皆さん眠いようですwwwwwwwww
==========
910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:15:08.47 ID:aEcnnd/0O
発芽玄米
911 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:23:49.58 ID:Q1kxb+a50
男「…眠いな…」
女「鍛えがたりん。」
男「…その洗濯バサミはなんだ。」
女「…アクセサリー。」
男「マジで言ってるんだったら褒めてやる。」
女「…死にそ…」
男「……」
912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:30:07.56 ID:Q1kxb+a50
女「だれか自動でネタを作ってくれるソフトとか作ってくれないかな。」
男「なにいきなりドラえもんチックなこといっとんじゃ。」
女「…無理か…」
男「……泣くなよ。」
918 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:38:51.83 ID:Q1kxb+a50
女「えー何々?」
男「…教室、モップ…」
女「かかってきなさい鉈女。」
男「却下だ。…遊園地、あずまんが大王…」
女「うわーよみが壊れたー!」
男「…空、ダンボール…」
女「粗大ゴミは火曜日だ。」
男「…墓場、枕…」
女「北を向いてみる。」
男「……だめだ、ぴんと来ない」
女「私がそう仕向けてるからな。」
920 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:41:23.27 ID:Q1kxb+a50
女「お、教室、鉈が出た。」
男「罪滅ぼし完成だな。」
女「…屋上、バット…」
男「止めだ。」
922 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:44:33.77 ID:Q1kxb+a50
大男「やあ。」
男「誰だよ。」
大男「君のLサイズだよ。」
男「いや、お呼び出ない。」
大男「そうか。お呼び出ないか。」
男「うん、お呼び出ない。」
大男「君と合体すれば三倍満なのに。」
男「意味分からん。」
924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:46:20.55 ID:quQf6M+q0
女「……ぐうぐう」
男「あのさ……」
女「連邦のモビルシュールは化け物か!」
男「……寝言?」
女「……こ、米カラーの機体が!」
男「もしもし?」
女「……はっ! ん、こんな所に何をしてるんだ?」
男「いや、校庭で眠ってるシューに逆に問い返したいんだけど」
女「自分で言ってるじゃないか。眠っていただけだぞ?」
男「待て、校庭にベッドと言うシチュの中、平然としているシューには若干の萌えを
感じるけど、まず何故ここにベッドがあるんだ!?」
女「……」
男「……」
女「……萌えるだなんて照れるじゃないか♪」
男「話を逸らすな。さり気無く二度寝の体制に入らない! ッて、俺をベッドに連れ込むなっ!」
女「うるさい米だなぁ……」
男「寝ぼけてても、俺を米と間違えるな! み、耳は噛んじゃ駄目ですよ、シューさん!」
927 :以下、名無しに変わりまして山、マイクでお送りします :2006/03/33(日) 01:50:42.27 ID:Q1kxb+a50
女「やあマイク!どうしたんだいつれない顔して!」
男「だれがマイクじゃ。」
女「せっかくこんな見晴らしのいい山に登ったんだからいい顔しようぜHAHAHA」
男「ここ俺の家だよ。」
女「マイクは心配性だな!シェリーだって一人で暮らしていけるさ!」
男「誰だよ。」
女「大きなフナ虫に乗った気分でいなよ!HAHAHAHAHA!」
男「ちょっとまて。」
928 :以下、名無しに変わりまして美術館、エロゲでお送りします :2006/03/33(日) 01:53:15.87 ID:Q1kxb+a50
女「絵画で抜こう。」
男「無茶言うな。」
女「…ブロンズ増でオナニーしよう!」
男「…恥ずかしいことはやめて。」
女「…恥ずかしいシチュを楽しむのがエロゲだろ!」
