
みなさまこんばんは。
大阪の遊牧民です。
お世話になります。
もうだまされないぞ!
二度とだまされないぞ!
・・・と誓ったのに、
ずっと騙され続けていた、今日この頃でごじゃりますううう〜
この情報は、山田 征さんから教えていただきました。
(山田 征さんは、たった12円料金が不足しただけで、東京電力から電気を止められ続けている方です)
衝撃の事実です。
1) 太陽光発電や、風力発電は自然エネルギーということになっています。
2) お日様や、風さんはナチュラル(自然)ですが、それを電気に変えるのは工業製品です。
3) 風力発電のプロペラ(風車の羽)は、強化プラスチックなので石油の塊(かたまり)です。
4) 小さな風車でも、羽は30トンもあります。
5) 今の主流の羽は、40トン〜50トンもあります。
6) この風車を回す風は、公称では風速5メートル〜24メートルまでと云われています。
7) しかし、実際は、風速12メートル未満では、この重い風車は回らないのです。
8) 風速12メートル以上の風とは、台風並みの風速です。
9) そよ風程度では、40トン〜50トンもある風車は回らないのです。
では、なぜ、そよ風を受けて優雅に回っている風車を見かけるのか???
10) それは、モーターを使って電気で回しているからです。
11) つまり、電動式ときは発電はしていないのです。電気を消費するだけです。
12) 雰囲気づくりで回っているのですわわわわ〜〜〜〜
日本にある、風力発電所で「黒字」になっている風車は無いそうです!
すなわち〜〜〜
発電する電力よりも、消費電力の方が多いのでした!!!
そんな、アホなあああああああ〜〜〜〜〜
でも、まともなのもあります
弱い風でも回るのが〜
それは、田中優さんや鎌仲ひとみさんが
講演や映画で紹介していらっしゃる〜
北欧型の小型風力発電なのです。
そう、たった2日で設置できるやつです。
なお、モーターで風車を回している話は、山田 征さんが風車を建てる業者さんから教えていただいた情報なのでハッタリではないのです。
では何故、日本は大型の風力発電所をつくるのか?
それは結局、利権です。
こっちもアメリカさんが絡んできています。
アメリカの大企業(もちろん彼ら系)さんと日本の大企業(もちろん彼ら委員会系)さんが儲ける話なのです。
でははっきり申し上げます。
既存の風力発電や、太陽光発電は、
ほんまもんのフリー・エネルギーとは
ちゃいますねん!
そのお話については、いずれまた〜
生かして頂いて、ありがとう御座位ます
遊牧民
090-8192-3790
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