MBAうらブログ

本家HPには書かないウラ情報をぼちぼちと書きつづっている

執筆

2012-05-31 22:09:32 | MBAライフ
電子書籍ですが、MBAに関する執筆依頼がありました。MBA友の会として受ける予定です。出版にこぎつけるか微妙ですが、ちょっと頑張ってみます。
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景気対策

2012-04-30 22:13:21 | MBA後ライフ
景気対策のため、我が家でも車を買い替えることにしました。エコ対策も兼ねてハイブリッド車です。
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残念!

2012-03-30 23:18:45 | MBA後ライフ
先日お伝えした、春の選抜へのわが母校出場ですが、残念ながら一回戦負け。応援には行けませんでした。
難しいかもしれませんが、夏に期待です。
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円高説と円安説

2012-02-26 17:00:14 | 徒然草
最近、超円高と呼ばれる円高が是正されて少し円安(対ドル)になってきましたね。
世の中にはさらに円高が進む説(浜さんとか)と円安説(藤巻さんとか)と両論があるようですが、個人的には、日本の財政状況をみるといつまでも円高が続くとは思えないのです。デフレだった日本では物価が下がっているので、PPPに基づくとより円が高い方に進みそうですが、輸入物価の上昇に伴ってインフレに突入するように思います。そうなると円安に振れるんじゃないかなぁと思っています。感覚的には1ドル百円が心地よい感じなのですが、今後数年、円はどうなるでしょうね。
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甲子園出場決定!

2012-01-28 09:58:04 | 徒然草
わが母校が春の選抜に出場することが決定しました!
やったね!
出場校
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来年は良い年に

2011-12-29 17:07:40 | 徒然草
今年もあっという間でした。昨年のブログを見ると、2010年はバタバタしていたので、2011年はどっしりと構えて行きたい、とありますが、昨年以上のバタバタと、また震災などもあり、あまり良い思い出のない年となってしまいました。
来年は気分一新、良い年になるように頑張っていきたいと思います。
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四つ葉のクローバー

2011-11-27 21:26:58 | MBA後ライフ
運動不足なので、最近ジョギングを始めました。あまり長い距離は走れないので、最後の締めはウォーキングです。歩いている際に、ふと、土手に目をやるとクローバーがたくさん。それとはなく探してみると四つ葉もありました(生まれて初めて見つけた)。四つ葉のクローバーは一種の突然変異で、踏みつけてやると発生確率が上がるということを聞いたことがありますが、これって、例の事故による放射線の影響なのでしょうか。と、思うと喜んでいいのやら、憂いべきことなのか、という感じです。
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時のたつのは早いもの

2011-10-31 23:59:41 | 徒然草
時の経つのは早いもので、10月も今日で終わりです。今年は震災があった影響もあり、プロ野球もスケジュールが押し気味で進みましたが、巨人も本日の敗戦でシーズン終了。イチローの200本安打も途切れてなんだか、今年はさみしい年でした。
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原価

2011-09-30 23:50:06 | 徒然草
ちょっと前に東電の電気料金の原価の妥当性が話題になりました。本来原価に入れるべきでないものや、想定される額より高めに見積もっていたというやつです。その後、飽きられたのか話題にも上らなくなりましたが、ある意味いまさらという感じの問題点です。というか、今回の事故がなければ話題に上らなかったのでしょうが、他の電力会社やガス、もっと言えば高速道路公団など料金を原価ベースで設定し、国に許可を得ている会社はたくさんあります。こういう制度下での価格設定って適正なのでしょうか?
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薬剤費抑制

2011-08-31 21:24:48 | 徒然草
日本でも薬剤費の抑制を進めるため、いわゆる新薬の代わりにゼネリック薬の使用推進が図られています。これ自体はよいことだと思いますが、患者にとっては実はちょっと問題もあります。お上は、使用推進のために薬局にインセンティブをつけており、ゼネリックを高率に使っている薬局は基本調剤料を高くするというふうにしています。基本調剤料は、薬局でお薬をもらうと必ず払うもので、通常患者が3割負担することになります。問題は、基本調剤料は薬局でのゼネリック薬使用率で決まるので、ゼネリック薬をもらえない(たまたま新薬でしか治療できない病気の)人も、ゼネリック薬の使用率が高い薬局でお薬をもらうと、ゼネリック薬の使用率が低い薬局でもらうのより高い自己負担が発生します。ちょっとなんだかなぁという感じです。
ちなみに、医薬分業を進めるインセンティブもあって、特定の病院の処方箋ばかり扱っている薬局より、いろいろな病院の処方箋を扱っている薬局の方が調剤料が高くなります。これは、実態として大病院の周りには薬局(いわゆる門前薬局)が多く、分業の理念であるかかりつけ薬局の実現が阻害されているための施策です。でも、患者の立場からしたら、門前薬局で薬をもらう方が便利で、かつ安くつく(可能性がある)という矛盾が生じています。
結局のところ、医療費がすべて国によって決まり、インセンティブの一部も患者負担になるという仕組みが生んでいる矛盾ですが、なんとかならないものでしょうかね。
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