Saoの猫日和

猫とジュリーが好き、野球は阪神タイガース。
   ガーデニングとレトロ建築巡りが趣味です。

尾道映画祭(大林宣彦映画祭)

2018年01月22日 23時51分11秒 | TV・ラジオ・CM・映画

天気予報のとうり、今朝から気温がグッと下がりました(>_<) 冷たい雨も降るし、嫌だなぁ~ 関東は大雪だったそうで、ニュースで真白になった都心を映していました。関東の皆様、明日は気をつけて出勤してください。まだまだ今週の関東地方は寒いらしいので、ジュリーのNHKホールの公演日に雪等で支障がでませんように!と祈ります。


J友さんから教えていただきました。ジュリーの演じた長年の数々の作品の中でも役柄、内容ともに特に好きな作品の一つです。大阪九条のシネヌーヴォ⇒大林宣彦映画祭  恋人よ われに帰れ LOVER COMEBACK TO ME<TV作品>


大林亘彦監督といえば尾道が舞台の作品で有名ですが、その尾道で「尾道映画祭」

こちらでは『恋人よわれに帰れ LOVER COMEBACK TO ME 』が、クロージング作品として上映です。2/25 (日)3:30~ この作品の舞台は広島でした。HPの写真が素敵です~ ネットで購入できるそうです、前売り1000円

尾道映画祭には、有名ゲストが多数参加するようで、そのせいかチケットの売れ行きが良いようです。今のところ、「恋人よ われに帰れ」に関してはゲストは来ないようですが、もしジュリーが・・・来ないと思います多分。

 先月、この作品の脚本家の早坂暁さんの死去の際に画像を貼っています。

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あなたは禁断の恋をしたことがありますか?

2018年01月20日 23時45分11秒 | TV・ラジオ・CM・映画

今朝の関西ローカル(多分、この時間は関東はメレンゲの気持ち)の番組「せやねん」で小室哲哉さんの不倫疑惑を報道していました。ここのところジュリーの大阪フェス2日間の事だけで気持ちがいっぱいだった私は、なんか騒がれてる・・くらいにしか小室さんの話題について知りません。引退しはるんやて?

番組は小室さんを引き合いに、大阪のおばちゃんにインタビュー。なたは禁断の恋をしたことがありますか?」問いかけに、70代くらいのおばちゃん達が「あります」と即答。自らの経験を赤裸々に話すのに へええ〜と感心しました。私もジュリーとなら(^^ゞ いや、やめといた方がいいかな〜(笑) そして「あなたにとって禁断の恋とは?」と聞かれたおばちゃん「冒険!」答えに私は目を丸くしてしまいました。 またまた出ました〜「冒険」毎日、耳にします「冒険」。いや、私が気にしているせいで 耳につくだけなのかしら・・・おばちゃん、それ冒険というより火遊びとちがうのん?火傷するで

小室さんと言えば、90年代初めは出す曲出す曲が大ヒットで、音楽シーンは小室ファミリー一色!という感じでした。対して当時のジュリーは ヒット曲からとうに離れて、売れ方というものが もう分からない状態に。 

90年代半ば頃には一般にも広がり始めていたパソコンで、その当時ジュリーの関連を検索してみると『小室哲哉にジュリーの曲を書いてもらえ』などという意見がありました。小室哲也に作ってもらったら売れるかも?!と私も90年代にはマジで一瞬思ったことがありました。

その小室さん自身が終わりだと思ったのは、宇多田ヒカルさんが登場してからだと話していたそうです。人気、人の気というのは、移り変わる物だとつくづく思います。

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野田さん

2018年01月19日 23時41分29秒 | TV・ラジオ・CM・映画

今朝の「わろてんか」だったかな?俳優が「毎日が冒険や!」

この台詞に、ジュリーの「この歳になって冒険がしたいんです。」の言葉を思い出してしまいました。長年に渡り慣れ親しんだ方々とのお別れは とても寂しい・・ けれど、さらに冒険を求めたい 挑戦したいという気持ちは、年齢というものを遥かに超えてカッコイイとしかいいようがない。ジュリーもファンも、お互いにこの先がハッキリと見える年齢になってきました。先は一日一日と少なくなってゆく、だからこそジュリーは冒険を求めている。冒険を最後まで見届けたい、ついていきたいと思います。


夜8時のNHK「歴史秘話ヒストリア」今日の内容は、百万石サバイバル! ~加賀前田家・3人の英雄たち~

見ていたらすぐに、あ 野田さん!

