッキングとか、もろもろ大丈夫?」

( ̄Д ̄;) 「えっ!無修正!?海外だから!? いや、そりゃ確かに気になるさ。でも…それってウイルスとかの罠があるんじゃ…」


その他にも、「デジタル、デジタルって、言い加減にしろよな!そうやってアナログ文化を邪険にしやがって!」なんていう抵抗や、「それってパソコンマニアとか、一部の限られた人の話でしょ」とか、「インターネットって、そもそもは軍事目的で開発されたんだろ?一般ピーポーが気軽に使って大丈夫なん?」とか、最初のころは、僕の周りでも色んな声が聞こえていました。

かく言う僕も、かなりの警戒派でした。

仕事柄、ネットを使うことが増えてきても、それでも自宅での導入やネット通販なんかには、なかなか手が伸びませんでした。


それが、いつの間にでしょうか。

回りでネットを使い出した方々の「全然大丈夫だよ」「別に、そんなに怖いもんじゃないって」といった声を沢山聞くようになり、いよいよ回線を申し込んで。

「プロバイダー? ルータ? 何それ?」なんて事をひと通り経て。

いまではすっかり生活の中に溶け込み、ましてや職業が変わるまでになっちゃって。

アマゾンで本を買うことにだってビビってたヘタレが、いまじゃ中古車までネットで買っちゃってるんだから。

あの警戒心はいまはいずこへ?



そう。

「オンライン」と「オフライン」。

その切り替えの重要なポイントとなるのが、この「警戒心」です。

精神世界で散々目にしてきた「恐れ」という言葉がこれのことでしてね。


これまで沢山のマスターやメッセンジャーが残しているとおり、「誰もが皆、例外なくそこに繋がることができる」んです。

もっといえば、「すでに繋がっている(回線は引かれている)」んですね。

で、「ただ、オンラインにして活用していないだけなんだ。その理由は『恐れ』なんだ」と、なるわけです。


「目覚め(ハートが開かれた状態)」を妨げている、この「恐れ」。

これには、大きく分けて2つの方向があります。


一つは、

( ̄Д ̄;) 「えっ!回線なんか開いちゃったら、サイバー攻撃受けちゃうかもしんないじゃん!」

というもの。


もう一つは、

( ̄Д ̄;) 「えっ!オンラインになってるってことはつまり、こっちのデータも丸見えってことだよね? そりゃダメだよ! だって、ハードディスク(心の奥)に見られたくないファイルがいっぱいあるんだもん!」

というもの。


「外からの攻撃」に対する防御姿勢と、「心の奥にある明かしたくないアレコレ」のセキュリティー。

この2つが、「オンライン(心を開くこと)」を頑なに拒み、抵抗を示します。

「常時接続(悟りきる)」なんてもってのほか!


言い換えてみると、世界(自分以外)に対する不信と、自分に対する否定が大きいほど、「オフライン状態を望む」ということ。

そしてこの2つの要素は、リンクしています。

「世界に対する不信はないけど、自己否定が大きい」

だとか、

「世界に対する不信は山ほどあるけど、自己承認できている」

ということはありません。


「世界に対する不信」は、そのまま「自分に対する不信」につながり、

「自己否定」は、そのまま「他者否定」につながります。



だからこそ、

精神世界では、「オンライン」への前提として、

(世界を、自分を)「受け入れる」ことや、「ゆるすこと」、

また、「(不信の要因となっている誤解・思い込みを)解放すること」といった

キーワードが語られることになるのです。


ここら辺のお話は、先日ご一緒させて頂いた牧野内大史さんの説明が非常に優れています。

ご著書『人生のシナリオを書き換えるイメージの法則』の第三章「解放のステップ こころの扉を開くマスターキー」は、まさにこのことをお話されています。

是非一度ご覧になってみてください。

牧野内さんならではの優しい語り口で、かつ的確に表現されています。

きっと、「ああ、黒斎が言っていたのはこのことだったのか!」と、宙ぶらりんだったモヤモヤが晴れることと思います。



←これも、受け入れてほしいのです…。
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変化

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(* ̄▽ ̄)ノ  照英さん、細木数子さん、あき竹城さん、萩原一至さん、金沢文子さん、おめでとうございます。

そんでもって、ついでに、ハッピーバースデー・トゥー・ミー。

ということでっ!

本日をもってワタクシ黒斎は、無事「アラフォー」を終え、「もろフォー」となりました。

( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!


