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桐生市議会議員が「放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」と衝撃発言

2012年05月27日 | 政治
2012年5月25日

群馬県桐生市の議員が、Twitterで驚くべき発言をして物議をかもしている。庭山由紀議員は、市役所前に停車している献血車の画像を公開し、「放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」と投稿しているのだ。

これに他のネットユーザーから批判が続出。「公的立場の人の発言じゃないですよ!」や「こんな最低最悪な人が……」など、衝撃を受ける人が相次ぎ炎上状態となっている。問題の発言は次の通りだ。
 
「献血の車が止まっているけど、放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」(Twitterより引用)
 
本当に桐生市役所前に停車している車なのか、同市に尋ねてみたところ、現在(14時頃)も停まっているとのことだった。そして、市議会事務局に電話を取り次いでもらうと、電話が殺到している状態とのこと。

担当者は「問い合わせを頂いている状態で、(庭山議員の発言を)確認しました」としたうえで、「検討し対処いたします」と発言の撤回や削除を行う予定であると話している。庭山議員の発言に対して、ネットユーザーは次のように反応している。
 
・庭山由紀議員の発言に対して、ネットユーザーの反応
「お前が一番日本にいらないよwww 群馬県桐生市は、こんな奴に投票して市会議員にしたのかwww」
「汚染地域がどのレベルを指すか、また、その地域の人の血が輸血に適さないとするのが科学的根拠に基づくのか、感情論なのかはっきりして欲しい」
「どんな思いで生活してるか……この発言に悔しさが込み上げてくる」
「絶対許さない。一度付いた風評は消えない」
「こんな事言っといて、市議会議員らしい。しかも、この発言にリツイートした人を暇人、クズ呼ばわり。久しぶりに腹が立った」
「こんなのでも地方議員になれる日本の政界怖い」
「市議会議員ってあんた、非常勤特別職「公務員」ですよね。何言ってるんですか? そういう発言のせいで公務員全般のイメージが悪くなる。わかってる? くだらない発言で真面目な公務員が苦労するのが」
「他の発言を見ると葛藤する必要無くね?早く出ていきなよ。あなたにとっても子供にとっても桐生にとってもそれが一番」
「クズだな」
「議員も暇なんだ」
「この考え方嫌い」
「は? 何言ってんの? 誤解を招く言い方はやめた方が良い」
「ヒドい! 放射能の影響をちゃんと知ってから発言してほしい!」
「議員だかなんだか知らんがこいつバカなの」
「この発言は人としてどうなのか?もう少し言い方があるのでは?」
「こんなのがなんで議員やれんの?」
「議員の発言とは思えないですね。思うのは勝手だと思うけどこんな場で発言とするなんて考えが足りないですね」
「小学生並。こんな事を言うなら放射能汚染の対応策の一つでも出すべきでは?こんな人に政治は任せられない」
 
……など。不快感を示す人が続出しており、収拾がつかない状況が続いている。

また、「とても市会議員の吐く言葉じゃないよ」や「議員なのに最低なこといってる」と指摘を受けると彼女は、「議員も人なり」、「あんたたち、議員をなんだと思ってるの?」と反論し、「なんか、暇人が盛り上がってきましたね。みなさんまとめてさよーなら」(以上、Twitterより引用)と投稿している。

彼女は自分が公務を行う街の人々のことを、どのように思っているのだろうか? とにかく市議ならびに事務局は、すみやかな対処をするべきではないだろうか。庭山議員の発言をめぐる騒ぎは、しばらく続きそうだ。

参照元:Twitter @niwayamayuki




世の中には呆れた人がいるものだ。

発言だけにとどまればまだしも、反論している時点で政治家失格決定である。

「あんたたち、議員をなんだと思ってるの?」には苦笑しかない。庭山市議自身が政治家を何だと思っているのかを表明してもらいたい、いや表明すべきであろう。

そうとうレベルの低い事を言いそうだ。庭山市議に1票を投じた有権者は強烈に思うだろう。市議と言えどもまともな人を選ばないと・・・、と。

そうやって少しずつ有権者の目が肥えてくるのだろう。


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2012年05月27日 | おすすめ
河本準一、涙の謝罪会見「認識甘かった」(サンケイスポーツ) - goo ニュース