加賀百万石の前田家三代が、いかにして戦国・江戸時代を生き抜いたかというお話で、面白かったです。野田さんは二代目の前田利長役。名君とは言われないけど、実は機を見る目を持つ人物ではないかと。台詞はなく動きと表情だけでしたが、出番は長かったです。

殿様姿の野田さん、お馴染みの音楽劇での軽いアンちゃんとは違って、何やら重々しい名君の貫禄がありました。この春からはもう見られない音楽劇ですが、TVで野田さんを見られて嬉しかったわ〜 大阪フェスではお見かけしなかったけれど、2日間とも来られていたそうです。J友さんの前の席に千田さんとお二人で座っていて、ノリノリだったそうです(^-^)


金曜夜はTV三昧。というか大阪フェスが終わってから家ではダラ〜っとしてる(仕事と介護は忙しいです)

神戸が舞台のNHK「女子的生活」はトランスジェンダーの性別は男、心は女子のミキが主人公です。ミキのシニカルで的確で、かつ繊細なモノローグがおかしくって 笑いながら、でもちょっと気持ちが痛くなる 偏見にめげずに自分をつらぬくって、どれだけ勇気がいって難しい辛いことだろう。頑張れミキ!応援したくなります。でも次回で最終回

神戸が舞台だから、日頃から見慣れた場所が いっぱい出てくるのも嬉しいです。毎回出るのが須磨の水族園。前回は、神戸駅付近の夜の街角

何たって嬉しいのは、私のお気に入りのKIITO(クリエイティブ芸術センター)がよく出てくること!ここは12月にXmas展を見て、カフェに入りました。TVでは雑誌の撮影場所やカフェとして登場しています。

画像は、ミキと後藤がKIITOの屋上にいて、向いに神戸税関が見える。

堂々とした神戸税関の建物も素敵でしょ!

志尊淳さん、前は小松政男さんの役で、ちょっとハンサムすぎるよね・・と思っていました。今回はなんとトランスジェンダーに。難役ですがちゃんと女性に見えます。

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70才からのスタートと思っています

2018年01月19日 00時56分16秒 | TV・ラジオ・CM・映画

昨日のショックで後回しになりましたが、J友さんから嬉しいラジオ情報をいただいています。11日の東京フォーラムに行かれた感想です。


16日のABCラジオで、11日の東京フォーラムに見に行った、山田雅人さんが話していたそうです。山田さんのブログ⇒1月11日(木)東京NHKホール開演直前のステージ。

ABCラジオドッキリハッキリ三代澤康司です 火曜日パートナーの山田雅人さん、

山田雅人さんが ジュリーのコンサートを見に行って もう70近いのに ファンも凄いし ジュリー自身も元気で 、70才からのスタートと思っています 。という、あの言葉には感動しました ~いい声してるしよかったー!と興奮してたら~

三代澤アナウンサー(三代澤康司)が、 僕ね 30年くらい前 まだ駆け出しアナの時 コンサートに関わって 、(司会ではない ) 終わった後ジュリー一人で楽屋に挨拶来てくれて、今日はどうもありがとうございました~と来られて礼儀のよい人やなあ~と感心して自分もそうでなきゃあかんと勉強した 。

山田さん『 ジュリーにお礼言われたのに今まで話したことないがなーそんな話、自慢して皆には話さなー(笑) ジュリーはステージ端から端まではしってた~

三代澤アナ、僕は一緒に司会した…

な~んて 山田まさと9時から興奮してジュリーの話ずーっとしてたらしいです。

※三代澤アナでジュリーと接点があるのは、1980年代半ば(あまり売れなくなった頃)ABC朝日放送が放送したミスコンテスト(ミス・インターナショナルだったかな)でジュリーが司会をしたのです。なんでジュリーが、ミスコンの司会?と不思議でした ジュリー司会は大丈夫とかなりハラハラして見ました。 

