こんにちは「中川ひろじ」です。あなたの思いをつなげます。

中川ひろじが日々の活動や思いをつづっています。脱格差社会、一人ひとりの思いをつなげ自立したコミュニティをつくりましょう。

信州安保法制違憲訴訟、明日提訴します

2016-07-25 15:57:48 | お知らせ
平成28年7月26日に長野地方裁判所に提訴する予定となりました。
提訴行動にご参加頂ける方は、7月26日午後2時30分に長野県弁護士会館(長野市妻科432、県庁通り沿い、長野地方裁判所の南側の建物)にお集まり下さい。
また、同午後3時30分頃より長野県弁護士会館において記者会見、午後4時30分頃より長野県労働会館にて原告集会を予定しております。
ご都合が付きましたら、是非ともご参加下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
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第449回月曜の声

2016-07-25 15:52:36 | 政策・訴え・声
 
松本駅前での社民党松本総支部定例の街頭宣伝、第449回月曜の声。
今日は、7月22日の琉球新報号外と自民党憲法草案批判の社会新報号外を配布しました。


私からは、第24回参議院選挙の総括についてお話をさせていただきました。
(参議院選挙を振り返って)
(安倍自公政権と基本的人権を守る運動の強化)
(自民党改憲草案批判)
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軍隊を捨てた国コスタリカから考える

2016-07-25 15:50:36 | 平和

平和って何だろう~軍隊をすてた国コスタリカから考える~足立力也さんのお話を聞きに松本市Mウイングにいきました。
コスタリカの小学校5年生は「環境を土台として、民主主義が人権と社会的公正の屋根のしたにつくられる」と語る。
日本国憲法の精神は普遍的なものだが、戦後71年間どれだけ国民の中で人権の問題として議論が積み重ねられてきただろうか。
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7月23日 体力勝負

2016-07-24 08:40:09 | 活動日誌
 
朝4時起きでジャガイモ掘り、昨年よりできが悪く、中小イモが多いし、数も少ない。道具の手入れが悪く、マンノウが抜けて時間が余計にかかってしまいましたが、朝食にとれたてのジャガイモをゆでてもらい、塩をかけて食べましたがホクホクで美味しくいただきました。

 
午前9時から松本市現業労組の清掃ボランティアに参加。これから松本ボンボンや山の日などで松本を訪れる観光客の皆さんが 気持ちよく過ごしていただけるよう市役所から大名町、千歳橋までの間の道路の草取りを行いました。時間がたつにつれ日差しも強くなり汗だらだらです。家に帰って本日二回目のシャワーです。

 
午後は、日朝問題学習会です。学習会の後の懇親会を楽しみに自転車で島内まで小一時間かけて出かけました。講師は一橋大学名誉教授の田中宏先生です。「ヘイトスピーチを規制する法律はできたが、そもそも日本政府は在日の外国人に対して権利を保障していない、そのことを忘れてはならない」というお話が心に残りました。

<写真、後日掲載>
夕方5時からは、地元の岡田夏祭り。島内から、これまた小一時間かけて自転車で帰り、三回目のシャワーをあびて出かけます。私が27歳のころ青年会が主催してはじめたお祭りです。最初は、参加協力券を青年会だけで販売しました。一日の仕事が終わって帰ってきてから、みんなで手分けして販売を行いました。当初から、ふれあい会食会や希望の家との交流も行い、希望のお家の皆さんと共同作業でつくる「希望の塔」も今に引き継がれています。その後、町会や公民館などで実行委員会をつくり、年々盛大になり、いまや岡田の一大行事となっています。午後八時に花火をあげて終了となります。関係された皆さん、大変お疲れ様でした。私は家に帰って4回目のシャワーをあびて寝ました。暑い、熱い、一日でした。足腰が痛い!
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憲法の風