2012年5月26日(土)08:03
 母親の生活保護受給問題の渦中にあるお笑いコンビ、次長課長の河本準一(37)が25日、東京・新宿の吉本興業東京本部で謝罪会見を行った。今年4月まで約15年間、生活保護を受けていたことを認め、「収入が多いにもかかわらず、むちゃくちゃ甘い考えだった。情けない」と涙で反省の弁を述べた。売れっ子となった5、6年前からの受給費については「税金を負担する皆様に申し訳ない。きちんとお返ししたい」と直立で返納を誓った。

 グレーのスーツに身を包み、神妙な表情で登場した芸人は「申し訳ありませんでした」と冒頭から17秒も頭を下げた。

 河本によると、母親が生活保護を受け始めた時期は14、15年前で、芸人になってから2、3年後。「当時、母親はスーパーの鮮魚(売り場)で働いていましたが、病気でドクターストップがかかり、自分で生活保護の受給を決めてきました」と説明した。

 その際、母親が住む岡山市の福祉事務所から「面倒を見られないか」と打診があったが、「僕の年収が100万円を切っていて、『申し訳ないが、面倒は見られない』と一筆書きました」と告白した。

 その後、河本は03年に元アイドルの直美夫人(36)と結婚。テレビ出演も増え、5、6年前から福祉事務所と相談して母への援助を開始。今年1月から援助金の増額を行い、昨年末には受給の打ち切りも検討していたという。

 現在テレビ、ラジオのレギュラー5本を持つ河本の年収は5000万円とも報じられたが、受給は今年4月まで続いた。関係者によると、母親は3カ月前に脳梗塞を患い通院。会見でその事実は明かさなかったが、「大病の家族がいる場合、急に莫大なお金がかかることもあるので」と話した。

 そんな中、生活保護の打ち切りを母親自身が決断。河本は「(今回の報道で母親が)これ以上、迷惑をかけたくないと思ったのか…」と声を詰まらせた。

 受給については「ずっと正しいと思ってきた。きちんと福祉の方と話してきたので」と不正受給でなかったことを強調。「でも、収入が多いにもかかわらず生活保護を受けていたのは自分の認識が甘かったし、そこは返したい」と売れっ子芸人になり、援助を始めた5、6年前からの受給費返却を明言した。

 会見に同席した渡邊宙志弁護士(39)は「不正という認識はなく、河本は道義的に話をさせてもらっている」と代弁し、生活保護の受給額や返却額については「金額は(明言を)避けさせてもらいたい」。返却時期についても「行政と調整中」と話すにとどまった。

 自身が9歳の時に離婚した母親に対し、河本は「一人で僕と姉を育ててくれた大切な方なのに、今度は自分がオカンの面倒を見ないといけないということに関して考えが非常に甘かった。人として未熟」と涙を流した。




30歳も過ぎ結婚もして家庭を築いているいい大人としては自業自得という言葉しかない。

貰い始めの当初は問題無かったのだろうが、売れ出した後も生活保護を止めなかった事が問題である事は明白でありながら、給付開始時の話や、福祉事務所と相談していた等少しでも自分の非難の矛先を逸らそうと必死なのがセコさを際立たせている。

こういう男だから5000万円も年収があっても母親に生活保護を受けさせて知らん顔が出来る人間なのだ。

ある意味収入があるのに給食費を払わない親と近い思考回路だ。自分中心で、自分以外の事にお金を使うのがもったいなくてしょうがないという考えだ。座右の銘はきっと「貰えるものは貰っとけ」だろう。

普通の神経であれば、TVに出ているタレントの親が生活保護受けているなど「恥ずかしい」と思い援助して一刻も早く止めさせると思うし、もう少し上等な考えを持つ人なら親を生活保護を貰わざるを得ない環境にしてしまっている事に対して子供として「情けなく」思い何とかするのが親へ対する気持ちではなかろうか?