ヒット曲から遠ざかり ベストテン番組では姿を見られなくなった頃でした。ファンとしては何でもいいの、TVで観られたら。この時のアナウンサーが三代澤さんで、司会のジュリーを横でサポートする役割でした。上記にはコンサートと書いてあるけど このことではないかと思います。


こちらも素敵なブログです。

森綾のおとなあやや⇒沢田研二50周年コンサート

ファンの平均年齢58歳は、ちょっと若めに言ってくれてるような気がしました。(笑)

J友さん、有難うございました。

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フランス・ギャル

2018年01月07日 23時42分24秒 | TV・ラジオ・CM・映画

フランス・ギャルといっても、知っている人は私の世代以上の人だけかしら。ジュリーの「OHギャル!」じゃないですから。

ネットを立ち上げたら、フランス・ギャルさん死去の報が・・・「夢見るシャンソン人形」F・ギャルさん死去 フランス・ギャルさん(フランス歌手)フランスのメディアによると、7日、乳がんのためパリ郊外の病院で死去、70歳。47年パリ生まれ。また乳癌・・・ ジュリーよりも1歳年上です。私がまだ子供の頃、フランス・ギャルさんは舌足らずな日本語にキュートな容姿。日本でも大変ヒットしていました。子供の頃とは言え何年ごろだろうか?と思い出せませんでしたが、1965年頃の事らしい。GSブームよりも さらに前です!久しぶりに名前を聞いたら訃報・・

夢見るシャンソン人形の歌詞に「本当の恋なんて 歌の中だけよ♪」だったかな? まだ小さい子供の私が大声で歌っていたら、母が「本当の恋が歌の中だけなんて 哀しいね」と言ったことを思い出します。

 

奥村チヨさんが引退の報もあり、70歳でした。やはり古稀という年齢は、節目の年なんだなと強く感じました。



現在振り返りをやろうと、やっと4月のブログまで読みました。夜からTVばっかり見ていたら、読む時間がなくて

NHKBSで始まった「平成細雪」ですが、阪急芦屋に芦屋川や夙川など お馴染みの地名や場所が次々出て来るので、ロケ地はどこだ?と画面をジッと見つめてしまいました。四姉妹本家の大きな日本家屋が、大阪北浜の元薬商の小西家住宅だというのはわかったわ 洋館は芦屋にあるお宅かな?と思ったりして、どうだろ?画面を見てロケ地を当てるのが楽しみです。

ただ現代に時代を置き換えてあるのは理解出来るけど、「いとはん、こいさんは」今更 かなりの違和感があります。それなら、なんで「あさがきた」。の時に江戸・明治期の話しなのに「いとはん」という言葉使いをしなかったのか?正確には あさは「ごりょんさん」です。

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The Covers「ROOTS66」

2018年01月05日 23時05分07秒 | TV・ラジオ・CM・映画

去年の12月22日放送の、The Covers「ROOTS66」でジュリーの「勝手にしやがれ」が歌われると聴いていたのですが、またかという感じで、ジュリー自身の歌う以上のものが有るはずがないと、見ませんでした。番組的には楽しいものになったそうで、朝日新聞に載りましたとJ友さんから、朝日の関東版の画像を送って頂きました。関西版には無いコラムです。

番組の内容は

MC:リリー・フランキー 仲里依紗/1966年生まれのアーティスト「ROOTS66」が登場!スガシカオ、トータス松本、田島貴男、大槻ケンヂなど総勢16名の豪華メンバーが大集合!昭和歌謡世代の彼らが、沢田研二・RCサクセション・世良公則&ツイストなど思い出の名曲をカバー!更に彼らの最新曲、アニメ「おそ松さん」のエンドテーマもテレビ初披露!爆笑トークや「阿久悠・名カバー集」も!【コメント出演】斉藤和義

MCのリリー・フランキーさんは、1日の「都庁爆破」で首相役をしていましたが、飄々とした感じがとても大物政治家には見えませんでした。どうみても重厚感、重みがなくてミスキャストです。

