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脊柱管狭窄症

2010-02-13 10:01:12 | 脊柱管狭窄症
腰部脊柱間狭窄症と診断された70代女性のYさん。

2年ぐらい前から、歩く時に脚が重いと感じていたそうです。
その時から、腰痛で病院に通っていました。
薬の副作用で脚が重いのだと言われたが、薬を止めても症状は変わらず。

同じ姿勢から立ち上がる時や動き出しに痛みを感じて、
スムーズに動けないそうです。

1年後に検査をし腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、
そのまま保存治療で通い症状は悪化しました。

その1年後に診断されたのは、腰部脊柱間狭窄症で
神経ブロック注射をすすめられ手術しか方法がないと言われたそうです。

そんな精神的に落ち込んだ状態でアポロに来院されました。
腰部脊柱間狭窄症の診断は簡単な方法で、体幹を横に倒し後ろに回旋すると

右か左かどちらかの腰から下肢にかけて痛みがビリッと走ります。
ビリッと走った側が神経の通過障害になっています。

体幹を横に倒し後ろに回旋しても痛みがなければ、
腰部脊柱間狭窄症の診断は軽度のものであるか、もしくは誤診だと思われます。

しかも、痛くない側に体幹を曲げて歩いて来られるので
見た目でも明らかです。

そのYさんに関しては、軽くびっこは引いてましたが
体幹を曲げて歩いてはいませんでした。

検査もしましたが、痛みもなく曲げれました。
そこから、通常の矯正を行いYさんは徐々に顔が穏やかになり

最後は背筋が伸び、体が軽くなって痛みもなくなり笑顔で、
手術しなくて良かったと言って帰っていきました。

その日に、気になったので電話をしてみると
問診の時は今にも死にそうな声色だったYさんでしたが

『本当に体が楽になりました、これからいろいろ旅行に行こうと思います。
幸せです。ありがとうございました。』っと言ってくれました。

Yさんはその後も大分体の調子が良くなり本当にバス旅行に行かれました。
本当に良かったですねYさん。

Yさんのような誤診による手術が大変多いです。
一度セカンドオピニオン感覚としてアポロヒーリングセンターに来ていただき

どの程度痛んでいるかは、画像診断も良いかもしれませんが、
触診や視診でも大抵の事はわかるので手術が嫌な方怖い方は、
一度来られる事をお勧めいたします。




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症例 脊柱管狭窄症 臀部から太ももの痛み 50代女性

2009-09-14 12:17:15 | 脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症と、股関節変形症と診断を受け、
ステロイドや痛み止めの注射を打ち、
5年前からずっと鍼治療をしながら、痛みを我慢していらした
Nさん。
優しい声でとても柔らかい雰囲気をもった方です。

アポロヒーリングセンターにいらした時は
臀部から太ももの痛みで寝返りが打てず、
車の運転が出来ない(アクセルやブレーキがふめない)
足首にはピリピリした痺れや痛みがあり、歩行も辛い状態でした。

週1回の治療は最初の1ヶ月だけで、それからは月に2回の
ペースで3ヶ月ほど、今では月1回メンテナンスにいらっしゃるほどの
早い回復で、ウォーキングもしながら、ご自分でも健康管理が出来る
くらい順調によくなりました。

頻繁にあったこむら返りもなくなり、常に冷えていた臀部周りも
冷えが気にならなくなったそう。

そして、Nさんから喜びのお手紙を頂きましたので
ご紹介させていただきます。


「9ヶ月ほど前、浦田先生のところ(アポロヒーリングセンター)の
 門をたたいて、今までのお医者さんの診断は何だったのかと思いました。
 毎日のウォーキングも歩くな!とお医者さんから言われていたのが、
 こちらでは後押しをしていただき、現在も続いております。
 いつも、アポロさんのドアを開くとパァーっと、清らかなモノを
 感じます。
 階段も上れるようになりました。足の痙攣もなくなりました。
 本当に感謝しています。ありがとうございました。」

嬉しいお手紙をありがとうございました。Nさんの治る力ですね


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