まあ、そういった子供に育てたのは親なのだからこれも自業自得なのだろう。


この事が1つの契機となって不正受給に対する目が厳しくなるだろう。しかし、こういったケースよりは、本当に生活保護が必要な方の方が多い訳だが、今回のケースで本来貰わなければならない人達が厳しくなる事で貰えない、あるいは貰い難くなる状況にならないか危惧される。

そういった意味でも河本準一氏の責任は重く、2,3年謹慎になってもおかしくない程で決して不正受給は本人でない等と言って軽く考えてはならない問題である。






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小沢元代表控訴、民主の処分解除方針は変わらず

2012年05月09日 | 政治
小沢元代表控訴、民主の処分解除方針は変わらず(読売新聞) - goo ニュース

2012年5月9日(水)21:07
 政府・民主党は9日、首相官邸で野田首相や民主党の輿石幹事長が出席して政府・民主三役会議を開き、小沢元代表に対する党員資格停止処分を8日の決定通り、10日付で解除する方針を確認した。

 同会議は、元代表の無罪判決を不服として検察官役の指定弁護士が控訴を決定した後に開かれた。この中で、首相は、民主党の常任幹事会が8日に処分解除決定をしたとの報告を受け、「わかりました」と了承した。輿石幹事長は会議終了後、処分解除について、「なぜ(解除を)変えなければいけないのか。(国民の)理解は得られる」と記者団に述べた。

 元代表の党内復権への期待感が高まっていた小沢グループには、反発と落胆が広がった。元代表に近い鳩山元首相は9日、記者団に「(控訴は)全く想定していなかった。残念だ」と語った。小沢グループは国会内で緊急会合を開き、10日に抗議声明を出す方針を決めた。




通常控訴は新たな証拠などがある際に行うものだが、果たしてそんな証拠があるのだろうか?

これまでに検察が何度も起訴しようと家宅捜索までしたが証拠が出ず、2度も断念し検察審査会が国民の声に配慮し無理やり起訴したにも拘らず無罪判決。

何が何でも小沢氏を有罪にしたいらしい。

実に恐ろしい事ではないか?

自分に例えてみれば、身に覚えのない事について捜査を受け、何年にも渡って家宅捜査だ何だと捜査され証拠が出なく起訴されずにやれやれと思っていたら、検察審査会と言うところで無理やり起訴され裁判が始まる。結果無罪判決を受け無実がしょうめいされたと思いきや控訴され裁判が続く事に・・・。

これはもう悪意があるとしか思えない。推定無罪などどこに行ったのか?検察の引いたレールの上を無理やりにでも走らせようとしているとしか思えない。

まるで村井審議官の時を思い起こされる。
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山本昌通産212勝で中日歴代最多勝利達成!

2012年04月30日 | 野球
中日が7回に入れた1点を守り3連勝。山本昌は通算212勝目を飾り、杉下茂氏の211勝を抜き、中日球団の最多勝利数となった。

 山本昌は7回を投げ2安打5三振1死球無失点。三塁を踏ませず、4回以降は無安打投球と完璧な内容だった。今季は5試合に先発して計33回で2失点。リーグトップの防御率は0・55に上がった。

 29年目の左腕の好投に7回、1死三塁から代打堂上剛の左前適時打で均衡を破り、これを浅尾、岩瀬のリレーで守りきった。

 19日に山本昌の父親の巧さんが亡くなった。22日の登板では勝ちが付かなかったが、本拠地で父にささげる白星を挙げた。「勝てばいい報告ができると思っていた。応援してくれたと思う」と勝利をかみしめていた。