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君の名は

2018年01月03日 23時40分07秒 | TV・ラジオ・CM・映画

あの話題の2016年の映画が早くも放送というので、TVの前でじっと座ったまま よそ見することなく見ました。母世代の人には「君の名は」というと、銭湯がカラになったというあれですが(映画は岸恵子さん)今は「君の名は」は新海監督のアニメ映画です。

最初は男女の入れ代わりというと、大林監督の映画「転校生」みたいな?と思って見たところ、違いました。お話は学園物か?と思ったら神話的な話に、そこから壮大な隕石の落下へと お話がどんどん転がって行って 今度はSF物?そして、隕石落下から町を救おうと奔走する手に汗握る展開に。

心に残るのは映像の美しさで、暖かな古里の街の風景に、連なる山脈のパノラマ、無機的な大都会も美しく、壮大な尾を引く隕石が印象的でした。壊滅した街と人の大きな喪失感を救う為に奔走する彼らは、なんと時空を超えて街を救う。お互いに忘れてしまったのかと思った物語の最後に出会いがあって、気持ちが救われました。さすがに話題の映画・・・ だけどやっぱり「千と千尋の神隠し」の神秘的な物語の奥深さにはかなわない様な気が。

でも所々に実写映画か??と思うくらいのクオリティの高い映像美に 思わず目を凝らして見てしまいました。早くも放送のお蔭で、レンタルする必要もなくて良かったわ さて視聴率が気になります。



 

ほんとは2017年を振り返ろうと思いつつ、何があったのかパっと出ないのは、もうボケたのかしらん・・正月LIVEと、大悪名と、50周年記念LIVE、1年を文字にしたら たったこれだけ?だけど、その中身はとても濃い1年でした。それは追々振り返るとして、今夜は眠たい おやすみなさい。

J友さんが、YOUNGにジュリーのお正月のサインがありますと教えて下さったので、1978年のちょうど40年前のものを貼っておきましょう。77年の大賞受賞後の78年は「サムライ」「ダーリング」とほんとに休みもないような 怒涛の一年でしたね。

ジュリーの隣りは大原麗子さんのサインです。彼女もナベプロだったんですね。

画像はJ友さんの可憐なリナリアです、我が家のはやっと蕾がふくらんできました。


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BURNING SEXY SILENT NIGHT.

2017年12月25日 19時50分24秒 | TV・ラジオ・CM・映画

昨日、やっちゃん2さんから『24日の朝のNHKの番組でジュリーのクリスマスソングが流れ、今日から聴けます』と、コメント欄に書き込みをいただきました。どうも有難うございます。(^-^)

NHKマイあさラジオ
▽サエキけんぞうの素晴らしき80's ~男たちのクリスマスソング特集
「BURNING SEXY SILENT NIGHT.」沢田研二←こちらで聴けますが、1月1日までの公開になります

これは1982年のジュリーのラジオ番組の企画で作られた曲です。題名どうりに すご〜っくセクシーなクリスマスソングで、『抱いてほしい 顔に書いてある・・』などという あまりにストレートな歌詞に、当時は赤面する想いがしました(笑) 作曲はジュリーで女性ばかりの作詞のはずなのに、女性の書く詞と思えない?と思ったら、この作品だけジュリーの作詞・作曲でした。 今聴いてもやっぱり、エロイです〜(^^ゞ


wikiによると ※本作はTBSラジオの「NISSANミッドナイトステーション沢田研二 夜は気ままに」の番組内企画で作られた曲をまとめた作品で、カセットアルバムとしてリリースされた。 1982年4月~1983年3月にかけて女性有名人が作詞したものに沢田が曲をつけて出来た作品をひと月に1曲ずつ番組内で流していたもので、その曲が流されていた月が曲名の後にカッコ書きされている。アルバム内ではカレンダー通りの順番には並んでいない。

YOUTUBEにも上がっていますが、貼ってある画像が懐かしい70年代のグラビア記事などを使ってあって、そうそう この画像覚えている!と、見ていて楽しかったので貼り付けます。

https://www.youtube.com/watch?v=FjwUT3Kxz50

https://www.youtube.com/watch?v=luXRUhBHHjk

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寺内貫太郎一家が帰ってくる

2017年12月19日 00時31分36秒 | TV・ラジオ・CM・映画

日曜日の舘林では座れコールがあったそうですが、今日の福島ではジュリーもご機嫌でライブが終わったそうです。ライブはあとは横浜と京都を残すのみ、今年も残り僅かになりました。あっと言う間の2017年です。


