あなたの家は、本当に大丈夫ですか?あなたの家を守るのは、あなた自身です。
家の病状診断・施工内容調査隊



こんにちは。
中村塗装の中村です。
本日は塗料について書き込みます。

最近はいろいろな塗料がありすぎて私自身でも知らない塗料もたくさんあります。
外国産も多くなってきており、はっきり言って多すぎです。

いろいろな部材や変化に対応し、やりやすくなってきているのも事実です。

いろいろな、メーカーもあり覚えるのだけでも大変です。

お客様の方も今は情報社会ですのでいろいろと調べ上げ、この材料だと金額は?っとか、この材料はいいの?などの質問も多くなってきております。

ですが、やはり国産ですよ。一概には言えませんが内部情報やいろいろなところからの情報では外国産はあまり言い噂は聞きません。

塗料選びはお客様にとっては難しいと思います。
信用をして施工する会社などに良い提案をしていただくとよいと思います。

でも、提案してもらった材料は一度、念のため調べておくとよいと思いますよ。
いろんな材料があり、名前だけではよさそうな材料でも実際はそんなによくない材料などもあります。

一流メーカーにしてもらえばそんなに失敗することも無いと思いますがランクや種類、適正などもありますのでその辺は調べておきましょう。

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中村塗装 塗装工事 塗料お久しぶりです。中村塗装です。
今日は塗装工事をするにあたっての良い時期・悪い時期などを書き込みたいと思います。
まずはじめに一番よい時期は春・秋次は夏最後に冬です。
春秋は塗料の乾きもまだ良く、作業をする人間にとっては快適な時期だといえます。
夏だと暑すぎて冬だと寒すぎて春秋は職人のやりやすい時期だといえます。
次に夏ですが職人にとってはしんどい時期ですが塗料の乾きは早く作業性には良い時期だといえます。
しかし、塗料の種類にとっては早く乾きすぎると仕上がりが悪くなる場合もあります。経験やテクニックが要る場合も多々あります。
次は冬です。
塗料の乾きが悪く良い段取りや工程を考えて組まないとロスが出てきます。
頭の使う時期です。
工程的にも一番長くなる時期です。
日が落ちるのも早くあまり儲けれない時期ともいえます。

一年中を通してよい時期もあれば悪い時期もありますがそれぞれ良い面などもあります、その時期にあった仕上げ仕上がりをするのが職人だと思います。

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外壁 塗装 大阪 奈良 兵庫 雨漏りつい最近雨漏りがひどくなってきたとの理由で中村塗装に依頼がありました。
屋根と外壁の塗装工事で施工することになりました。
屋根はカラベストで外壁はモルタル仕上げで一度塗り替えをしていました。
見るからに雨水が入りこんでいる感じがしました。
天井からの雨漏りはなく外壁からの雨漏りでした。(3箇所)
実際に施工をしてみると思っている以上にひどく外壁が大分めくれました。
ケレン道具でケレンをしていくと水がたまったいたり、ぬれていたりしていました。
はじめにお客様にキチンと説明をしていたので追加費用は納得をしていただいて出していただきました。
外壁の約3分の2ほどめくれてほとんど、左官でモルタルをしてもらいました。
その分の費用を私自信はもったいないなあと思いました。
かなり雨漏りをしていたので家の中のクロスもめくれ上がりボードも腐っていました。
なぜ、ここまでになるまでに塗装工事をしなかったのかなあと思います。
外壁の追加費用と中のリフォーム代でかなり金額がかかったと思います。
やはり、定期的な塗り替えや補修をお勧めいたします。

大阪・奈良・兵庫など近畿県内は中村塗装まで。

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お久しぶりです。今日は塗装工事をするにあたっての業者選びについて書き込みたいと思います。
まず、塗装をするにあたって何を求めているかを明確にすることが大事です。
値段が安い・良い仕事をしてもらいたい・長持ちさせたいなどが主な理由だと思います。
まず、2.3社に見積りを依頼してみることをお勧めします。そうすることによって値段の相場が分かってくると思います。
見積りによっては100万円ぐらい変わることもあります。(大手や訪販会社などは正直経費がかなりかかるので、高いです。)
その見積りの金額によって仕様を変えたり、お好みの材料を指定したりするのもよいかと思います。
あとは、値段や塗装業者と話し合って信頼できるところを選びましょう。
また、知人などに一回見てもらうのもいいと思いますが、デメリットとして工事完了後に不具合などが出た場合などは、言いにくい面もあります。
私、中村塗装は大阪を中心に外壁塗装や防水工事を行っています。
お客様目線で物事を考え、値段・良い仕事には自信があります。
工事の施工をする前に一度中村塗装まで、ご連絡下さい。中村塗装 大阪 外壁塗装 防水工事