2016-07-24 07:10:46 | 政策・訴え・声

森林労連中部地本の定期大会で社民党を代表してご挨拶を申し上げました。民進党を代表して先の参議院選挙で当選した杉尾ひでや氏がお礼の挨拶をしていました。

私からは、参議院選挙を踏まえ社民党としてこれからどんな観点で運動をしていくのかお話をさせていただきました。

社民党は今回の参議院選挙で吉田ただとも党首を落選させてしまいましたが、得票率では2%を確保し向こう6年間は政党要件は確保した形になりました。県選挙区は2人区から1人区となり、野党共闘が成立し従来の(民主+共産+社民)票の出方からすれば70万対30万で圧勝できると思われましたが、全国的に堅調な自民党支持率と安倍総理が三度も長野入りする力の入れようの中で若林氏も20万票伸ばすという激戦を制しただけに極めて重い価値ある勝利となりました。

全国的には、自民党が単独で過半数を確保し、公明・おおさか維新・日本のこころの改憲4党で3分の2を超え、安倍首相は、選挙期間中は憲法改正について一言も触れなかったにもかかわらず、投開票日の翌日11日の記者会見では「憲法改正の議論を野党に対しても加速させる」と言っています。

今後、社民党はこれまで以上に憲法を護る運動に全力をあげていきます。そこで、憲法を護るとは、どういいうことでしょうか、考えてみました。日本国憲法は「基本的人権をまもる」「個人の尊厳をまもる」ことをうたっています。誰であろうとも人間の尊厳を守るということは、人を殺す殺される戦争はまさに人間の尊厳を奪う行為であるからこそ日本国憲法は戦争を放棄しています。

しかし、日本の国は人間の尊厳、基本的人権が本当に守られている国と言えるでしょうか。沖縄では、県民も議会も反対しているにもかかわらず、新基地建設が強行され、今日この時間に高江のヘリパッドをつくるため反対派住民を全国から集められた機動隊が強制的に排除しています。福島原発事故では、通常の20倍の放射能汚染地に人を住まわせようとしています。アベノミクスによって非正規労働者が増え、貧困家庭が拡大しています。

森林労連のみなさんと一緒にすすめてきた「食とみどり、水をまもる県民会議」運動は、人間の尊厳や基本的人権を環境の面から守る運動だと思います。考えてみれば社民党が労働組合や市民の皆さんとつくってきた、護憲・原水禁・環境などの運動は、すべからく人間の尊厳と基本的人権をまもる運動であったと思います。労働運動も労働者の尊厳をまもる運動です。

社民党はこれまで培ってきた労働者・市民との絆を強め、憲法をまもる、人間の尊厳をまもる、基本的人権をまもる運動をさらに広げ、その運動を体現する政治勢力として残らなければならないと決意をしています。

9月臨時国会が大型補正予算を審議し、暮れには新年度予算を100兆円規模でくみ、そこでアベ政治の信を問うと衆議院解散総選挙にうって出てくるでしょう。社民党は、衆議院選挙でも野党と市民の共闘を通じて安倍政権から政治を私たち市民の手に取り戻すため全力でたたかいぬく決意を申し上げます。
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「やんばる東村 高江の現状」ブログの紹介

2016-07-23 10:39:43 | 平和
やんばる東村 高江の現状

高江イイトコ

07年から沖縄県東村高江で起こっていることを発信しつづける「住民の会」のブログです。

今までの座り込み活動の経緯や高江のSLAPP裁判、高江へのアクセスなどは、ページのトップ『Voice of TAKAE』をごらんください。

また過去の記事をみると07年に座り込みがはじまった時の雰囲気などわかると思います。

【カンパのお願い】

私たちは現場での座り込みのほか、パンフレット作成やイベントの開催など、座り込みを継続するため、または高江で起こっていることを世界へ広めるために様々な活動をしています。その資金のためのカンパを、どうぞよろしくお願いします。

郵便振替 01780-1-65612
払込先名義 ブロッコリーの森を守る会

または
インターネットバンキング
銀行名:ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900
店番:179
店名:一七九店(イチナナキユウ店)
口座番号:0065612
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沖縄県東村高江ヘリパッド工事強行、反対派住民を機動隊が排除