昨日は早坂暁さんの話でしたが、早坂さんと同世代の脚本家の向田邦子さんの作品が放送されます。「寺内貫太郎一家」が来年1月4日夜8時から、BS12で放送されます。夜8時なら見られるわ~ 樹木希林さんのふり絞るような あの『ジュゥリィ~♪』が毎回聴けますね。

いま、はたと気がついたのですが、キン婆ちゃんて 幾つだったんでしょうか??70代以上だとは思いますが、放送当時は高校生だった私も いまやキン婆ちゃんの年齢に近づいていく 年寄りが若い娘のようにジュリ~♪と身悶えするなんて・・、と昔は笑った自分がその年齢に近づき、女の気持ちは幾つになっても変わらないものだとわかりました。

貫太郎一家の放送当時は、放送翌日にクラスメイトと「昨日、見た見た?!」と毎回、話題にして笑っていましたが、今もあのクラスメイトの笑い顔が心に浮かびます。皆、歳をとって孫もいるんだろうな。 


そして、去年から中央公論で連載されていたGS文化論が本になって出版されました。『グループサウンズ文化論 何故ビートルズになれなかったのか』 GSの爆発的なブームから半世紀もたちました。数年で終わってしまったブームですが、その後の音楽界や芸能界を動かした、多くの人材を送り出しました。GSが洋楽の入り口になった人も多い筈。ビートルズやストーンズをタイガースで知ったわけではないと言わせないわ~ 今一度GSの残したもの、その功罪も含めて見直されてもいいと思います。


ゼラニウム

 

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あのスターにもう一度逢いたい「ザ・ワイルドワンズ 熱狂GS"想い出の渚"」

2017年12月12日 16時16分34秒 | TV・ラジオ・CM・映画

間にあうかしらん?今夜8時からです、BS11。懐かしの加瀬さんが蘇ります。

第85回「ザ・ワイルドワンズ 熱狂GS"想い出の渚"」(12月12日放送)

ゲスト:ザ・ワイルドワンズ(鳥塚しげき、植田芳暁、島英二)

あのスターにもう一度逢いたい
昭和41年「想い出の渚」でデビューしたザ・ワイルドワンズ。日本中を熱狂の渦に巻き込んだグループサウンズブームと相まって多くの人をその歌声で魅了し、今でも活動を続けています。グループ結成から51年、その軌跡に迫ります。
「全てはザ・ビートルズの来日から始まった⁉」「メンバーをアマチュアからプロへ・・・リーダー加瀬さんがとった秘策」「「グループ解散の真実」など当時の懐かし貴重映像とともに現メンバーが今だから話せるエピソードを披露。「想い出の渚」のほか「夕陽と共に」「恋するアニタ」といった名曲も満載。栄光のあの時代がよみがえります。


J友さんから教えていただきました。もう2日過ぎてしまいましたが・・

12月10日は、三億円事件の起こった日&時効の日。『久世光彦が作った沢田研二主演のドラマから生まれた「時の過ぎゆくままに」』TAP the POP

読んでいたら映画の「カサブランカ」がハードボイルドと書いてあって、それは違うよね・・ 「カサブランカ」はラブロマンスの傑作です。左がボギー、ハンフリー・ボガート。右の女性が母が大好きだったイングリッド・バーグマン。今でも実家にプロマイドが飾ってあります。

 

カサブランカで思い出した。まだカサブランカの球根を植え終わっていなかった。寒くってガーデニングもイヤ・・暖かい日に植えよう。


madameHから、

最近はJulieフアンの読者の方々が増えたので…(ありがとう)
私的観点ですが時々は…Julie記事をアップしたいと思います。

という事で、ファッションに絡めてジュリー記事をアップして下さるそうです。お洒落で役に立つライフスタイルもに楽しみで~す(^-^)

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