沢山の諸先輩から聞いてきたこの格言、



が身に染みる今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか。

普段いくら「時間は錯覚です!」なんてことを口にしているワタクシではございますが、それでもなお、やはり身体の変化はあるわけです。

ライブ会場などでは、「全然そんな風に見えな〜い!」と黄色い声援を頂いている僕ですが、実際のところは少々の読書やデスクワークですぐに目は霞むし、いよいよ老眼っぽさも現れだしたし、ちょっとした段差で躓くし、アレは早いし(←これは若かりし頃から)。

でもって、つい昨日のことを…ぐらいのつもりで話始めたら、なぜだか昔話になってるし、なわけです(笑)


そんなこんなで、今日は開き直っての昔話。


僕たちの生活に、ここまでインターネットが馴染んできたのは、いつ頃からでしょうか。

僕が広告業界に足を踏み入れたのは、いまから約20年前。

グラフィックデザインの分野も、手作業からコンピューター化への移行時期でしてね、いよいよデザイン事務所も烏口(からすぐち)を手放してMacを導入し始める、そんな頃でした。

パソコン本体から周辺機器に至るまで、相当高額だったんです。

当時の僕のデスクにあったモニターはなんと、「モノクロ」でした。

もともとカラー画面で作業出来るソフトも少なかったから、それでも仕事が出来てたのね。

アドビのIllustratorも、「プレビュー画面」と「アートワーク画面」が切り替え式で、作業するには一々アートワーク画面にしなきゃいけなかった。

プリントアウトも最終的には「印画紙」という、ほぼ電算写植機状態だったんです。

な、色んな意味で話についてこられないべ(笑)


そんな時代ですから、まだまだインターネットどころか社内イントラネットもできていませんでした。

各端末は繋がっておらず、完全に独立していたんですね。

で、そんな時代。

各端末がデータをやり取りするためには、どうしても「外部メディア」というものが必要だったんです。



フロッピーとかMOディスクとかね。(カセットテープなんて時代もありましたね)


覚えています?

ソフトのパッケージも「フロッピーディスク何枚組」みたいな感じでね、一枚ガチャコンと入れまして、ジジジと時間をかけてインストールし、でもってまた「次のディスクを入れてください」ってのを繰り返し…。

外部メディアの容量も少なかったから、一つのソフトをパソコンにインストールするのも、何かと大変だったんですよ。


それがですよ奥さん、インターネット時代のいまとなっては、もう外部メディアすら要らなくなって、「ダウンロード」で済んでしまうんです!(ジャパネットの高田社長的なテンションで)

それによって、MacBook Airやウルトラブック、各種タブレットなどなど、「そもそも外部メディアスロットがないもんね」という端末も増えてきました。


現象界で確実に現れている時代の変化。

それにあわせて、精神世界のレベルでもまた同様の変化が現れていると、雲さんは言います。

一人一人が回線を発見し、活用していく。まさに、PC同様、精神世界も「cloud」の時代へ。

自分の内側(回線の向こう側)にある膨大な情報をいかすことで、もう、誰かの教えをフロッピーにコピーして持ち帰る必要がなくなります。

勿論そうなれば、このブログやライブ(外部メディア)を通す必要もありません。

あなたが直接、雲さん(回線の向こう側)に繋がることができるんですから。


そして。

(  ̄Д ̄)『そんでな、その変化によって、これから「蟻とキリギリスの逆転現象」が顕著化してくるぞ』


ここ最近ライブでご好評を頂いているコンテンツを、いよいよこのブログ上でお話いたします。




【トークライブ・インフォメーション】

賢者テラさんとのコラボライブ、お陰様でご好評をいただき、全国から沢山のお声がけをいただいております。

生の賢者テラさんは、ブログの印象とはだいぶ違う、と思われます(笑)

「僕のことは嫌いになっても、テラさんのことは嫌いにならないでください」と、つい、あっちゃん風に語りたくなってしまう今日この頃。

彼からにじみ出る愛と優しさ、そして、あふれ出る情熱を、ぜひ間近で感じていただきたいと思います。

現在決定している分のツアー日程は下記の通りです。

詳細確認、また、お申し込みは、各リンク先からお願い致します。

沢山の皆様と会場でお会い出来ますことを、心より楽しみにしております。


☆テラと黒斎の「言いたい放題」☆

◎4月13日(土)名古屋

◎4月20日(土)福井

◎5月19日(日)山梨

◎5月25日(土)福岡

◎6月22日(土)札幌



※平日のお話会「月イチ☆」(4月開催)は、お陰様で完売となりました。キャンセルが出次第、改めてお知らせ致します。


←お祝い絶賛受付中。
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接続

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まず最初にお詫び申し上げます。

<(_ _;)> 「更新が途切れ途切れになってしまい、本当に申し訳ありません!」

ああ、何度目のお詫びでございましょう…(涙)