 DeNAは今季2度目の5連敗で、対中日戦は昨年から引き分けをはさんで11連敗となった。攻守にミスが目立ち、粘り強く8回途中まで投げたジオを援護できなかった。



山本昌通産212勝で中日歴代最多勝利達成!足掛け25年、現役最年長46歳での達成である。

今年の山本昌は調子が良い。昨年シーズンを棒に振ってでも手術に踏み切っただけあり、防御率0点代。

記録達成だけでなく今年は10勝も現実味を帯びてきた。


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2012開花宣言

2012年04月04日 | Weblog
2012開花宣言



今朝開花を確認。

週末見頃に突入するか?
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2012年03月31日 | おすすめ
猫さん五輪に賛否…「選手に失礼」「懸け橋に」(読売新聞) - goo ニュース

2012年3月31日(土)14:33

(読売新聞)
 カンボジア国籍を取得してロンドン五輪を目指していたお笑い芸人の猫ひろし(本名・滝崎邦明)さん(34)が男子マラソンの同国代表に選ばれた。

 これに対し、「国籍を変えてまで出場するのはカンボジアの選手に失礼」「両国の懸け橋になって」など様々な意見が出ている。国の誇りを背負う五輪選手の重責を果たせるのか――。

 「世界記録を出すつもりでロンドンを走りたい」。3月26日、代表決定を受けて東京・墨田区で記者会見した猫さんは、緊張で手を震わせながら決意を語った。普段は「猫魂」の文字が入った赤いTシャツ姿が多いが、この日はスーツにネクタイ。国籍変更での出場に批判があることについて「厳しい意見があることはわかっている。やると決めたので最後までやり遂げたい」と語った。

 ネット上では、「芸能人がふざけて五輪に出るのは真剣に競技に打ち込んでいる選手に失礼」「目立ちたいだけではないのか」といった批判が目立つ。

 カンボジアを支援するチャリティーマラソンを企画するなど交流を深めてきた元五輪銀メダリストの有森裕子さん(45)も読売新聞の取材に「日本人に代表を譲る若い選手の心中を思うと悔しい」と涙声で訴えた。猫さんと五輪代表枠を争ったヘム・ブンティン選手(26)を日本の大会に招待したこともある有森さん。「貧弱な練習環境の中で選手たちは力をつけてきている。現地の選手に出てほしい」

 これに対し、日本陸上競技連盟理事の瀬古利彦さん(55)は、「実力で勝ち取った代表で評価したい。両国の懸け橋になってほしい」と期待する。


こういったケースに批判はつきもの。

批判をしている人はサッカー代表に選ばれたラモス、三都主、闘莉王に批判的なのだろう。 

「芸能人がふざけて五輪に出るのは真剣に競技に打ち込んでいる選手に失礼」というのはどういう意味だろう。五輪とはふざけて出れる程あまいものだという事なのか?また、ふざけてフルマラソンを2時間半で走破出来るというのか?マラソンをしている人にはどれだけの努力が必要なのか分かる

「目立ちたいだけではないのか」目立ちたいと思えば出られるものなのか?

現地の遅い選手に出てもらいたいと言うのであらば、もはや五輪は世界一を決める大会でも何でもなくなるだろう。

ルールに則って行っているのだから批判する方が間違っている。猫ひろしには市民ランナーの代表として頑張ってもらいたい!

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吉本社長、仰天ラブコール「紳助戻ってきて」

2012年01月08日 | おすすめ
吉本社長、仰天ラブコール「紳助戻ってきて」(サンケイスポーツ) - goo ニュース

 吉本興業の大崎洋社長(58)が4日、大阪市内で行われた同社創業100周年プロジェクト発表会見に出席。昨年8月に暴力団関係者との親密交際を理由に芸能界を引退した元タレント、島田紳助さん(55)について「戻ってきてもらえるものだと信じている」と述べ、復帰を容認した。社長の衝撃発言を受けて同社の紳助さん復帰プロジェクトが動き出しそうだが、サンケイスポーツの緊急アンケートでは9割近くが復帰にNOを示した。

 引退会見から4カ月あまり。「島田紳助くんのことです」。いきなり吉本のトップの口から出てきた“あの人”の名前に、会見場は一瞬静まり返った。

 「私たちは彼の才能を惜しむものであります。みなさまのご理解を得て、いつの日か吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じています。これは、社員、タレント、芸人全員の思いです」

