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落語に見る社会学

2012年02月03日 | 新潟
ひさびさの小須戸地区公民館(新潟市秋葉区)

新津南高等学校学校開放講座

講師は同校の数学のせんせい、吉田勉さんです。

              
                 

                 


落語に見る社会学

ニート対策、分かりにくさを生きる、金の呪縛

平成の今に始まったもんではありません

落語の噺から、現代を生きるヒントをさぐりましょう

                  


動物園、金明竹、水屋の富

湯たり亭せん好の名で活躍されてることもあり、落語の腕も本格派です


大雪の影響で冷え込みのきつい日でしたが

ほのぼのとした笑いでこころが温まりました




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南高等学校
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2 コメント

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Unknown (吉田)
2012-02-10 19:58:15
遅くなりましたが、ご来場いただきありがとうございました。ずっとこういうことを考えていて、ようやく形になりました。落語をどのように楽しむかは人により様々ですが、私はまず、噺そのもののおもしろさ、すごさを楽しむ方です。それが現代にも通じるというところがまたすごいところだと思っておりましたので、いい機会でした。
どうも (じゅんじゅん)
2012-02-11 12:55:03
>吉田さん
コメントありがとうございます。

あらためて落語という芸能の間口の広さを感じさせられました

ぜひ、“せん好独演会”実現させましょう

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