あまりの更新の無さ具合に、一部で重病説や「いよいよ逮捕されたらしいよ」という噂が復活しているようですが、僕はすこぶる元気です。


また、ここ最近、ますます沢山の方から応援やお力添えをいただいております。

改めて感謝いたします。

書籍やDVDを入り口としてこのブログに辿り着いた皆様が、メディアに採用されなかった微妙な内容の過去記事を閲覧し、徐々に失望して立ち去ることがないことを、切に願っております(苦笑)


いや、冗談はさておき、本当にありがとうございます。

ここ最近、ホントに僕自身がついていけないぐらい、もの凄い勢いで色んなことが起こっているんです。

色んなことが起こるのは、それこそ2004年以降日常茶飯事ではあるのですが、その内容と言いますか、質の方がだいぶ変わってきておりまして。

以前の「色んなこと」ってのは、大抵トラブルっぽいものがほとんどだったんでございますが、最近は同じ「想定外のハプニング」とはいえど、嬉しいお知らせが沢山舞い込むようになってまいりまして。

ツイッターやフェイスブックでの呟きをご覧の皆様はご存じの部分もあるかとは思いますが、もう毎日の様に、色んな意味で

w( ̄Д ̄;)w 「ええええ!? それ、マジッすか!?」

ってことの連続なんです。


トークライブなどでは、ちょっとしたユーモアなんかも交えつつ、涼しい顔して「ハートを開くと、自分では想像もできないようなプレゼントが次々やってくるんですよ」なんてことをお話している僕ですが、実際にそんな状況の中に身を置くと、結構クールじゃないんですよ(笑)

ヾ( ̄Д ̄;≡; ̄Д ̄)ツ えええ!?どーしよーーー!?

って、なんか、凄くアタフタ、オロオロしてるの(笑)


「こういうパパを皆さんにお見せしたい」と、妻が思わず本音を口してしまうほど情けない姿です。

あ、実際に目にしなくてもリアルに想像できますか、そうですか。


とにもかくにも、まだまだ神様からのプレゼントを受け取るのに慣れていないみたいです。

何年経っても、相変わらずちっちゃい人間ですよ。(アッチの方はそこそこの大きさですが)


でもまぁ、そんな僕だからこそ、「誰の身にも奇跡は起こりえますよ」という言葉に説得力を持たせられるのかも知れません。

そしてまた、最近は僕と同様のメッセージを一緒にしてくれる仲間や、頼もしい先輩が次々と現れてくれるのが嬉しくて。

やっぱり、この経験は僕だけのことじゃない。特別な人だけのものじゃない。

沢山の出会いを通して、

「誰の身にも奇跡は起こりえますよ」

この一言を、ますます自信を持ってお話出来る様になってきました。

もちろん、相変わらず僕の中にあるボキャブラリー内でしかお話することができませんが、上手い具合にアナタにはまるものがあったら幸いです。


と、いうことで。

これまでと同じお話ではありますが、僕の身に起きた出来事を、例のコンピューターの例えにのせて振り返ってみたいと思います。



*****



2004年春。

ある、よく晴れた日。

その日、僕という端末に突如、未知の情報が映し出されました。



しかしその時、「僕」という端末のCPUが入れ替わったわけでも、メモリやハードディスクの増設が行われたわけでもありません。

また、新しいデータのインストールが行われたわけでもありません。

僕はそれまで通りの僕のまま。

筐体に一切の改造・改良は加えられていませんでした。

ただ一つ、変化があったのは『システム環境設定>ネットワーク環境』です。



それが突如、「オフライン」から「オンライン」に切り替わったのです。

何故切り替わったのかは、その当時はまだわかりませんでした。

不意に、勝手に、意図せず、そうなったのです。


その接続において僕は、初めて端末(自分)に繋がれていた「インターネット回線(潜在意識)」の存在に気づきました。



そして、それに関連して、筐体が組まれた時からデフォルトで保有していたにも関わらず、それまで全く使っていなかったソフトウェアの存在に気づくのです。

それはいわば、「ブラウザ(Internet Explorer や Safari、Opera など、インターネット上のウェブサイトを閲覧するときに利用するソフトウェア)」のようなもの。



自分に繋がっている回線の向こう(自分の内側奥深く)にある、無尽蔵の智慧を見せてくれるものです。

あなたがいま、インターネットを通じてこのブログをご覧になっているように、僕はそのとき、「自分が保有しているデータ以外のデータ」に出会ったのです。


しかし、その出来事は当時の僕にとって、単純に「恩恵」と言えるものではありませんでした。

そんなことよりもまず先に感じられるのは、「わけがわからない」ということ。


と、いいますのも、それまで僕は「インターネット(精神世界)」というものに、一切関心がなかったため、「回線が開く」というそのことで何か起こるのか、何が出来るのか、といった知識がまるでなかったからです。