 吉本のトップが事実上紳助さんの芸能界復帰を容認。質疑応答などではなく、約300人の報道陣の前で自ら切り出したことに、並々ならぬ復帰への願望が感じられる。

 会見後、大崎社長は囲み取材で「(明石家)さんまくんも(中田)カウスさんも、みんな心配しているし、もったいないと言うてくれている。復帰を『もうええねん』ってなるのが個人的にさみしい」と改めて“ラブコール”を送った。

 紳助さんは昨年8月、暴力団関係者との親密交際を理由に芸能界を突然引退。会見で暴力団関係者との写真について「あるわけない」と断言し、「ウソをついていたら、みんなの前で腹を切ります」と語っていたが、その後週刊誌に暴力団幹部との同席写真が掲載された。引退後に沖縄のマンションで“籠城”する様子も報じられたが、それらの数々の報道に対して名誉毀損で吉本と連名で提訴。現在も裁判中だ。

 大崎社長は昨年10月に亡くなった紳助さんの父、長谷川民雄さん(享年87)の近親者だけの葬儀に参列したほか、紳助さんとは現在でもメールで連絡を取り合う仲。

 復帰プランについては「まったく考えていない。本人に聞かないし、言うつもりもない」と、紳助さんとの具体的な話し合いはしていないとしたが、「本人がどう思ってどう考えるかですね」と紳助さん本人の復帰宣言を待つつもりのようだ。

 昨年10月までに全国で暴力団排除条例が施行されたが、吉本社長は紳助さんの暴力団関係者との親密交際について「法律に触れるようなことをしたわけじゃない」と、水に流した格好。今後は紳助さんの復帰プロジェクトがどう進展するか注目だが、一方で世論の反発も大いに予想される。

 引退表明時点で民放全局で計6本の番組を仕切っていたバラエティーの帝王は、本当にテレビに戻ってくるのか!?



いくらなんでも本人の意向も無視して勝手な発言をするのは会社の代表者としていかがなものか?

暴力団関係者との親密交際について「法律に触れるようなことをしたわけじゃない」というのなら何故引退を容認したのか?ほとぼりが冷めたと思っての発言としか思えず発言が軽すぎる。

しかも「復帰は社員、タレント、芸人全員の思いです」って本当か?一人ひとりに確認したのか?もっとも社長に聞かれても面と向かって「いや、オレは復帰して欲しくないです」とは言い難いのでは?

結局は稼げる芸人がいなくなる事が惜しいだけなのでは?と思ってしまう。

紳助の性格を考えると一度辞めると言ったからには復帰は無いのではと思っている人もいると思うが、逆に復帰は十分ありうると思う。

自分は復帰する気はなかったが、周りから言われ復帰することが禊ぎになるとか訳の分からない理由をつけ涙ながらに復帰会見をして強引に復帰する姿が目に浮かぶ様だ。

結局芸能人は何やってもほとぼりさえ立てば復帰できる甘い世界なのだろう。

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野田首相問われる任命責任、終盤国会に暗雲

2011年11月19日 | 政治
問われる任命責任、終盤国会に暗雲 閣僚の資質、首相揺らす(産経新聞) - goo ニュース

一川保夫防衛相がブータン国王夫妻歓迎の宮中晩餐(ばんさん)会を欠席し民主党議員のパーティーに出席するなど、閣僚の資質を問われかねない言動が絶えない。インドネシアを訪問中の野田佳彦首相は18日の同行記者団との懇談で、今臨時国会の会期を延長する考えを示唆したが、終盤国会は問題を抱える閣僚に対する野党側の追及が一層強まりそうだ。しかし、首相は「本人がしっかり説明して責任を果たしていただきたい」と繰り返すにとどまった。首相の説明責任と任命責任も問われそうだ。

閣僚任命当初から疑問の声が上がっていた閣僚人事。

防衛相 一川保夫:大臣就任記者会見で防衛については素人の自分が大臣に就くことで本当の文民統制(シビリアンコントロール)になるとの冗談みたいな発言。

国家公安委員長消費者・拉致担当相 山岡賢次:マルチ商法業界からの献金、国会での擁護発言。マルチ商法等での消費者被害を担当する役所の長兼それらを取り締まる警察のTOP自らが黒い疑惑を受けているという冗談みたいな人事。さらに公職選挙法違反でも告発されている最中。