男「…じゃあお前モナ=リザとレズやるか?」
女「…ごめんなさい。」
931 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:08:33.20 ID:Q1kxb+a50
女「ははっははははっはははははははははははははしゃははははははは!」
男「ど、どうした!?」
女「眠気など下らん下らんそんなものは意味のないものだウェア他紙はそれWソチョ愉悦した飲んだよき危機期危機期うい聞き危機期
いききききききききききゃあああああああああああああああああははははは!」
男「・・・・だ、大丈夫か?」
女「大丈夫歳ジョブじゃないそんなの関係なウィ私は生き
ている生きてるってスばらしうそれだけで価値がグb違ううききききききききk」
男「…ああ…とにかく医者に…」
女「ひゃああああああっははああああああああああああっははははは」
医「…どうかなさいましたか?」
女「いえ、彼氏が少し過剰に反応しすぎただけです。」
男「あ…あれぇ?…」
医「そうですか…念のため精神安定の薬を出しときますね。…」
女「私の演技力もだんだんものになってきたな。」
男「……」
932 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:12:12.20 ID:Q1kxb+a50
いい加減もう寝よう。
後の人任せた。
934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:15:53.72 ID:quQf6M+q0
>>932
お休みなさい。お疲れ様wwww
ま、落ちないように俺も寝るまでは待機してるから安心してくれ
935 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:17:02.82 ID:Q1kxb+a50
やっぱり心配で寝れないorz
>>934
アンタは俺らの女神だぜ
936 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:20:58.25 ID:Q1kxb+a50
女「瓦割りやりたいんで瓦屋行って来た。」
男「ほう。」
女「『一番やわらかい瓦はどれですか?』って聞いたら『ウチのは硬いのが自慢だ。』といわれた。」
男「当然だな。」
女「しょうがないからこんにゃくに変更した。」
男「難易度が一気に下がったな。」
女「…てい!」
男「……鈍い音がしたな。」
女「…いたい…」
938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:30:20.57 ID:quQf6M+q0
>>935
男「心配で眠れないなんて……よっぽど素直シュールが好きなんだな」
女「それはつまり告白の様なものか?」
男「あ、えっと、それは…………そうなるかもな」
女「……農教信者一人ゲット!」
男「結局、入ったの、農教! と言うか、本当にそんなのあったの!?」
女「無いのなら、作ればいい」
男「……珍しくまともな事を言ったな。内容は突拍子もないが」
女「ちなみに君が一人目の信者」
男「何時の間に……いや、もう文句を言う気が起こらないからいいけど」
女「と言う訳で、君は毎日私を三食ご飯を共にする事」
男「はいは……って、それじゃ夫婦同然だろ!」
女「……何か問題が?」
男「え、いや……無いといえば、無いけど」
女「じゃあ、決まりだな」
男(……これって告白なのか?)
あ、やばい。俺も眠いwwww
939 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:36:58.63 ID:QAUM2Wh/0
穂種
俺もう寝る。 あとは任せた!!
940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:52:19.66 ID:quQf6M+q0
穂種
いや、俺も正直眠いんだがww
952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:23:38.50 ID:r+7ItHeXO
今沖田
…何ッ!!!