目の前で突如起動した未知のソフトウェア。

しかし、それが何をするためのソフトウェアなのかがわかりません。

使い方も分かりません。

このソフトが安全なのか、危険なのかもわかりません。

そんな状態です。

だからこそ、「回線が開いた!よし、これで待ちに待ったネットサーフが出来るぞ!」とはならなかったのです。


ソフトウェアの意味も、使い方も、まったくゼロからの手探り。

近くに回線が開いていそうな人もいなければ、AVIVAだってありゃしない。

そしてまた、ソフトウェアだけの問題だけではなく、「オンライン」と「オフライン」がどういった条件で切り替わっているのかも把握出来ず…。

そんなこんなで、僕は、自分の身に起きた出来事の意味をある程度理解するまでに2年かかりました。



僕がいま、こうしてメッセージをしている目的は、僕が皆さんを「オンライン」にすることではありません。

どこかの端末が、勝手に回線が途絶えている他の端末のネットワーク環境を切り替えることができないのと同じです。

僕(という端末)には、あなた(という端末)を目覚めさせる(オンラインにする)力はありません。


僕がしていることは、大きく3つ。

一つ目は、「本当は誰もが皆、ネットワーク環境が整っている」という事実をお伝えすること。

そのネットワーク環境設定が「オフライン」となっている人はいても、「回線がひかれていない」という人はいません。

二つ目は、「誰もが皆、その回線の先にあるデータを取り扱える能力(ブラウザ)を保有している」という事実をお伝えすること。

三つ目は、「そのブラウザの使い方」です。


いま本屋さんで出会うことが出来る数々の成功法則や、引き寄せの法則等のメソッドは、この三つ目の「ブラウザの使い方」を記したものです。

だからこそ、そのメソッドを「活用できる人」と「活用できない人」が現れてしまうんです。

「活用できる人」と「活用できない人」の違いはただ一つ。

「オンライン」か、「オフライン」か、その違いだけです。

どんなに上手な検索の仕方を知っていても、どんなに正確なサイトのURLを知っていても、ネットワークがオフラインなら、モニターにその情報が現れることはありません。

いつまで経っても、画面に出てくるのはこのメッセージばかりです。




だから、僕はこのブログでも、ライブでも、三番目の「ブラウザの使い方」をお話することはあまりありません。

その前に、回線が接続されてなければ、いくら「使い方」を説明しても「使えない」ということを知っているからです。

それに、回線を開くことさえできていれば、「ブラウザの使い方」は、いじっている内に何となく分かってくるものだとも、思っています。

アナタがこうしてこのブログに辿り着いているのと同様、ブラウザの使い方(ネットサーフ)ってのは、そんなに難しいものではないですから。


とにもかくにも、

大事なのは「回線を開くこと」。

それは結局、「ハートを開くこと」です。



【トークライブ・インフォメーション】

賢者テラさんとのコラボライブ、お陰様でご好評をいただき、全国から沢山のお声がけをいただいております。

生の賢者テラさんは、ブログの印象とはだいぶ違う、と思われます(笑)

「僕のことは嫌いになっても、テラさんのことは嫌いにならないでください」と、つい、あっちゃん風に語りたくなってしまう今日この頃。

彼からにじみ出る愛と優しさ、そして、あふれ出る情熱を、ぜひ間近で感じていただきたいと思います。

現在決定している分のツアー日程は下記の通りです。

詳細確認、また、お申し込みは、各リンク先からお願い致します。

沢山の皆様と会場でお会い出来ますことを、心より楽しみにしております。


☆テラと黒斎の「言いたい放題」☆

◎4月13日(土)名古屋

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平日のお話会「月イチ☆」

4月25日(木)開催分の受付を開始いたしました。

詳細・お申し込みは【コチラ】から。(携帯からお申し込みの方は【コチラ】



←「オンライン」なら、この先に進めるはずです。
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自分とは何か

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今日は、コンピューターを例えにして、「自分とは何か」ということをお話してみたいと思います。

このテーマについては、これまでも何度か他の例えでお話したことがありますが、今回は、これまでよりもさらに上の次元から捉えた場合のお話にしていきたいと思います。

このお話を、無理にいままでにお話してきた他の例えとつなぎ合わせようとすると、ちょっと面倒なことになります。

なので、それはそれ、これはこれとして、気持ちを切り替えてご覧ください。

また、人によってはこれまでの話との違いが見いだせないかもしれません。

そのぐらい、微妙な違いです。


いつもの事ながら、更新に時間が空いてしまいましたので、まずはコチラのエントリをおさらい頂きましてから、続きをお楽しみ頂ければと思います。


では。


トークライブでこんな感じの質問をいただくことが多いんです。


*****

「わたし」というのは、一体なんなのでしょうか?

