移転したにも関わらず

2006-08-28 12:32:58 | Weblog
にゅるにゅるとアクセスがあるこのブログ、もっと検索の下の方に落ちてもらわないとなぁ……
これを見ると1月からやっているわけですねー。
一周年まであと4ヶ月、頑張るぞー。
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ちょっと改編

2006-04-06 18:48:00 | Weblog
以下のリンクより移転先へと迎えます。

http://gaseousform.blog61.fc2.com/
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移転完了!

2006-04-03 19:15:34 | Weblog
移転先でもよろしくお願いしますですよ。
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Named star

2006-04-03 15:50:13 | Weblog
小高い丘の上、周りを見渡すと雄大な山波が見える。雨を吸い込んだ地面からは強い自然の香りが発せられ、都会育ちの俺の鼻を強く刺激する。
「何もないな……」
雨が降っているのも理由の一つかもしれないが、村をぐるっと見渡しても人が歩いている様子はない。それどころか自動車さえも走っていない。
「そんなことないよー」
隣で傘をさした秋音が言う。
「本屋もないしコンビニもない……何があるんだ?」
「静けさなら、あるよ?」
「それを何もないと言うんだ」
何か変なこと言ったかなと主張するように首をかしげる秋音。雨粒がかかったのかぐしぐしと眼鏡をぬぐい、それとともにYシャツの赤いネクタイがゆれる。
「静けさに関係する話なんだけど、今夜はカレーらしいよ?」
「どこにも関係ないな」
「カレー食べるとみんな静まるよ?」
「もともと食事中はしゃべらないもんだ」
「えー、おしゃべりは楽しいのに」
どこかずれてる会話。最初に会った時はめんくらたっが、もう慣れた。そして村には何もないことがわかった。
「もういいわ。案内ありがとな」
「どういたしまして。それじゃカレー食べに行こう!」
そういって秋音は身をひるがえし、下り道へと足を進めはじめる。赤いスカートが揺れ、ひとつに束ねた髪がぽんぽんはねている。少し歩みを早め、秋音に追いつく。
「とりあえず、だ。まだ昼なんだが」
「昼もカレーだよ?」
「夜は昼の残りってことか……」
「違う違う。夜は夜で作るよ?皆カレー好きだからねー。お父さんは3杯はいくね!」
「秋音はどのくらいよ?」
「……」
「あー、シューはどのくらい食べるんだ?」
「福神付けなら1パックいけるね!シューヤもどう?」
「俺はそんなにいらないな」
田道修野(たみちしゅうや)、田舎っぽいとよく言われる俺の名前。
正木秋音(まさきあきね)、シューの名前。
最初は秋音と呼んでいた。しかし丘を登る途中に何を考えたのか知らないが
「シューって呼んで!」
「……シュー?」
「おーけー、これからはそう呼ばないと反応しないよー」
そんな事でシューと呼ぶようになったが、イマイチまだ頭が切り替わっていない。
「明日から一日中いっしょだねぇ」
「その表現はどうかと思うが、学校案内頼むぞ」
明日から秋音と同じ高校に行くことになる。引っ越しして一番の問題がやはりクラスに溶け込めるかどうかだ。
秋音がいるから溶け込むのも楽かもしれないな。
「カレーなくなるよー」
少し考えていたら秋音から離れてしまっていた。全く、どれだけ食べるんだか……


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【折角だから】素直シュール【米を食うぜ[960-1000

2006-04-02 09:26:41 | Weblog
私のレス多すぎwwwww
==========

963 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 06:06:05.59 ID:tQd5NLfe0
女「このまま朝の穂種タイムで終焉を迎えそうだ」
男「九日間もったね……」
女「穂種してくれた方々に感謝」
男「お、たまにはマジメな事も言うのか」
女「私はいつもマジメ」
男「それはない」
女「……てぃ(びちゃ)」
男「せ、背中にカエルが!」
女「食用だから大丈夫」

964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 06:09:17.58 ID:tQd5NLfe0
女「人には性癖というものがある」
男「あるよなぁ」
女「ここで男の性癖チェックー、わーぱちぱち」
男「気が進まないな……」
女「むねとももどっちが好き?」
男「……むね?」
女「今夜はからあげだー」

965 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 06:15:33.81 ID:tQd5NLfe0
女「あれ?ID変わってる……」
男「一回切断したからだろ」
女「IDが変わってしまったなら、もう私とあなたは終わりね」
男「昼ドラ……?」
女「このごろの昼ドラは面白い」
男「御前が昼ドラみてるとはなぁ」
女「特に決めゼリフが」
男「決めゼリフ!?」
女「このもんどころがめにはいらぬかー」
男「昼ドラじゃねぇ」

974 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:15:51.22 ID:Q1kxb+a50
おっはよー!