おやすみ
953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:26:27.76 ID:quQf6M+q0
ちょwwww起きたなら俺はもう寝るwwww
954 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:28:00.97 ID:r+7ItHeXO
いやすまん。正直起きてるとか無理。
955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:33:00.16 ID:quQf6M+q0
これだけ粘れば後は何とかなるか
ここまで来て1000前に落ちるなんて悲しいから頑張ってみたけど、睡魔には勝てんw
次、起きる人に全てを託して、今度こそ本当に寝るw
956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:35:22.55 ID:UFK5wcUR0
少しの間繋ごうか
959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:55:08.46 ID:HloPZfWgO
男「俺のパンを食え」
女「…え?でも米が…」
男「…君は俺がせっかく焼いたパンを嫌いだと言うのか…。」
男「謝れ!農家に謝れ!」
女「と、言うのはどうだろう。」
男「…何だこれは。」
女「…逆転ほみーらんの発想。」
男「…間違ってるし言えてないぞ…。」
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910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:15:08.47 ID:aEcnnd/0O
発芽玄米
911 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:23:49.58 ID:Q1kxb+a50
男「…眠いな…」
女「鍛えがたりん。」
男「…その洗濯バサミはなんだ。」
女「…アクセサリー。」
男「マジで言ってるんだったら褒めてやる。」
女「…死にそ…」
男「……」
912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:30:07.56 ID:Q1kxb+a50
女「だれか自動でネタを作ってくれるソフトとか作ってくれないかな。」
男「なにいきなりドラえもんチックなこといっとんじゃ。」
女「…無理か…」
男「……泣くなよ。」
918 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:38:51.83 ID:Q1kxb+a50
女「えー何々?」
男「…教室、モップ…」
女「かかってきなさい鉈女。」
男「却下だ。…遊園地、あずまんが大王…」
女「うわーよみが壊れたー!」
男「…空、ダンボール…」
女「粗大ゴミは火曜日だ。」
男「…墓場、枕…」
女「北を向いてみる。」
男「……だめだ、ぴんと来ない」
女「私がそう仕向けてるからな。」
920 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:41:23.27 ID:Q1kxb+a50
女「お、教室、鉈が出た。」
男「罪滅ぼし完成だな。」
女「…屋上、バット…」
男「止めだ。」
922 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:44:33.77 ID:Q1kxb+a50
大男「やあ。」
男「誰だよ。」
大男「君のLサイズだよ。」
男「いや、お呼び出ない。」
大男「そうか。お呼び出ないか。」
男「うん、お呼び出ない。」
大男「君と合体すれば三倍満なのに。」
男「意味分からん。」
924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:46:20.55 ID:quQf6M+q0
女「……ぐうぐう」
男「あのさ……」
女「連邦のモビルシュールは化け物か!」
男「……寝言?」
女「……こ、米カラーの機体が!」
男「もしもし?」
女「……はっ! ん、こんな所に何をしてるんだ?」
男「いや、校庭で眠ってるシューに逆に問い返したいんだけど」
女「自分で言ってるじゃないか。眠っていただけだぞ?」
男「待て、校庭にベッドと言うシチュの中、平然としているシューには若干の萌えを
感じるけど、まず何故ここにベッドがあるんだ!?」
女「……」
男「……」
女「……萌えるだなんて照れるじゃないか♪」
男「話を逸らすな。さり気無く二度寝の体制に入らない! ッて、俺をベッドに連れ込むなっ!」
女「うるさい米だなぁ……」
男「寝ぼけてても、俺を米と間違えるな! み、耳は噛んじゃ駄目ですよ、シューさん!」
927 :以下、名無しに変わりまして山、マイクでお送りします :2006/03/33(日) 01:50:42.27 ID:Q1kxb+a50
女「やあマイク!どうしたんだいつれない顔して!」
男「だれがマイクじゃ。」
女「せっかくこんな見晴らしのいい山に登ったんだからいい顔しようぜHAHAHA」
男「ここ俺の家だよ。」
女「マイクは心配性だな!シェリーだって一人で暮らしていけるさ!」
男「誰だよ。」
女「大きなフナ虫に乗った気分でいなよ!HAHAHAHAHA!」
男「ちょっとまて。」
928 :以下、名無しに変わりまして美術館、エロゲでお送りします :2006/03/33(日) 01:53:15.87 ID:Q1kxb+a50
女「絵画で抜こう。」
男「無茶言うな。」
女「…ブロンズ増でオナニーしよう!」
男「…恥ずかしいことはやめて。」