黒斎さんはよく「僕たちは死なない」といいますが、それでもなお、肉体を失うということは実際にあるわけで。

この肉体を失ったとしたら、その後「わたし」はどうなるのでしょう?

「わたし」として生きた記憶が消えてなくなるのだとしたら、それは、とても虚しいのです。

*****



そんなご質問に答える時、僕はまず、その「わたし」がなんであるのかを明らかにしなければなりません。

そこでまず僕は、こういった言葉をホワイトボードに綴ります。(その時々によって、単語・内容が異なることがあります。でも、伝えたいニュアンスは同じです)


わたし(というこの感覚) = 意識(存在感)+ 肉体 + 知識(記憶)


「わたし」というこの感覚は、大きく三つの要素で形づくられています。

まず一つは、「わたし」の正体が何であるかがわからないにせよ、その何かが「存在している」という、揺らぎようの無い真実。

僕たちが当たり前に保有し、当たり前過ぎるがゆえに、普段自覚することも忘れがちになってしまう「存在感」が一つ。

そして、その存在感を実感させうる肉体が一つ。

もう一つは、その「存在感」に付随するデータ類。「わたし」を定義する属性データです。


「存在感」と「肉体」と「属性データ」、この3つが組み合わさって「わたしがいる」という感覚が生まれます。

しかし、僕たちはこの「存在感」をあまり重要視せず、「肉体」や「属性データ」ばかりを「わたし」と認識してしまう傾向が強いのです。



そして、ホワイトボードへの書き込みが終わると、次いでこうお話します。

僕たちが「肉体」を失うと、「個人としての記憶」はアカシックレコードに格納され、「意識」だけが残りますよ

と。





僕がお話したいのは、そういうことなのですが、

きっと、上記だけを見ても、よくわからないと思います(笑)


なので、話を分かりやすくするために、僕たち自身をパソコンに例えて考えてみましょう。


前々回でお話したとおり、パソコンはその筐体(ハード)だけがあればいいってもんじゃありません。

動かすためにはOSやアプリケーション、また、各種関連ファイルなど(ソフト)が必要です。

それが揃って初めてパソコンとして機能してくれます。


ハードが「身体」、ソフトが「マインド」です。

ハードとソフトの組み合わせによって、初めてパソコンが動くようになりました。

そして、そのパソコンを使い、様々なデータを作り、ハードディスクに保存していきます。

僕たちは人生という経験の中で培った様々なデータをこのハードディスクに上書きしていき、そのデータと筐体を合わせたものを「自分」だと思っている状態です。

しかし、宗教的な意味においての『汝自身を知れ』という言葉にある「汝(自分)」は、ハード(身体)のことでも、ソフト(マインド)のことでもないんです。

そのパソコンを、「操作している何か」のことなんです。


これを、冒頭のお話と組み合わせるとこうなります。


わたし(という感覚) = 意識(存在感)+ 肉体 + 知識(記憶)

は、つまり、

わたし(という感覚) = 意識(操作している何か)+ 肉体(ハード) + 知識(ソフト)


で、さらに、

僕たちが「肉体」を失うと、「個人としての記憶」はアカシックレコードに格納され、「意識」だけが残りますよ

は、つまり、

僕たちが「パソコンの筐体」を失うと、「各種データ類」はオンライン・ストレージに格納され、「操作している何か」だけが残りますよ

と、いうことになります。


さらにさらに、これを冒頭のご質問に当てはめ直してみましょう。

*****

「Inspiron 17R(windows8 / g3 Intel Core™ i7-3630QM)ユーザーネーム:nanigashi」というのは、一体なんなのでしょうか?

「MacBook Pro(OS X v1-.8.2 / 2.53GHz Intel Core 2 Duo)ユーザーネーム:Kokusai」はよくモニターに「僕たちは死なない」と表示しますが、それでもなお、筐体がクラッシュするということは実際にあるわけで。

この筐体を失ったとしたら、その後「Inspiron 17R(windows8 / g3 Intel Core™ i7-3630QM)ユーザーネーム:nanigashi」はどうなるのでしょう?