しっかり寝て絶好調だぜぇ!

975 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:19:02.59 ID:Kpwb9GUS0
女「ねむいな……」
男「……zzz」
女「寝るな、穂種ができなくなる」
男「……zzz」
女「……zzz」
男「やっと寝たか、俺が寝ないとコイツ寝ないからな……」
男「穂種」

976 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:20:33.94 ID:Kpwb9GUS0
>>974

あとは任せた……!!
1000までいってくれ!!

977 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:23:24.79 ID:Q1kxb+a50
皆乙彼様。
そうとうがんばってくれたようだな。

>>938
女「チョットイイデスカー?」
男「はい?」
女「アナタハ米ヲ信ジマスカ〜?」
男「…あの…街中で変なことしないでくれる?みんな見てるし。」
女「明日本スレガホロブトシタラアナタハナニヲシマスカ〜?」
男「…おれ…仏教だから…」
女「NO〜農教ハスベテノ神ヲウヤマイマース。キリスト、アラー、シャカ、ネタ氏…ミンナトモダチデース!」
男「…厄介な宗教だな。」
女「…はっ、私は今まで何をしていたんだ。」
男「…取り憑かれとる…」

978 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:25:11.06 ID:Q1kxb+a50
>>976
女「負かされた!」
男「字が違う字が違う。」
女「……」
男「……」
女「撒かされた!」
男「おい、お前実は漢字苦手だろ。」
女「…魔かされた…」

979 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:34:01.09 ID:Q1kxb+a50
女「困ったことが起こった。」
男「……どうした?」
女「……」
男「……」
女「……(フリフリ)」
男「……」
女「……(フリフリ)」
男「…なにこれ。」
女「…どうやら尻尾が生えてしまったらしい。」
男「……で、どうすればいいんだ?」
女「…とりあえず、追っかけてみようと思う。」
男「……まあ、がんばれ。」


980 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:37:57.50 ID:Q1kxb+a50
女「隣の客はよく柿食う客だ。」
男「…早口言葉か。」
女「赤パジャマ青パジャマ黄パジャマ。」
男「…うまいな。」
女「隣のタケにタケ立てかけたのは隣のタケに立てかけたかったからです。」
男「すごいすごい。」
女「君の事なんてきりゅbm…」
男「俺を貶すセリフは噛むのか。」

981 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:38:13.37 ID:+ukl4HAGO
あと20だよー

982 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:40:47.56 ID:1epkSOeY0
みなさんの保守&ネタ投下乙です!!

983 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:48:29.81 ID:Q1kxb+a50
残り20か…ここまで来たのも久しぶりだな…

986 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:54:04.44 ID:Q1kxb+a50
しかしネタが思い付かん。


女「あるーひー」
男「     あるーひー」
女「もりのーなーかー」
男「        もりのーなーかー」
女「くまさーんにー」
男「       くまさーんにー」
女「であぁーたー」
男「      であぁーたー」
女「『しまった、食ってしまった。』」
男「ちょっとまてコラ。」

988 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:55:16.13 ID:+ukl4HAGO
女「諸君、私は米が好きだ。
  諸君、私は米が好きだ。
  諸君、私は米が大好きだ。

  コシヒカリが好きだ。
  秋田小町が好きだ。
  タイ米が好きだ。
  ブレンド米が好きだ。
  それ以上に男が大好きだ!」
男「はいはい、ヘルシングヘルシ……え?」
女「………」
男「………」
女「……米」
男「――!」

991 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:57:52.16 ID:Q1kxb+a50
保守のペース速いな。

992 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 08:59:58.58 ID:Q1kxb+a50
男「まもなく1000♪」
女「やし、次スレは私が立ててあげよう。」
男「お、気前がいいね。」
女「スレタイは何がいい?」
男「うーんそうだなぁ…」
女「思い切って『素直シュールな男の彼氏』とかどうだろうか。」
男「紛らわしいな。」

