アヴァンギャルド精神世界

冥想により、限りなき知性と底知れぬ優しさを。そこに次の時代が・・・。この世はドリームでもあり、リアルでもあり。

胡兵が急襲

2017-06-16 05:25:19 | 時代のおわり
◎瀬を早み

次の話は、単なる想像だが。

胡兵が急襲すれば、アメリカは、支那に大きな借りを作ったことになり、その後アメリカは、支那が傲慢な振る舞いをどんどん拡大し続けることを黙認することになる。その延長戦上に、支那軍機数千が京都伊勢を大空襲などというビジョンも出てくるのだろう。そうなる頃はアメリカは日本を守りなどしない。

そんな支那も赤い政権が終わり、4分裂があるのだろう。

昭和神聖会の肝は、それまでマッソン容認だったのが、突如反マッソンに転じたこと。このことは、今の日本の政治やマスコミの姿勢からは想像もできないが、なんと日本は、その頃反マッソンに転じているのだろう。
だからこそ世界すべてが日本に侵攻するという局面になるのだろう。

その時代は、ネットも自由な言論も禁止になっているのではないか。

上のものは下にあり、下のものは上にあり。霊界で起こった事象は現界にうつる。巨大な人災のある時期には、巨大な天災もある。

どう見ても熱核戦争は巨大な人災だが、天災ははるかにそれを凌ぐのだろう。二階にいる者は一階に降りれぬほどに迅速で圧倒的。

人は、なべて肉体死を迎えるが、ほとんどの人は、悟らずに死を迎える。
かつて死んだ者もすべて復活するとはどういうことなのか、よくよく考えてみないといけないのではないか。
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