これまで作成してきた各種ファイルが消えてなくなるのだとしたら、それは、とても虚しいのです。

*****



ということで。

ここで改めて、ご質問にお答えしたいと思います。

まず第一に、僕たちの本質は「パソコン」の側ではありません。「それを操作している側」です。

ですから、パソコンがクラッシュしても、「見失っていた本当の自分」というものが消えてなくなってしまうわけではないのです。

ご質問の際に使用されていた「わたし」という言葉が「パソコン」を指しているのなら、残念ながら、それはもう、使用できません。

しかし、そのパソコンで作成した各種ファイル(人生経験)が、全て消えて無くなってしまうわけではありません。

大切なデータは、パソコンとは別なところに、しっかりとバックアップされているのです。



この、バックアップに纏わるお話は、また改めて。



【トークライブ・インフォメーション】

以前お世話になったリラクゼーションハウス・ゴールドマインさんからお誘いをいただき、賢者テラさんと福井にお伺いする運びとなりました。

☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 福井☆

【日時】4月20日(土)14:00〜16:30(開場13:30)

【会場】福井県地域交流プラザ レクリエーションルーム
    福井市手寄1-4-1 AOSSA(アオッサ)6階
    ・JR福井駅東口から徒歩1分
    ・北陸自動車道福井ICから車で15分

【料金】お一人様4,000円

【主催】リラクゼーションハウス・ゴールドマイン

お申し込みは【こちら】から
※携帯電話からのアクセスは【こちら】


*****

久々の単独ライブは、初上陸となる岡山です!

こちらは、岡山市の美容室「GAIA」さんにお誘いいただきました。

☆あの世に聞いた、この世の仕組み in 岡山☆

【日時】4月21日(日)15:00〜17:30

【会場】美容室GAIA(ガイア)
    岡山県岡山市北区奉還町1-12-15 2F
    ・JR岡山駅より徒歩6分

【料金】お一人様3,200円

【主催】美容室GAIA(ガイア)

お申し込みはGAIAさんの店舗にてお受けいたします。
下記番号にお電話を頂くか、直接ご来店の上お申し込みください。

受付電話番号:086-214-5727
対応時間:火曜〜日曜・10時〜19時(月曜日、第三日曜日は休み)
担当:ネキさま

※受付は先着50名様までとさせていただきます。


*****

いよいよ今週末開催!

☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 東京☆

【日時】 3月10日(日)

第一部のお申し込み・詳細は【こちら】から
第二部のお申し込み・詳細は【こちら】から


*****

牧野内大史さんとの初コラボ!

『人生大改造!! 劇的ビフォーアフター』in 長野(残席僅かです!)

【日時】3月23日(土) 14:00〜16:30(開場13:30)

お申し込み・詳細は【こちら】から


*****

☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 名古屋☆

【日時】 4月13日(土) 12:00〜15:00 (開場:11:30)

お申し込み・詳細は【こちら】から


←この画像データも僕のパソコンに保存されているわけではないのです。
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インストールで空回り.2

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こんばんは。

文芸とも精神世界ともつかない、中途半端な立ち位置の本を世に出して、売場に混乱をもたらしている者です。

書店員の皆様、『極楽飯店』の棚割を、「文芸」に入れるか「人文(精神世界)」に入れるかお迷いになられた際は、どうぞ両方でお取り扱いいただけますようお願い致します。


さて、冗談(9割方本気)はさておき。

先週発売が開始されました『極楽飯店』が、お陰様で発売開始から一週間で重版が決定いたしました。

これもひとえに日頃からご贔屓にして頂いている、ブログ読者の皆様から頂いた沢山のお力添えがあったからこそ。

改めて御礼申し上げます。<(_ _ )>


そーいったわけで、御礼に何か出来ないかとアレコレ考えていましたところ、

(  ̄Д ̄) 『なによりブログ更新することだよな』

Σ( ̄д ̄;) 

という、至極当たり前なところへ舞い戻ってきた次第でございます。


ということで、お話の続きです。

前回のコメント欄に、素敵な書き込みをいただきました。

YUさんから頂いたコメントです。


*****

>問題はその先ですよ(・ω・)/
>一体どうやって捨てるのか。

これが、まさに【フリーズ】しているんじゃないでしょうか…?
「! 【捨て方アプリ】が見つかりません。
WEBで検索しますか?
いいえ はい」
ってな感じで…。
前、黒斎さんは言ってました、「考えるな、感じろ」と。
それと「私は犬のウ○コを掴んでいる、と気づいた時に、いちいち捨て方、手の離し方を考えますか?反射的に手を離すでしょう。」と(笑)