財務大臣 安住淳:一川防衛大臣と同様経済の素人で(冗談でなく)元防衛副大臣(少なくとも一川防衛大臣より安住氏がなった方が良いのでは?)。任免された本人自信が私が財務大臣?と言ったとか言わなかったとか・・・。2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震において、党震災対策副本部長渡辺周と被災地への支援策を検討するなかで「(被災地のガソリンスタンドが被害をうけ、貯蔵する場所がないので)学校のプールにガソリンを貯蔵できないか」とガソリンの揮発性を無視したトンデモ発言あり。
朝霞市の公務員宿舎建設に関連して「私もNHK時代には給与では生活できずに社宅に住んだ。多少の便宜供与はあってしかるべきだ」と擁護したが、NHKの年間報酬が、2011年9月28日の参院予算委でNHK出身の小宮山洋子厚生労働相により平均1041万円であることが明らかになっており、かなりの高給取りであったことが判明した元NHK職員でもある。

厚生労働大臣 小宮山洋子:大臣就任早々たばこ税値上げに言及。具体的数字(1箱700円)まで出すも野田首相からは「おやじ狩り」、安住財務大臣からは「個人的見解、所管は私だ!」と言われ根回しも何もない迷惑な自説発言と判明。禁煙推進議員連盟事務局長で在日参政権推進論者、国旗国歌法反対論者の極左元NHKアナウンサー。

法務大臣 平岡秀夫:初登庁後の記者会見で、死刑執行について「国際社会の廃止の流れや、必要だという国民感情を検討して考えていく。考えている間は当然判断できないと思う」と述べ、当面執行しないと発言。法務大臣とは、法律が遵守されているか判断する司法の長である大臣自身が、刑事訴訟法の「死刑執行の命令は判決が確定してから6か月以内に行わなければならない」という法律を守りませんと宣言するトンデモ発言。山岡賢次と同じパターン死刑が嫌なら法務大臣要請断れよ!

まだまだ突っ込みどころはありますが、取りあえずこの5人はすぐ辞めて下さい!
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天皇陛下、気管支炎で入院

2011年11月06日 | Weblog
天皇陛下、気管支炎で入院 皇太子さまが国事行為代行(朝日新聞) - goo ニュース

陛下が気管支炎で東京大学病院に入院となった。命に別状がある話ではなさそうなのでその点では安心だが以前よりご高齢の割りに国事行為を含めご多忙な状況に危機感を警告する意見もあった中での今回の入院である。これをきっかけに見直しが図れれば幸いなのだが…。
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中日落合監督、今季限りで退任へ!!

2011年09月22日 | 野球
怖れていたことが起こってしまった。歴代監督で最も数字をあげている、今季も優勝争いの最中の発表だ。理解しがたい人事だ。どうなってしまうのだろうドラゴンズ…。
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島田紳助、黒い交際で芸能界引退へ

2011年08月24日 | ニュース(芸能)

島田紳助、涙の電撃引退!暴力団とメール(サンケイスポーツ) - goo ニュース



昨夜この速報がテレビで流れた。一夜開けた翌朝情報番組はこの話題一色だ。業界では大騒ぎだろうが、一般視聴者にとっては大したことことでもない。

日曜日夜の法律という看板だけ掲げたバラエティー番組を見なくなって久しく、気付いたら紳助の番組を全く見ていないことに気付かされた今回の事件だった。

確かに紳助の番組は視聴率がいい。話も面白い。人の気持ちを読み取るのがウマく良くゲストを泣かしたり、感心したコメントを引き出したりしている。ただ生放送ではウマいコメントは聞いた記憶はないが…。

才能があるのは衆目の認めるところだろう。但しある種の胡散臭さは感じていた。勿論今回のような黒い交際云々ではない。

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韓国に発注でだぶつく仮設住宅、資材の在庫山積 住宅業界が悲鳴