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今日は、下請けについて書き込みます。
私は塗装業に入って15年ほどになります。現在は中村塗装として個人ですが小さな会社をしています。私が独立をして5年近くになります。正直下請けをして生計を立てています。しかし、最近はだんだんと直接のお客様も増えてきてある程度順調に着ています。
そもそも下請けとは間に他の業者が入ることにより下の業者に請負をさせるということですが、実際には下請け業者のほうが多いと思います。
訪問販売の会社などは、多大な利益を取り下請け業者に振っています。しかし、下請け業者も仕事がなければ生計を立てることができなくなるので、安い単価で仕事を行っています。その結果手抜き工事が行われたりしたりもします。
間の業者が会社の利益を捻出するために下請け業者に手抜き工事を指示することは結構あります。
そういうことが私自身納得できなかったため独立をし納得のいく仕事内容・工程・作業内容を行いたいと思いました。
しかし、現実はそう甘くなく今でも下請けの仕事を行っています。
だからこそできる良い仕事だからこそ見えてくるいろいろな部分があり今でも毎日が勉強です。
中村塗装では、できるだけ安く確実な塗装工事・防水工事等を常に考えて作業を行っています。安いといっても無理なくできる金額を設定しています。
個人の自社施工店だからできる価格・仕事を納得のいくまでがんばりたいと思います。
中村塗装 塗装工事 防水工事

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中村塗装 屋根 瓦今日は屋根について書き込みたいと思います。家・ビル・マンションなど建物にもよるのですが一番重要(大切・肝心)なのは屋根の部分です。人間に例えると頭になります。一番、雨・風を受けやすく痛みやすい箇所です。実際に雨漏りなどは屋根からが一番多いです。なので重要といえると思います。屋根といってもカラベストや瓦・防水や瓦棒などいろいろな種類があります。今はいろいろな塗料があり瓦なども対応しています。最近では斜熱や断熱塗料もはやっていて需要が増えています。お客様にもメリットがあり値段的には少し高いのですがよく喜ばれています。塗料メーカーも屋根には力を入れています。斜熱や断熱がはやりだしエコ・経費削減などを売りにして次々に新しい塗料を開発しています。これはとてもいい傾向ではやればはやるほど値段も下がりまた、良い材料が開発されていくと思います。屋根の塗装は中村塗装でも力を入れています。一番大事なところなのでよりきれいに、より丁寧に作業をしています。ただ塗るのではなく状況に見合った作業を心がけています。普通の工程では高圧洗浄後下塗り(シーラーなど)をして中塗り上塗りです。(材料によって異なります。)ただ単に塗るのではなく下地の状況によって下塗りを2回塗ったり上塗りを3回塗ったりします。それは、特に屋根が大事だと考えているからです。しかし、お客様からは屋根の部分はとても見えずらく痛んでいるのが分からない場合があります。そういう時は見積りをしてもらう際に写真を撮ってもらうといいと思います。最近では見積りは無料なので、するかしないかは別として一度どういう状況なのか、どれだけの傷みがあるのかを見ておくのもいいと思います。

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今日は斜熱・断熱塗料について書き込みたいと思います。塗料といってもいろいろな種類があります。その中で、斜熱塗料・断熱塗料は最近はやっています。値段的には、高いのですが、光熱費を抑える事ができる、エコ的な塗料といった意味合いもあるのではやっているのかなあと思います。塗料の良い点としては「温度が下がる」これが一番です。特に白色の塗料ならかなりの効き目があります。
例えば、工場の屋根、壁を塗った現場では温度を測ると室内温度はなんと8度ほども下がっていました。これはかなりすごい数字です。エアコンやクーラーなどの光熱費を計算してみると年間で、70万年ぐらい抑える事ができます。それが何年か続くので、光熱費だけで塗装工事ができた計算になります。
また、斜熱などは紫外線、太陽熱を拡散してはじき返すので、ヒートアイランド現象にも効果があります。エコ的に見ても良い塗料といえます。斜熱塗料 塗装 断熱塗料