私は未だ悟れぬ者で恐縮ですが、PCにとってアプリケーションを使用してる状態って、私達が思考してる状態と同じですよね。
考えるな、感じろ。というならば、【アプリケーションを使うな】に相当するのではないでしょうか。

つまりは、【捨て方】アプリなんて要らないのではないでしょうか。
でも既に【捨て方アプリを探す】アプリまでもをインストール済みの人は、
「捨て方アプリが見つかりません。
WEBで検索しますか?
はい はい はい はい はい はい はい はい …」
と、なっているのかもしれませんよ。

>師匠がやっている(もしくはやってきた)具体策(ワークや瞑想法?その他諸々)を教えて下さい☆
>※僕はもう充分すぎるほど色々やってたんでこれ以上必要ありませんが、
>もし師匠のやり方が良ソッコーでインストールします(笑)

これをPC語に訳すと、
「【黒斎式真理】をインストールしますか?
容量に空きがありませんが、【黒斎式真理】をインストールする為に要らないデータを削除する事も出来ます。

はい キャンセル 」

の様に見えるのです。

捨て方のhow toアプリをインストールする前に、ゴミ箱に要らないものをドラッグするだけでいいのかもしれません。

差し出がましいようですが、孫悟空さんが充分すぎるほど色々やってきたと称されるものを、まずは使わないというのはどうでしょう?

黒斎さんが言いたいのは、捨て方をインストールしなさい、って事じゃないのでは。
【私たちはゴミ箱アプリを持っていて、本来使い方を知っているのだから、もう使い方アプリを探すのはやめて、要らないものを捨てていきましょう】
って事なんじゃないでしょうか。

*****



面白い例えをありがとうございました。

ホントにそうなんですよね。


様々な情報をインストールしていくことが良しとされる社会で育ってきた僕たちは、すっかり「インストール」そのものがクセになっちゃていて。

「要らないものを捨てようね」って言われても、「アンインストール アプリ」を探してきてインストールしようとしてしまうんですよね。

そんなこんなの末に

柔軟性に固執して、

自由を叫ぶことで不自由になって、

満足のために我慢して、

平和のために争って、

視野を広げよという教えに盲目的にしがみつく。


一体我々は、何をしているんでしょう?(笑)



皆さんご存じの通り、かつての僕は、宗教にも精神世界にも全く関心がありませんでした。

むしろ、どこか気持ち悪く思っていたんですね。


でもそのことを、よくよく思い返してみると、僕が違和感を感じていたものは、宗教や精神世界で語られている内容そのものではなかったんです。

だって、そこにどんな教えがあるのかさえも知らなかったんですから。

じゃあ、どうして気持ち悪さを感じていたのだろう?ってことを改めて考えてみると、それは「そこに傾倒する人たちに見える、隠しきれないアンバランスさ」だったわけです。

そういった方々に共通して見られた傾向は、

1.生真面目(重々しい雰囲気)

2.精神的潔癖症(正しいもの、キレイなもの、聖なるもの、清らかなものしか受け付けない)

3.物事を複雑に考えるのが好き(「人一倍難しいことが理解できている自分」という優越感)

4.視野が狭い(柔軟性がない)

5.押しつけがましい(頼んでもいない所にわざわざ話しにやってくる)

6.何かの犠牲になっている

7.なにかにつけ必死

などなど。

と、まぁ、上記に挙げた傾向は、僕にも多々当てはまるところがあるのですが、それでもなお、それがさらに過剰となっている方と関わると、なにかと面倒くさいことになりそうな気配があったわけです(笑)

特に、宗教や精神世界に救いを求め、色々勉強してしまったばっかりに、沢山のデータを抱えてしまった人の表情や存在感が、とても「重く」感じられました。

反面、「そんなの関係ねー!」と、オーシャン・パシフィック・ピースで生きている方の方がよほど軽快に人生を楽しんで見えたりする。

その人ににじみ出る表情はどこか、保有するデータ量と比例しているように思えます。


で、「インストールをすればするほど良し」を信条として生きている方々から見れば、なんのアプリも入れようとしていないにも関わらず、軽々と人生を謳歌している人は、どこか癪なわけです。

「てめー、もっと苦労しろよ(より高度なアプリやデータをインストールしろ。そして、人様の役に立て)」と、そうなる。

でも、空き容量が有り余ってる軽快派の方々からは、逆に「どんなに凄いアプリ入れてたって、全然動けてねーじゃんw」と見えているわけで。

「『幸せな人生を送るために、アレコレ勉強しなさい』と勉強を押しつける当の大人たちが、全然幸せそうに見えない」という、僕たちが子供の頃に気づいていたあの違和感が、そのまま露わになっているんですね。