2016-07-23 08:20:46 | 政策・訴え・声
 
21日夕方1600人規模の集会が行われた沖縄県東村高江。夜通し米軍のオスプレイも発着するヘリパッドの建設に反対する住民と全国から派遣されてきた機動隊との間で小競り合いが続く。22日朝、増強された機動隊によって反対派住民を一斉に排除した。沖縄県議会は高江のヘリパッド建設に反対する決議をしたところだった。自民党県議団はこれに反対した。この間の動きを琉球新報や沖縄タイムスは報じているが、本土のマスコミはほとんど報じていない。報じていても扱いはきわめてわずかである。


沖縄・高江の検問 「生活影響」「説明を」 警察に抗議、もみ合い(琉球新報 7月20日)

市民ら反発、検問を阻止 沖縄・高江のヘリパッド建設問題 基地ゲート前で資材搬入警戒(琉球新報7月21日)

22日に県道封鎖、市民の車両撤去へ 沖縄・高江のヘリパッド建設 政府、資材のヘリ「空輸」も検討(琉球新報 7月21日)

【号外】国、高江の着工強行 機動隊、市民を排除(琉球新報7月22日)

国が高江工事を強行 機動隊が市民排除 10時間超 県道封鎖(琉球新報 7月23日)

【沖縄・高江発】 山城議長「これ以上機動隊の暴力に晒されたくない」 (田中龍作ジャーナル 7月22日)
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7月19日行動

2016-07-19 19:13:28 | 活動日誌

昨年の今頃、15日に衆議院で安保法制が強行採決された。18日には作家の澤地久江さんの呼びかけで「アベ政治を許さない」スタンディングが始まった。19日党派を超えた総行動「松本アクション」が開催された・・・あれから1年がたった。


朝は、地元の平和を守る岡田の会のスタンディング。夕方は「戦争をさせない1000人委員会」や「憲法9条を守り広げる会」などの総がかり行動。参議院選挙、長野県選挙区は勝ったが、日本全体では安倍に負けた。これからが勝負だ。本日配布したチラシの中身を掲載しておきます。


憲法改悪を許すな!
安倍首相は、参議院でも改憲勢力が3分の2を占めたことから、自民党の改憲草案をベースに改憲に向けた議論を加速するとしています。
自民党の憲法改正草案は、「立憲主義をふみにじり、基本的人権を国家が制約、国防軍を創設する」としています。まさに、これこそが自民党が目指す社会です。憲法改悪を許してはなりません。

■立憲主義が踏みにじられる「自民党改憲草案」
 今ある日本国憲法は、国民が憲法によって権力者をしばり、権力の暴走を止めるものです。
 しかし、「自民党憲法改正草案」は権力が国民をしばるものに180度変えてしまっています。
【自民党憲法改正草案前文】
日本国は、長い歴史と固有の文化を持ち、国民統合の象徴である天皇を戴く国家であって、国民主権の下、立法、行政及び司法の三権分立に基づいて統治される。
*主語が、「日本国民は」から、「日本国は」と国家が主語に変わっている。
我が国は、先の大戦による荒廃や幾多の大災害を乗り越えて発展し、今や国際社会において重要な地位を占めており、平和主義の下、諸外国との友好関係を増進し、世界の平和と繁栄に貢献する。
*同様に主語が「われらは」から、「我が国は」に変わっている。
日本国民は、国と郷土を誇りと気概を持って自ら守り、基本的人権を尊重するとともに、和を尊び、家族や社会全体が互いに助け合って国家を形成する。
*「国と郷土を誇りと気概を持って守り」と国防の義務をうたい、「基本的人権」を守る責務を政府から国民にすり替えている。
*「家族や社会全体が互いに助け合って」と、道徳を忍び込ませ内心の自由を侵している。
我々は、自由と規律を重んじ、美しい国土と自然環境を守りつつ、教育や科学技術を振興し、活力ある経済活動を通じて国を成長させる。
*国民が「自由と規律を重んじ」るように、国民が守るべき規範にすり替えている。
*国家の目的を経済活動に矮小化している。
日本国民は、良き伝統と我々の国家を末永く子孫に継承するため、ここに、この憲法を制定する。
*不戦の誓いは、無くなってしまっている。

