本城陸上クラブは(市民ジョギングもあります)、「今より成長を目指して」が指導方針です、特に長距離は専門です。

「本城公園」拠点に小中学生から大人までのランニング活動チーム
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中学生陸上や高校生陸上

2017-04-12 | 管理者の小言
現在、巷にはマラソンブームで年間100を超えるフルマラソンやまたロードレースも盛んにおこなわれ、毎週のように開催されている。 そんな中、トラック競技を知らない大人も多くいる 子供を持つ、親は子供の中学、高校入学とともに、部活というものに出会う。 中学部活では親の協力のもとやバスなど、高校では学校のバスや自力で、親が、または各自で大会会場にいく。 多い学校では毎週のように、少ない学校では中体連の大会に出るような流れ。 ほとんどの部活は4月に見学をして5月初めに説明会、そして登録、大会には5月中旬からとなる。 高校ではもっと早い登録の場合もある。 どんなスポーツにせよ、学校教育の場で行われる部活と、学校に種目がない場合を含めクラブチームや個人でやる場合がある。 そして、大会に出場するのには登録というものがないと出場できない場合や制限のある場合などもある。 小学生から陸上をしてきた子やこれからする子の保護者にはわからないと思うので少しさわりを書いておきます . . . 本文を読む
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東京オリンピックマラソン

2017-03-30 | 管理者の小言
いよいよ、東京オリンピックのマラソン選考要領が明確になってきた。 最初にオリンピック選考会に出るための資格取得の対象となる為の対象大会参加と標準タイムが設定されるようだ。 これにより、一発屋の選考はなくなり、今年以降に対象大会での標準タイムと順位の確保が必要となる 今年の北海道、埼玉、大阪、東京、びわこ、名古屋、世界選手権等から選出し、本レースで2名をまず選出するらしい まずは、その土台となる選考基準をゲットし、本レースでの順位もしくは標準タイムを取るよう頑張ってください。 この選考方法から、マラソンは一日にしてならずです。 そして、この選考に残る選手を育ててみようという気持ちもできました。 若手を見つけてどうにか結果を出してみようとおもいます。 . . . 本文を読む
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数年後には、教員の定数49000人削減

2016-11-05 | 管理者の小言
先日の記事で、小中学校の先生を削減すると、記載されていた。 今後の、進行にどのような影響があるか考えてみた。 まず、一人の受け持つ生徒の人数が増え、一人一人への指導ができる先生とできない先生で差が大きくなる。 受け持ちが増え、事務処理能力の差が出ていろいろとやっつけ仕事になる。 部活動や放課後教室などに対応できる人数が減り、またはほとんどの先生が専門外の部活の指導に当たらなければいけなくなる。 部活と生徒指導、学校教育の不釣り合いが生まれる可能性大。 文部科学省、本当の狙いは何なんだ? 給与削減、人件費削減、ゆとり教育分の取り戻し? (多少数字に盛りがあるかも)笑 . . . 本文を読む
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今世の中ではいろいろなものが氾濫している

2014-09-18 | 管理者の小言
「子どもが危険に曝されている」 食は、何でも良いかというとそうではない よく考えて、食さないといずれ大変なことがおこる 何を選択するかは、親で決まる 子供は、親で決まるのだ。 だからこそ、責任があると思う 私は、出来ない理由を考えるより どう改善すると良いのかを考えてもらいたい 中にはいいものもある どう利用するかだ . . . 本文を読む
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身体に悪い食品

2013-12-20 | 管理者の小言
世の中に身体に悪い食品があると前回にも書いたがまたここに書く . . . 本文を読む
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