2011年06月19日 | ニュース(社会)
2011.6.16 22:43

 みなし仮設住宅制度の導入が遅れたことは、住宅メーカーにも大きな打撃を与えた。仮設住宅の建設予定戸数がいきなり減少したためで、震災直後から政府の求めに応じて建設資材を準備してきたメーカーは、行き場のない在庫の山に頭を抱えている。

 「柱や合板からユニットバスまで、1千戸分以上の在庫を抱えそうだ」

 大手住宅メーカーの担当者がため息をついた。

 政府は震災直後からプレハブ建築協会に仮設住宅の供給を要請。必要な戸数は4月上旬、約7万2千戸に達し、専門のプレハブリース業者のほか、通常はプレハブを扱っていない住宅メーカーも含めて、住宅業界が総掛かりで対応した。

 そんな状況がみなし仮設導入後に一変。必要戸数が激減し、約2万1千戸分が宙に浮いた。各社は発注済み資材のキャンセルを強いられ、間に合わない分は大量在庫となった。

 住宅メーカー幹部は「仮設用に通常の住宅資材を短く切断して利用したり、ユニットバスも小型のものを特別に注文したりして対応してきた。今さら通常の顧客向けに転用することはできない」と指摘。「最終的に廃棄処分も考えなければならない」(大手住宅メーカー)との声もある。

 業界側は水面下で政府と対応策を協議している。しかし、政府は「資材調達は業者の責任だ。国費での負担軽減などは一切考えていない」(国土交通省)とにべもなく、業界からは「今後は政府への協力を控えたいのが本音だ」(別のメーカー)との不満が漏れる。(高山豊司)

 

必要数約10万戸の内6万8千戸を韓国のメーカーへ発注になったのが原因との事。震災支援の見返りらしい。(NHK放送↓)

http://www.youtube.com/watch?v=zofgAqM4FIs

震災で弱っている国内企業に鞭打ち、韓国企業に復興特需を与え発展の後押しをする政府。国益を追求するのが政府の仕事であるなら国益を損ねる政治を行う民主党は逆賊と言っても過言でないだろう。

民主党政権になり裏切られる事だらけだが、国益を損なうのであれば最早打倒民主党と言わざるを得ないだろう。

民主党に比べれば、悲しいかな自民党の政官業癒着政治の方がまだマシと言える。

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天才とは?

2011年06月18日 | Weblog

「天才」を辞書で調べてみると、

生まれつき備わっている、並み外れてすぐれた才能。また、そういう才能をもった人。「数学の―」「―肌のプレーヤー」とある。

今で言うと、イチローや石川遼だろうか。成績という数字がハッキリ出るスポーツだと分かりやすい。

しかしこれだとスポーツ選手以外は漠然としているので分かりにくい。もう少し狭義にすると前例のない事を生み出す事が出来、更にその事が後世の人々とって当たり前な事、つまり不変な事を生み出す人は間違いなく天才と呼べるだろう。

TV放送のシステムを考えた人も天才だ。NHKは受信料を徴収しそれを元に放送を行っている。ケーブルTVも同様だ。利益を享受する人々から料金を受け取り会社を運営する。世の中の大部分の会社はそのシステムをとっている。

民放TV・ラジオ局も広い意味では同様だが、視聴者の意識はTV・ラジオをタダで見聞きしている。実際はCMを使い企業から料金を徴収し、企業は商品に転嫁し人々からCM代を徴収している。

実に画期的且つ斬新なアイディアであり、現在当たり前すぎて誰も疑う人もいない。まさしく天才のなせる技だ。

日本の歴史上にも天才と呼ばれる人間はいる。政治の天才聖徳太子、学問の天才菅原道真、戦の天才源義経、人たらしの天才豊臣秀吉、発想の天才坂本竜馬等々。数ある天才の中でも第一と思うのが織田信長である。理由は次回。

 

