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母校にて。ジャズに目覚めた生徒に僅かながらこれから学んでいくべき指針というか、こんな楽譜で勉強するといいよ!などということを話しました。
改めて色々読み返して生徒にスケール、コードのことをお話しする事は新たに発見だ沢山ありますね。まさに教える事は自分に対しての勉強。生徒から色々刺激を受けてます。
生徒が学園祭で演奏したものを聴きましたがまだまだながらよく頑張っていて微笑んでしまいました。学校ではそのジャズ研みたいなものがとうとうサークルとして認められたようです。
どうやら学校では前期山中千尋さんの定期的な講座もあったそうで、講座を取っていたようでした。母校もなかなかいいな、と思いました。そのような素晴らしい先輩先生がジャズを母校で教えることが出来る時代になりましたね。
ジャズをまた勉強しないと。明日はウェーベルンですが・・・
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