そこまで感じていたにも関わらず、やはりかつての僕も、「何をインストールすれば幸せになれるのか」と、同じ罠に嵌まり、方々を探し回っていたわけです。


で、そんな罠に気づき、沢山のデータを捨てて数年が経ちました。

僕が経験したそのことを全国各地でお話させてもらえるようになり、沢山の方々とお会いして実感したこと。

それは、精神世界との「関わり方」によって、結果がまるで異なってしまう、ということです。

皮肉なことに、とても真剣に「学ぼう」とされている方の方が、大事なところが見えていない場合が多いんです。

僕の話から某かを「学ぼう」とされている方々は、ライブ会場に入った時からもう「インストール体制万全」なんですね。

一生懸命「言葉(データ)」を持ち帰ろうとしている。

でも、それが仇になっちゃうんです。


僕がこのブログやライブで提供したいことは、それとは全く逆でしてね。

情報を取り入れてもらいたいのではなく、逆に、色んなデータを捨てて、心を軽くして帰って頂きたいと思っているワケです。


でも、そうとは言え、「データを捨てる」というのは、自分ではなかなか出来ないんですね。

だって、「自分にとってとても大切」だと思っているからこそ、そのデータを保有し続けているわけですから。


そこで役に立つのが、「ウロコポーロ」というものなのです。

僕がアナタの鱗を落としてあげることはできません。

が、僕の話が切っ掛けとなって、鱗が落ちることはあります。

ここ、微妙ですが、大切なポイントです。

「ウロコポーロ」をインストールしようとしないでくださいね(笑)


そこらへんのことを踏まえていただけますと、これまでのお話、また、これからのお話がよりご理解いいただけるかと思います。

「学ぶ」という感じではなく、もっと肩の力の抜けた姿勢でお付き合い頂けたら幸いです。


注;

宗教や精神世界との付き合い方には、「インストール」と「アンインストール」という真逆のベクトルが存在します。

もちろん、空き容量に余裕がある方に対しては、本当に有効に使えるデータも沢山存在しますから、「インストール」そのものを悪者にするわけにはいきません。

でも、この現代社会の中で疲弊している方のほとんどは、「データ量過剰」傾向にあります。

そのことを前提にしておりますので、僕のお話は「データを捨てる」という趣旨の内容に偏りがちです。

データを大切に保管しておきたい方にとっては、とても聞き入れられない内容ですので、お取り扱いには十分ご注意ください。



【トークライブ・インフォメーション】

以前お世話になったリラクゼーションハウス・ゴールドマインさんからお誘いをいただき、賢者テラさんと福井にお伺いする運びとなりました。

☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 福井☆

【日時】4月20日(土)14:00〜16:30(開場13:30)

【会場】福井県地域交流プラザ レクリエーションルーム
    福井市手寄1-4-1 AOSSA(アオッサ)6階
    ・JR福井駅東口から徒歩1分
    ・北陸自動車道福井ICから車で15分

【料金】お一人様4,000円

【主催】リラクゼーションハウス・ゴールドマイン

お申し込みは【こちら】から
※携帯電話からのアクセスは【こちら】


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久々の単独ライブは、初上陸となる岡山です!

こちらは、岡山市の美容室「GAIA」さんにお誘いいただきました。

☆あの世に聞いた、この世の仕組み in 岡山☆

【日時】4月21日(日)15:00〜17:30

【会場】美容室GAIA(ガイア)
    岡山県岡山市北区奉還町1-12-15 2F
    ・JR岡山駅より徒歩6分

【料金】お一人様3,200円

【主催】美容室GAIA(ガイア)

お申し込みはGAIAさんの店舗にてお受けいたします。
下記番号にお電話を頂くか、直接ご来店の上お申し込みください。

受付電話番号:086-214-5727
対応時間:火曜〜日曜・10時〜19時(月曜日、第三日曜日は休み)
担当:ネキさま

※受付は先着50名様までとさせていただきます。


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いよいよ今週末開催!

☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 東京☆

【日時】 3月10日(日)

第一部のお申し込み・詳細は【こちら】から
第二部のお申し込み・詳細は【こちら】から


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牧野内大史さんとの初コラボ!

『人生大改造!! 劇的ビフォーアフター』in 長野(残席僅かです!)

【日時】3月23日(土) 14:00〜16:30(開場13:30)

お申し込み・詳細は【こちら】から


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☆テラと黒斎の「言いたい放題」 in 名古屋☆

【日時】 4月13日(土) 12:00〜15:00 (開場:11:30)

お申し込み・詳細は【こちら】から


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