994 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 09:00:31.78 ID:+F5QL2Ax0
女「1000の願い事何にしよう」
男「考える時間少ないな」
女「じゃあ1001で願う」
男「それは無理」

995 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 09:03:31.16 ID:+F5QL2Ax0
女「感動のフィナーレです」
男「みなさん米を持ってお集まり下さい」
女「言おうと思っていたのに……」

996 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 09:04:48.68 ID:Q1kxb+a50
女「もし1000だったらスレ立てよう。」
男「おお。」
女「1000じゃなくてもスレ立てよう。」
男「おお。」
女「1001だったら奇跡を見よう。」

999 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 09:08:58.65 ID:+F5QL2Ax0
女「このままだと1000ゲッターが狙いにくるかも」
男「急ぐ?」
女「素直シュールに慌てるという行動はない」
男「おぉ、かっこいい」
女「もちろん落ち着きもしない」

1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 09:08:59.72 ID:Pcu/moMz0
999

1001 :1001:Over 1000 Thread
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +        このスレッドは1000を超えました。
     〈_} )   |                                次スレも…VIPクオリティ!!
        /    ! +    。     +    +     *         http://ex14.2ch.net/news4vip/
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

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ごふ

2006-04-02 09:15:17 | Weblog
寝ようと思うも何故かねつけずw

「1000だったら素直シュール書籍化」

を入れようとしたら失敗、しょぼん。
そして960〜980保存し損ねましたorz
眠くて気が回らんかったです……

おめでとーございましたー。

よし、今度こそねよう……
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素直シュールスレ

2006-04-02 08:28:21 | Weblog
接続落ちしながらもなんとか保守りつづけました。
ID変わってますけど961から973まで全部私っす。
そしておやすみなさい……
1000のログは取れそうにないので、もし誰か取れましたらおねが……zzz
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素直シュールスレ

2006-04-02 06:35:10 | Weblog
ここまできておとさせはせんよおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!
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【折角だから】素直シュール【米を食うぜ[910-960

2006-04-02 06:25:40 | Weblog
皆さん眠いようですwwwwwwwww

==========

910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:15:08.47 ID:aEcnnd/0O
発芽玄米

911 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:23:49.58 ID:Q1kxb+a50
男「…眠いな…」
女「鍛えがたりん。」
男「…その洗濯バサミはなんだ。」
女「…アクセサリー。」
男「マジで言ってるんだったら褒めてやる。」
女「…死にそ…」
男「……」

912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:30:07.56 ID:Q1kxb+a50
女「だれか自動でネタを作ってくれるソフトとか作ってくれないかな。」
男「なにいきなりドラえもんチックなこといっとんじゃ。」
女「…無理か…」
男「……泣くなよ。」

918 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:38:51.83 ID:Q1kxb+a50

女「えー何々?」
男「…教室、モップ…」
女「かかってきなさい鉈女。」
男「却下だ。…遊園地、あずまんが大王…」
女「うわーよみが壊れたー!」
男「…空、ダンボール…」
女「粗大ゴミは火曜日だ。」
男「…墓場、枕…」
女「北を向いてみる。」
男「……だめだ、ぴんと来ない」
女「私がそう仕向けてるからな。」

920 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:41:23.27 ID:Q1kxb+a50
女「お、教室、鉈が出た。」
男「罪滅ぼし完成だな。」
女「…屋上、バット…」
男「止めだ。」

922 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:44:33.77 ID:Q1kxb+a50
大男「やあ。」
 男「誰だよ。」
大男「君のLサイズだよ。」
 男「いや、お呼び出ない。」
大男「そうか。お呼び出ないか。」
 男「うん、お呼び出ない。」
大男「君と合体すれば三倍満なのに。」
 男「意味分からん。」

924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:46:20.55 ID:quQf6M+q0

女「……ぐうぐう」
男「あのさ……」
女「連邦のモビルシュールは化け物か!」
男「……寝言?」
女「……こ、米カラーの機体が!」
男「もしもし?」
女「……はっ! ん、こんな所に何をしてるんだ?」
男「いや、校庭で眠ってるシューに逆に問い返したいんだけど」
女「自分で言ってるじゃないか。眠っていただけだぞ?」
男「待て、校庭にベッドと言うシチュの中、平然としているシューには若干の萌えを
  感じるけど、まず何故ここにベッドがあるんだ!?」
女「……」
男「……」
女「……萌えるだなんて照れるじゃないか♪」
男「話を逸らすな。さり気無く二度寝の体制に入らない! ッて、俺をベッドに連れ込むなっ!」
女「うるさい米だなぁ……」
男「寝ぼけてても、俺を米と間違えるな! み、耳は噛んじゃ駄目ですよ、シューさん!」