自民党の起草委員は「三大原則は守らなければならない」と言っていますが、「国民主権」「平和主義」「基本的人権を尊重」という言葉だけが書いてあるにすぎません。

■国民の義務のオンパレード
前文に書かれている「国防義務」のほか、国旗・国歌尊重義務(3条)、領土・資源確保義務(9条の3)、公益及び公の秩序服従義務(12条)、個人情報不当取得禁止義務(19条の2)、環境保全義務(25条の2)、地方自治負担分任義務(92条の2)、緊急事態指示服従義務(99条3)、憲法尊重義務(第102条)と国民の義務のオンパレードです。
たとえば「国旗・国歌尊重義務」を考えてみましょう。現在は「国旗は、日章旗とする。国家は、君が代とする」という制定だけを定めた法律があります。しかし、憲法で「日本国民は国旗、国歌を尊重しなければならない」と定めることは、「内心の自由」を奪うものです。

■「公共の福祉」が「公益及び公の秩序」に変わる
改憲12条この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力により、保持しなければならない。国民は、これを濫用してはならず、自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚し、常に公益及び公の秩序に反してはならない。
 
責任と義務を果たしたものだけに自由と権利が与えられるという考え方で、「すべての個人が奪うことができない自由と権利を持つ」と考える近代の自然権思想に反しています。
また、「公共の福祉」とは、ある人権と他者の人権の矛盾・衝突を調整するための実質的公平の原理です。基本的人権を「侵すことのできない永久の権利から」「公益及び公の秩序」の範囲内に制限するものに変えられています。
「公益及び公の秩序」の基準はどのように決めるのでしょうか。この間の安倍首相や高市総務大臣の発言、自民党のマスコミへの圧力を見れば、「公益及び公の秩序」の基準はまさに安倍首相が決めるのです。
さらに、最高法規既定の第97条「この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であって、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。」を削除しています。

■「個人の尊重」から「人の尊重」へ書き換える意味?
改憲13条全て国民は、人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公益及び公の秩序に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大限に尊重されなければならない。

現行憲法で「全て国民は、個人として尊重される」としているものをわざわざ「人として」に変える意味は何でしょうか?人の対義語は動物とかでしょうか?「個人」の対義語は「全体」です。全体主義に対して個人主義という言葉を現行憲法は使うことでファシズムを抑制していると考えられます。そして、またまた「公益及び公の秩序に反しない限り」です。
 
■平和主義の破壊
前文から過去の戦争への深い反省と不戦の決意を削除。「平和」を国家政策の問題ではなく、「人権」の問題として位置づけた「平和的生存権」の根拠規定も削除されています。
第2章の章題が「戦争放棄」から「安全保障」に変更され、9条1項はほぼそのままですが、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」を削除。代わりに「前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない」を加え、第9条の2で「我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全を確保するため、内閣総理大臣を最高指揮官とする国防軍を保持する」とし、国防軍の任務として「国防軍は、第一項に規定する任務を遂行するための活動のほか、法律の定めるところにより、国際社会の平和と安全を確保するために国際的に協調して行われる活動及び公の秩序を維持し、又は国民の生命若しくは自由を守るための活動を行うことができる。」、また軍法会議とおぼしき「国防軍に審判所を置く」としています。

■緊急事態条項=戒厳令
自民党の改憲草案第98条・99条で、緊急事態条項をあらたに起草しています。「内閣総理大臣は、我が国に対する外部からの武力攻撃、内乱等による社会秩序の混乱、地震等による大規模な自然災害その他の法律で定める緊急事態において、特に必要があると認めるときは、法律の定めるところにより、閣議にかけて、緊急事態の宣言を発することができる」とし、国会機能を停止して政令で何でも決め、国民の基本的人権も制約できるとしています。これは、戦前の戒厳令に他なりません。
東日本大震災の被災自治体の首長の皆さんは、緊急事態宣言の必要性はないとマスコミのアンケートに答えています。
 
 自民党は、まずこのいかにも反対しにくい「緊急事態条項」を国民投票にかけ、憲法改正アレルギーをなくし、その後憲法改正発議要件の国会の3分の2を、2分の1に変えるでしょう。そうすれば必ず憲法9条に手をかけてきます。
 憲法は不磨の大典ではありません。しかし、憲法の番人である内閣法制局長官の首を挿げ替えて憲法解釈を変更し、数の力で「戦争のできる」集団的自衛権行使を押し通すような安倍政権に憲法を変えさせることは、極めて危険です。
 加えて自民党の憲法改正草案は、憲法と言える代物ではなく、権力を縛る鎖を解き放つものとなってしまいます。この国のあり方を180度転換する憲法改悪に反対しましょう!






