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留学生不法就労、社長ら一部否認 京都地裁初公判

2017-07-23 | 労働ニュース
 外国人留学生を派遣し、長時間働かせたとして、入管難民法違反(不法就労助長)の罪に問われた日本語学校の運営会社「丸盛商事」(京都市南区)と、社長の男(63)、同社役員の男(52)の初公判が20日、京都地裁(石井寛裁判官)であった。社長の男らは罪状認否で「事実に間違いはないが、強制的に働かせていない」と述べた。
 起訴状では、昨年11月1日~今年2月28日、同社が運営する「MRS関西日本語学校」(南区)に通っていたスリランカ人とフィリピン人の男女17人をホテルや食品工場に派遣するなどし、留学生の1週間当たりの法定労働時間(28時間以内)を超えて就労させた・・・・続きはこちら
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