実はトップガン見たこと無い、いつか見たいと思ってる映画の一つ。
妙な夢を見る事は結構多いんですけどね、
今日見た夢は、ここ最近でも一番といえるくらいのインパクトでした。
いや、内容はあんま覚えてなくて、学校の思い出がベースで、
たぶん吹奏楽の練習で行った学校に行ったとか、そんな感じだったんですけど、
一点だけ。衝撃が強すぎて完全に覚えてる箇所がありました。
グラウンドに筋肉モリモリマッチョマンの黒人のおっさんがいて、
「ハハッ!残念!今見てるのは現実じゃないでーす!イエス!」
と言ってた所で目が覚めました。
なんだったんだろう、あの人。絶対記憶にない人間なはずなのに。
あの言葉はそれが夢であることを認識させるがために、
自分の中の意識が紡ぎ出した言葉だったんだろうか、
一種の自己暗示のような感じで。
だとしたらあのおっさんは、自分の潜在意識を具現化した存在なのか?
よく、善行と悪行の間で揺れる人の頭上に天使と悪魔が現れるイメージズがありますが、
アレみたいな感じで。
なんか、色々と力技で解決しそうな潜在意識だ。
無敵列車砲に戦車で勝てない、必ず轢き殺されるので、
ソルジャー単騎で倒そうと考えるような潜在意識。
メインのソルジャーやハンターよりレベルが10近く低いのに、
既に化物じみた戦闘能力を持っているうちの隠し玉のような存在。
いつかこのソルジャーで、Dr.ネクロハイムにチャレンジ賞金首で単独で挑み、
他のカンパニーが最初の画面でドン引きしてるのを想像しつつ、
そいつだけでネクロハイムのHPの9割くらいを削り取るのが夢です。
まだ列車砲に挑んだことも無いですけども。











