労働法っておもしろい

労働法・労働判例を学ぶ人のブログ

囚われの過去

2012-03-31 04:13:56 | 
学校を卒業して就職過程にあるようだが、
何かの能力を見込まれてB社への採用プロセスに乗せてもらええることになる。
そのプロセスでのライバルは、あのWさんだった。
Wさんに、せっかくもう少しで受かりそうだったのに、邪魔が入った、と泣きつかれてしまう。
その後急に場面が変わって、雨があふれた交差点で、水浸しになった道路を歩いている。
家に電話して帰宅を知らせる。
さきほどの、採用プロセスに入れてもらえる幸運を、嬉しく回想している。
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理不尽に襲われたとき

2012-03-19 05:31:42 | 
怖い夢で目覚めた
いろいろあって帰りが遅くなってしまって
大きな団地のエレベータに子供と一緒に乗り込んだら
3人の若い男がすでに乗っていたー小柄で細身、すばしこそうな連中だが
見た感じ、恐ろしくは見えない
しかし頭にかぶっているニットの帽子が気になったー

あえてハコを変える必要もないと思い
すみません、とかちょっと声をかけて乗り込む
階数が下がってきたとき、リーダー格の一人が女の子に手をかける
これを振り払って私が割って入る
そうしたら、相手はにやっと笑ってポケットに手を突っ込み、
ナイフもっているぞと脅す
こちらは途中でおりるように階数ボタンを押し、
入口付近に寄っていき、さっき警察いたよ、という。
相手はそれがどうした、という顔でにじりよってくる

ここで目覚めた。
こういう場合に、どうすれば最善なのだろう?
相手がむしゃくしゃしているから誰でもいいから襲う、という考えのとき、
助かるすべはないのか・・
ジャングルで腹の減った猛獣に出会ったようなもので、
どうにもならないのか。
大声を出したらひるんで逃げるだろうか・・・
などと考えながら目覚めた。
汗びっしょりだった。
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