927 :以下、名無しに変わりまして山、マイクでお送りします :2006/03/33(日) 01:50:42.27 ID:Q1kxb+a50
女「やあマイク!どうしたんだいつれない顔して!」
男「だれがマイクじゃ。」
女「せっかくこんな見晴らしのいい山に登ったんだからいい顔しようぜHAHAHA」
男「ここ俺の家だよ。」
女「マイクは心配性だな!シェリーだって一人で暮らしていけるさ!」
男「誰だよ。」
女「大きなフナ虫に乗った気分でいなよ!HAHAHAHAHA!」
男「ちょっとまて。」

928 :以下、名無しに変わりまして美術館、エロゲでお送りします :2006/03/33(日) 01:53:15.87 ID:Q1kxb+a50
女「絵画で抜こう。」
男「無茶言うな。」
女「…ブロンズ増でオナニーしよう!」
男「…恥ずかしいことはやめて。」
女「…恥ずかしいシチュを楽しむのがエロゲだろ!」
男「…じゃあお前モナ=リザとレズやるか?」
女「…ごめんなさい。」

931 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:08:33.20 ID:Q1kxb+a50
女「ははっははははっはははははははははははははしゃははははははは!」
男「ど、どうした!?」
女「眠気など下らん下らんそんなものは意味のないものだウェア他紙はそれWソチョ愉悦した飲んだよき危機期危機期うい聞き危機期
いききききききききききゃあああああああああああああああああははははは!」
男「・・・・だ、大丈夫か?」
女「大丈夫歳ジョブじゃないそんなの関係なウィ私は生き
ている生きてるってスばらしうそれだけで価値がグb違ううききききききききk」
男「…ああ…とにかく医者に…」
女「ひゃああああああっははああああああああああああっははははは」

医「…どうかなさいましたか?」
女「いえ、彼氏が少し過剰に反応しすぎただけです。」
男「あ…あれぇ?…」
医「そうですか…念のため精神安定の薬を出しときますね。…」

女「私の演技力もだんだんものになってきたな。」
男「……」

932 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:12:12.20 ID:Q1kxb+a50
いい加減もう寝よう。
後の人任せた。

934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:15:53.72 ID:quQf6M+q0
>>932
お休みなさい。お疲れ様wwww
ま、落ちないように俺も寝るまでは待機してるから安心してくれ

935 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:17:02.82 ID:Q1kxb+a50
やっぱり心配で寝れないorz

>>934
アンタは俺らの女神だぜ

936 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:20:58.25 ID:Q1kxb+a50
女「瓦割りやりたいんで瓦屋行って来た。」
男「ほう。」
女「『一番やわらかい瓦はどれですか?』って聞いたら『ウチのは硬いのが自慢だ。』といわれた。」
男「当然だな。」
女「しょうがないからこんにゃくに変更した。」
男「難易度が一気に下がったな。」
女「…てい!」
男「……鈍い音がしたな。」
女「…いたい…」

938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:30:20.57 ID:quQf6M+q0
>>935
男「心配で眠れないなんて……よっぽど素直シュールが好きなんだな」
女「それはつまり告白の様なものか?」
男「あ、えっと、それは…………そうなるかもな」
女「……農教信者一人ゲット!」
男「結局、入ったの、農教! と言うか、本当にそんなのあったの!?」
女「無いのなら、作ればいい」
男「……珍しくまともな事を言ったな。内容は突拍子もないが」
女「ちなみに君が一人目の信者」
男「何時の間に……いや、もう文句を言う気が起こらないからいいけど」
女「と言う訳で、君は毎日私を三食ご飯を共にする事」
男「はいは……って、それじゃ夫婦同然だろ!」
女「……何か問題が?」
男「え、いや……無いといえば、無いけど」
女「じゃあ、決まりだな」
男(……これって告白なのか?)