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ドラゴンズ岩瀬が286セーブ プロ最多タイ

2011年06月12日 | 野球
(読売新聞) 2011年06月12日 16時02分

 中日の岩瀬仁紀投手(36)が12日の楽天戦で、今季10セーブ目を挙げ、高津臣吾投手(元ヤクルト)が持つプロ野球最多記録に並ぶ、通算286セーブを達成した。

 5―2と3点リードの九回から登板し、三者凡退に抑えた。

 プロ13年目での達成で、初セーブは1999年6月23日の巨人戦。岩瀬投手は99年、NTT東海からドラフト2位で中日に入団し、落合監督が就任した2004年から抑えを任された。故障による長期離脱がなく、プロ1年目から継続中の12年連続50試合以上登板や、6年連続30セーブ以上などのプロ野球記録も持っている。

 

鉄腕岩瀬がプロ野球史上トップに立った。

既にプロ野球記録はいくつか打ち立てているのでセーブ数も時間の問題ではあったが、これで名実ともに日本プロ野球史上最高のストッパーになったわけだ。

しかし、最近は3点差以上でないと登板機会がなく力の衰えを見せている。

実力の世界だけに仕方がない。

今年一杯が限界だと見ているが、限界を超えた力を見せてもらえたら嬉しい。

 

 

 

 

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松坂大輔、右ひじ靭帯修復手術へ

2011年06月08日 | 野球

松坂は2013年日本に戻る…「オレ流」禁止で不信感は頂点に!(夕刊フジ) - goo ニュース

夕刊フジ2011年6月7日(火)17:00

★米殿堂入り評論家が断言

 右ひじの靱帯修復手術(トミー・ジョン手術)を受けることになった松坂大輔投手(30)。本人は「野球人生最大のピンチ」と、悲壮な覚悟をにじませて「治ったらボストンでプレーしたい」と語ったが、地元では「これでレッドソックスとは終わり」との声が圧倒的だ。さらに著名なスポーツ評論家で野球殿堂入りしているピーター・ギャモス氏が、「ダイスケは2013年、日本に戻る」との観測をぶちあげた。

 ギャモス氏は、「すべては松坂がボストンの人間を全く信用していないことから始まっている」といい、今回の手術決定までには奇妙なことが多すぎると指摘する。

 「チームドクターとフランコナ監督は十分休養を取れば手術なしで再び投げられると言ったが、松坂は早くからトミー・ジョン手術を受けることを覚悟。日本に一時帰国し、アメリカに戻ってきたときにはその腹を決めていたようだ。“手術は必要ない”とするチームの説得に松坂が一切耳を貸さなかったことから、両者の亀裂は修復しようもない状態になった」

 ギャモス氏はこう分析したあと、松坂の代理人の1人から聞いた話として、「松坂はチームの人間を全く信用していない。信用していない人間がチームといい関係を作れるはずもない」と言い切った。

 07年、鳴り物入りでレッドソックスに入団した松坂は当初、「オレ流」を許された。しかし、それが決して本人のためにならないと判断したフランコナ監督、ファレル投手コーチ(当時)は、投げ込みを禁じるなど米国流の調整法を勧め、試合ではコーナーを丁寧について球数を増やすのではなく、相手打者にストライクを投げて“アタック”(攻撃)するように指導した。

 ところが、松坂はそうした指示をかたくなに拒否。日本で成功したやり方を貫いた。「ナイターが7時から始まるというのに午後3時半に40分も試合前の投球練習をする松坂を首脳陣はイライラしながら見守った」(ギャモス氏)という。

 「文化の違い」を受け入れて、米国流に「アジャスト(調節)」しようとしなかった松坂。「球団はダイスケをもてあましたが、彼の球団に対する不信感のすごさははかり知れない。12年に契約が終了したら、日本でプレーするだろう」とギャモス氏は断言するのだが…。

 

日本プロ野球界へくる助っ人外国人の場合でもよく言われるのが、活躍したければ、「郷に入れば郷に従え」と言われる。

同じ事なのだろう。イチローでさえ日本にいる時とはバッティングフォームを変えているのだから。

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