女「…恥ずかしいシチュを楽しむのがエロゲだろ!」
男「…じゃあお前モナ=リザとレズやるか?」
女「…ごめんなさい。」
931 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:08:33.20 ID:Q1kxb+a50
女「ははっははははっはははははははははははははしゃははははははは!」
男「ど、どうした!?」
女「眠気など下らん下らんそんなものは意味のないものだウェア他紙はそれWソチョ愉悦した飲んだよき危機期危機期うい聞き危機期
いききききききききききゃあああああああああああああああああははははは!」
男「・・・・だ、大丈夫か?」
女「大丈夫歳ジョブじゃないそんなの関係なウィ私は生き
ている生きてるってスばらしうそれだけで価値がグb違ううききききききききk」
男「…ああ…とにかく医者に…」
女「ひゃああああああっははああああああああああああっははははは」
医「…どうかなさいましたか?」
女「いえ、彼氏が少し過剰に反応しすぎただけです。」
男「あ…あれぇ?…」
医「そうですか…念のため精神安定の薬を出しときますね。…」
女「私の演技力もだんだんものになってきたな。」
男「……」
932 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:12:12.20 ID:Q1kxb+a50
いい加減もう寝よう。
後の人任せた。
934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:15:53.72 ID:quQf6M+q0
>>932
お休みなさい。お疲れ様wwww
ま、落ちないように俺も寝るまでは待機してるから安心してくれ
935 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:17:02.82 ID:Q1kxb+a50
やっぱり心配で寝れないorz
>>934
アンタは俺らの女神だぜ
936 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:20:58.25 ID:Q1kxb+a50
女「瓦割りやりたいんで瓦屋行って来た。」
男「ほう。」
女「『一番やわらかい瓦はどれですか?』って聞いたら『ウチのは硬いのが自慢だ。』といわれた。」
男「当然だな。」
女「しょうがないからこんにゃくに変更した。」
男「難易度が一気に下がったな。」
女「…てい!」
男「……鈍い音がしたな。」
女「…いたい…」
938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:30:20.57 ID:quQf6M+q0
>>935
男「心配で眠れないなんて……よっぽど素直シュールが好きなんだな」
女「それはつまり告白の様なものか?」
男「あ、えっと、それは…………そうなるかもな」
女「……農教信者一人ゲット!」
男「結局、入ったの、農教! と言うか、本当にそんなのあったの!?」
女「無いのなら、作ればいい」
男「……珍しくまともな事を言ったな。内容は突拍子もないが」
女「ちなみに君が一人目の信者」
男「何時の間に……いや、もう文句を言う気が起こらないからいいけど」
女「と言う訳で、君は毎日私を三食ご飯を共にする事」
男「はいは……って、それじゃ夫婦同然だろ!」
女「……何か問題が?」
男「え、いや……無いといえば、無いけど」
女「じゃあ、決まりだな」
男(……これって告白なのか?)
あ、やばい。俺も眠いwwww
939 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:36:58.63 ID:QAUM2Wh/0
穂種
俺もう寝る。 あとは任せた!!
940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:52:19.66 ID:quQf6M+q0
穂種
いや、俺も正直眠いんだがww
952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:23:38.50 ID:r+7ItHeXO
今沖田
…何ッ!!!
おやすみ
953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:26:27.76 ID:quQf6M+q0
ちょwwww起きたなら俺はもう寝るwwww
954 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:28:00.97 ID:r+7ItHeXO
いやすまん。正直起きてるとか無理。
955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:33:00.16 ID:quQf6M+q0
これだけ粘れば後は何とかなるか
ここまで来て1000前に落ちるなんて悲しいから頑張ってみたけど、睡魔には勝てんw
次、起きる人に全てを託して、今度こそ本当に寝るw
956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:35:22.55 ID:UFK5wcUR0
少しの間繋ごうか
959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:55:08.46 ID:HloPZfWgO
男「俺のパンを食え」
女「…え?でも米が…」
男「…君は俺がせっかく焼いたパンを嫌いだと言うのか…。」
男「謝れ!農家に謝れ!」
女「と、言うのはどうだろう。」
男「…何だこれは。」
女「…逆転ほみーらんの発想。」
男「…間違ってるし言えてないぞ…。」