あ、やばい。俺も眠いwwww

939 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:36:58.63 ID:QAUM2Wh/0
穂種

俺もう寝る。 あとは任せた!!       

940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 02:52:19.66 ID:quQf6M+q0
穂種

いや、俺も正直眠いんだがww

952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:23:38.50 ID:r+7ItHeXO
今沖田

…何ッ!!!

おやすみ

953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:26:27.76 ID:quQf6M+q0
ちょwwww起きたなら俺はもう寝るwwww

954 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:28:00.97 ID:r+7ItHeXO
いやすまん。正直起きてるとか無理。

955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:33:00.16 ID:quQf6M+q0
これだけ粘れば後は何とかなるか
ここまで来て1000前に落ちるなんて悲しいから頑張ってみたけど、睡魔には勝てんw
次、起きる人に全てを託して、今度こそ本当に寝るw

956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:35:22.55 ID:UFK5wcUR0
少しの間繋ごうか

959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/04/02(日) 04:55:08.46 ID:HloPZfWgO
男「俺のパンを食え」
女「…え?でも米が…」
男「…君は俺がせっかく焼いたパンを嫌いだと言うのか…。」
男「謝れ!農家に謝れ!」

女「と、言うのはどうだろう。」
男「…何だこれは。」
女「…逆転ほみーらんの発想。」
男「…間違ってるし言えてないぞ…。」

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【折角だから】素直シュール【米を食うぜ[860-910

2006-04-02 06:25:35 | Weblog

862 :以下、四月にかわりまして大嘘をお送りします :2006/03/32(土) 20:44:13.14 ID:vdVy0cxd0
女「素直フールってあったよね。」
男「ただの天然馬鹿だよな。」
女「ちょっとやってみようか。」
*
男「やぁ、おはよう。」
女「あらあら、大変。こまったのぉ〜」
男「ど、どうしたんだい?」
女「あのね、私ね、昨日ね、米になっちゃったの。」
男「…はい?」
女「だぁかぁらぁ…昨日米だったのよ。」
男「……それは…たいへんだったね…」
女「…そうなのよぉ…」
男「……」
*
女「……」
男「…意味分からん。」
女「そういうスレだから。」
男「…素直フールが?」
女「ここが。」
男「……」

868 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/32(土) 22:21:07.74 ID:EQU7cGLD0
女「>>864の店に行ってくる……」
男「待て」
女「……止めないで」
男「唐突過ぎるし、そこまで行きたい店でもないだろ……」
女「……」
男「……」
女「……」
男「……」
女「VIPPERとしての血が……」
男「……お前、にわかVIPPERだろが」
女「……新参でも古参でも、VIPPERはVIPPER」
男「……多分、米は無いと思うぞ」
女「……」
男「……」
女「やっぱり行くのはやめた」
男「……そか」

871 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/32(土) 22:43:38.31 ID:jblVJGsnO
女「…あ。」
男「ん?」
女「その飴最後の一個だったのに…。」
男「あー…ゴメン。」
女「…まあ しょうがない よね?」
男「…? しょうがないと思うけど…?」
女「しょうがないしょうがないー。(ちゅうっ)」
男「むーっ!?」
女「〜♪〜♪〜♪」
男「ー…ー……」
女「……ぷは。」
男「…。(くたっ)」
女「…いつもより美味しいかもね?(カサカサ)」
男「(カサ?)飴…持っててやってたのか!」
女「まあまあ気にしない気にしない。(口に含んで迫る)」
男「きゃーあー。」

882 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:05:11.33 ID:r+7ItHeXO
日付ーっ!!!

883 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:12:08.85 ID:QAUM2Wh/0
直ってNeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

884 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:14:40.66 ID:r+7ItHeXO
こ、これが>>768の能力の正体かっ!

887 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:21:15.12 ID:QAUM2Wh/0
じゃあいつもより念入りに穂種しようぜ、みんな!