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夏の風景

2016-07-17 19:15:30 | 季節風物
 
社民党松本総支部の三階から見た夕方の空

 
近くの塩釜神社の祭提灯と深志高校の文化祭で応援団管理委員会が毎年作っているアーチ


そして25センチにも大きくなってしまったナス・・・夏ですね。

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信州イスラーム世界勉強会

2016-07-16 20:12:39 | 活動日誌
 
7月16日信州イスラーム世界勉強会が主催して、駐日イラン・イスラーム共和国特命全権大使のレザー・ナザルアハリ氏の講演が信州大学でありました。
「日本イラン関係の将来について」という演題でお話しがあり、「イランの現状」や「イランの可能性」「イランにおける宗教の社会に対する役割」「日本とイランの関係について」等のおはなしでした。

レザー・ナザルアハリ氏の講演

会場からの質問

会場からの質問では、「日本とイランとのこれからの交流の在り方について」などの質問がありました。
私からは、経済交流、人的な交流をしていく上でも日本とイランの平和的な関係あるいは中東における平和と安定が必要ではないか、という観点から中東における様々な問題に対するイランの影響力の発揮について質問をしました。
大使からは三つ。「民主的な手法プロセスを大切にしていくこと」「国民の望みに基づいた社会をつくっていくこと」「ハードではなくソフトで対応していくこと」の提起がありました。
特に中東における「貧困の解消」「教育の機会の普及」「ブラックマネーの根絶」等が日本による中東においての役割だと感じました。
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20160712 板垣雄三先生〜新安保法制と反テロ戦争

2016-07-14 17:36:04 | 新安保撤回を求める信州大学シンポジウム
20160712 板垣雄三先生〜新安保法制と反テロ戦争
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20160712 第29回反核平和の火リレー@長野

2016-07-14 11:28:46 | 健康福祉
20160712 第29回反核平和の火リレー@長野
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20160712 第29回長野県反核平和の火リレーが出発しました。

2016-07-12 23:10:05 | 平和
20160712 第29回長野県反核平和の火リレーが出発しました。
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7月12日 第29回反核平和の火リレー

2016-07-12 22:18:18 | 平和
 
第29回反核平和の火リレーの出発式が飯田市役所であり、社民党を代表して出席しました。この反核平和の火リレーは、長野県では1988年に初めて行われましたが、当時私は松本市職労青年部長で、県の平和友好祭実行委員会から松本地区は「240キロになるが、できるだろうか」と相談を受け、青年部や親組合と相談ししました。私が卓球部であったこともあり、各運動部のマネージャーに集まってもらい、分担をして走りきることができたことを思い出します。

 
社民党を代表して私から第1回目の苦労話をしながら「語り継ごう、走り続けようヒロシマの心を」のスローガンのお話をさせていただきました。「人間の尊厳を奪うものは、誰であろうと、どんな理由があろうとも許さないことだ。そして、そのために行動を起こすことだ」と、29年たった今日も司会から紹介があり、正に語り継がれていることを実感しました。

 
帰りに、飯島町にある「風の谷の絵本館」に立ち寄りました。3000冊あるという絵本の中から私の目にとまったのが丸木俊さんの「ひろしまのピカ」でした。何という偶然でしょうか。
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第448回月曜の声

2016-07-11 21:57:27 | 政策・訴え・声

参議院選挙の開票から一夜明けての松本駅前。定例の街頭宣伝、第448回月曜の声。衆議院選挙に向けた準備、改憲阻止に向けた戦いの継続を訴えました。(動画あります)
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