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塗料 塗る 材料 耐久性塗料とは漢字のとうりで、「塗る」・「材料」を合わせてできた漢字です。そもそもなぜ塗料が必要なのか考えて見ましょう。ものにはそれぞれ耐久性があります。その耐久性を持続させる、長持ちさせるなどが考えられます。そのほかにも、美観を高める、物を保護するなどがあると思います。家や建物にも同じことが言えます。実際に家に何も塗らなければ家の寿命は格段にちじまります。そういうことから塗り替えは必要だといえます。塗り替えを行うにあたり何を塗るか・・・それは「塗料」です。家や建物にかかわらず塗り替えをする材料として各メーカーが専用に開発したものなのです。材料によっても良い・悪い・合っている・あっていないなどもありますがいろんな材料が普及していますのでそれは問題ないと思います。この記事を見ている方で塗り替えをするときは、事前に材料などを調べておくのも良いかと思います。

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今日は鉄部のサビについて書き込んでいきます。
一般的に鉄部が使われているところはベランダの手すり・屋根などの水切り・庇(ひさし)、面格子などです。鉄部は外壁などに比べて、劣化しやすく痛みがわかりやすいです。皆さんの家の鉄部を見てください。劣化状況がよくわかると思います。鉄部の痛み方はまず、さびてきます。そのあと激しくサビだし、穴が開いたり、鉄そのものが落ちたりします。こうなってははっきりいって手遅れです。(応急処置はできます。)がそうなる前に塗り替えをお勧めします。
大体ですが、外壁などは、10〜15年、屋根は5〜15年、鉄部は5〜10年で塗り替えをしたほうが良いです。この年数は劣化の進行具合で変わったりしますが、目安としてください。
そもそもなぜ錆びるのか考えて見ます。鉄は空気に触れると酸化します。鉄の酸化した現象が錆びです。だから、酸化する前に防ぐのがベストです。
一般的に塗り替えをするときはケレン・清掃・錆止め・上塗りが基本です。ですが、錆びの状態がひどい場合はこの工程では不十分です。ひどいときの対応は、
しっかりと錆を落とす。(錆びている部分がなくなるまで)きれいに掃除をする。
錆止め塗料をきちんと塗る。中塗りを塗る。上塗りを塗る。この工程でひどいときの対応はいけると思います。がきちんとする分、値段も上がります。でもそれは仕方がないと割り切ってください。
大きな現場などでは、10年ごとに全体の塗り替えを行い、5年ごとに鉄部の塗り替えをしたりします。
鉄部の劣化は特に早いので、皆さん自身が家を見て廻り家の状態をしっかりと把握することが大事なことです。鉄部 外壁 錆 サビ 屋根 劣化 工程
大事な家に長く住むためにはまず皆さん自身が家のことをよく知っていなければなりません。そして、大切にするにはそれなりのお金もかかってくることをよくわかっておくことが大事です。

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今日は、防水や塗装の塗り替え時期についてお話します。
実際に皆さんはいつ、塗り替えをしたらいいかあまりわからないと思います。
一般的に言われているのは外壁は手で触り白い粉など(チョーキング)が付いたら塗り替え時期といわれています。しかし、五年ぐらいたてば場所によってはチョーキングは手につきます。うっすら付くぐらいならまだいけると思いますがかなり白くなると塗り替えをお勧めします。屋根についてははっきり言って皆さんもいちいち屋根にはのぼらないと思います。ですが一番重要なのは屋根です。家全体を雨水などから守っているのは屋根です。たとえば、一回塗り替えをしていてツヤありを塗っているとするとツヤがなくなったら塗り替えをお勧めします。問題はツヤけしを塗っている屋根です。ツヤのない塗料はいつ塗り替えをしたらいいかパッと見ただけではわかりにくいので手で触ってチョーキングやコケ・カビなどがあれば塗り替えをお勧めします。
最近は見積もりも無料なので一回見てもらい、家の状態をしっかりと把握したほうがいいと思います。
まだ一回も塗り替えをしていない家や、屋根と外壁を同時に塗り替えした家などはまず、屋根から痛んできます。雨水や、天気、ほこりや、カビなどいろんな症状がありますが、一番大切な屋根は十分に気使ってください。人間の体で言えば頭です。皆さんの家の守るのは皆さん自身です。外壁 塗り替え 防水 チョーキング 屋根 雨水

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