888 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:24:10.61 ID:r+7ItHeXO
念入り穂種

889 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:24:18.33 ID:Q1kxb+a50
>>884
女「実用性あるな。」
男「ちがう…こんな能力なんて想定してなかった…」
女「…間が悪かったな。」
男「こんなんじゃない…本人が言うんだから間違いない…」

890 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:27:16.91 ID:QAUM2Wh/0
>>888より念入り穂種

891 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:30:16.79 ID:Q1kxb+a50
女「さんさんさん」
男「ぞろ目だな。」
女「…子供のころ夢見た日だ。」
男「もうちょっとマシな夢見ような。」

892 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:32:00.56 ID:Q1kxb+a50
女「IEでビップを開く。」
男「ほう。」
女「スレ一覧を開く。」
男「ふん。」
女「F5連打するとこのスレがスムーズに落ちてるのが分かる。」
男「迷惑だ。」

893 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:34:54.31 ID:Q1kxb+a50
女「ヤマダ電器。」
男「?」
女「ヤマ電。」
男「ああ、確かにそうやって略すよな。」
女「コジマ電気。」
男「…」
女「…コジ電。」
男「…やな響きだな。」

896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:37:51.87 ID:r+7ItHeXO
うぇwwwwww違うスレで目欄にkomeって入れちまったwwwwww

898 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:39:20.74 ID:Q1kxb+a50
>>896
俺も。
でも気にしない。

899 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:39:24.07 ID:QAUM2Wh/0
>>896
あるあるwwww

897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:38:25.71 ID:Q1kxb+a50
女「心ってどこにあると思う?」
男「……やっぱここだろ。」
女「私はここだと思う。」
男「……いや、そこはないだろ。」
女「……じゃあここ。」
男「いでででそこは絶対ない!」
女「ここかな?」
男「…楽しいか?」
女「…やっぱりこういうのは形じゃないよな。」
男「……?」
女「やっぱこういうのは心が肝心だよ。」
男「…どこの?」
女「…ここかな?」
男「いでででででででで!」

900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:41:55.87 ID:Q1kxb+a50
女「問題1。」
男「どんとこい。」
女「『kxb+a』の解。」
男「…50?」
女「…正解。」

903 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:54:57.97 ID:Q1kxb+a50
女「あるーひー」
男「     あるーひー」
女「もりのーなかー」
男「       もりのーなーかー」
女「くまさーんにー」
男「       くまさーんにー」
女「であぁーたー」
男「      であぁーたー」
女「『貴様、どうして私がここにいると分かったんだ!?』」
男「はなっさっく…へ?」
女「『どこへ逃げようと、俺はお前を見失うことはない!赤い糸でつながっているからな!』」
男「…くまさんにーでーあー…」
女「『お前には2度も情けをかけたのだが…どうやらよほど早死にしたいようだな。』」
男「…や…『やめて!二人が戦う必要なんて、ないのよ!』」
女「『お、おまえは…あれほど来ちゃいけないといっただろうが!』」
男「『でもね兄さん、熊と人とだって分かり合えるの!なんでそれが分からないの!?』」
女「『…そうか…あの落し物は…そういう意味だったのか…』」
男「『分かってくれたのね…じゃあ…お互いの場所へ帰りましょ。」
女「『お前と知り合えて、よかtt『おー熊じゃー!撃ち殺してくれるー!』パーン」
男「……」
女「……」
男「…また惨劇は回避できなかったか…」
女「またいつでもかかってきなさい。」

904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:57:25.69 ID:r+7ItHeXO
>>903
何この名コンビwwwww

よし!今度こそ寝る

906 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 00:59:23.08 ID:QAUM2Wh/0
>>903
SS!!

907 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:03:06.34 ID:Q1kxb+a50

女「ねむれーさとうきびーかわいいーさとうきびー♪」
男「…それ何の歌?」
女「さとうきびの子守唄。」
男「ちゃんと寝る前は歯を磨けよ。」

908 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:06:29.39 ID:kAWLVWj0O
女「ばか…。」
男「…へ?」
女「あんな事されるって知ってたら付き合ってなかったよぉ…。」
男「え?え?…何かまずい事した?」
女「全然。」
男「…へ。」
女「…。」
男「…。」
女「妙な位順調な私達の仲にちょっとしたスパイスを。」
男「…。」

909 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/33(日) 01:07:44.81 ID:Q1kxb+a50
女「目くじらを立てる。」
男「……」
女「……」
男「……」
女「誰にも気づかれずに飲みほす。」
男「感情を表に出さないタイプだな。」
女「…するといいことが起こる。」
男「…怒りを抑えれば八方丸く収まると言うことか。」
女「…刺身。」
男「何の話をしている。」


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