永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

憲法改正で日本を守れ!朝鮮総聯解体と朝鮮学校廃校を急げ!

2017-03-06 13:19:07 | 日記


人気ブログランキングへ ←よろしかったらクリックをお願いいたします。

本日、3月6日朝7時34分、北朝鮮のトンチャンリ(東倉里)から

弾道ミサイル4発が発射されたとのこと。

それがどれだけ危険なものかという報道をしないから、

日本国民の危機意識はいまだにゼロに等しいわけです。

毎回、ちょっと大きな花火ぐらいの報道にあきれて言葉もありません。

その破壊力を伝えてはいかがでしょうか?

(※次回のブログで、シュミレーションした方の話をご紹介しましょう)

ミサイル発射のたびに、政治家たちも、とりあえず、ミサイル発射の報告と

「強く抗議する」と、いつもどうりノルマをこなしているのですね。

日本の領海にミサイルが撃ち込まれたわけです。

もし、そこに漁船がいたら……。海上保安の船が浮かんでいたら、

上空に日本の飛行機が飛んでいたら、とんもないことです。

 

昨年も1月から10月までに38発も

北朝鮮から日本海に向けてミサイルが発射されているのですよ。

で……安倍政権は何かできましたか?

アメリカ大統領のトランプに 日本を助けてください。と

命乞いにいったぐらいでしょうか?

トランプは、日本人が自分で自分の国を守ろうとしていないことに

すぐに怒りの声をあげるはずです。

北朝鮮のご機嫌伺いばかりしている現在の日本の政治家にあきれて、

沖縄から米軍を撤退するのではないでしょうか?

北朝鮮のスパイか工作員の辛淑玉(シンスゴ)が沖縄で

勢力拡大して 中国政府から資金をもらって「米軍出ていけ!」と

米軍を罵倒したりして、地元の沖縄警察官などに暴言をはいて暴れているようですが、

大手のテレビ局は情報を隠しています。

 

昨年は、北朝鮮は、水爆実験もしていますね。

それで、日本は国防強化体制をとったのでしょうか?

マスコミも政治家も隅田川の花火と北朝鮮のミサイルの違いが

わからないぐらいじゃないでしょうか?

北朝鮮のミサイルは危険ではないというイメージ操作が

日本国民を「油断させるのが目的」だとしたら

それは外患誘致罪に匹敵すると思います。

北朝鮮のミサイル発射の報道を毎年毎年続けて、

「いつもやってるし~」とボケボケしているうちに、

本当に 日本の本土に原爆を投下されたらどうしますか。

敵に油断させるのが、戦争で勝つための勝つコツだそうですがね(^_^;)

だれが敵で誰が味方なのか?

「自分の金もうけと権力維持のためなら、国民の生命と安全と人権なんかどうでもよい」

という本音が見え見えですよ。

 

北朝鮮か中国から 日本の領土にドカンドカンと原爆が落とされたとき、

その時、本気で 憲法改正だ!などと言っていても、手遅れですから(>_<)。

にもかかわらず、いつものようにいまごろ、日本の政治家たちは

小田原評定をして、見せかけの緊急会議をしていることでしょう。

つまり、騒ぎがおさまるものをまつだけで、判断しないということです。

判断するときもワンパターンなわけです。

「だって憲法9条あるから 武器持っちゃダメですしね。攻撃できないんです」

「だって、憲法9条あるから武器はもってはいけないですから

とりあえず、棒きれぐらいしか持てません。殺傷能力のあるものは危険ですから」

なんてことを日本共産党や社民党の議員が言うんじゃないでしょうか。

左翼どもは北朝鮮なり、中国なり、韓国なり、アメリカの民主党とか

お金を支援しあって、権力維持に必死なわけです。

 

北朝鮮は、水爆実験もしているわけですし、ムスダンも、テポドンもある北朝鮮です。

すでに北朝鮮は、10年以上まえから日本を照準にして150発~200発

のミサイルを配備しています。どこが貧乏で気の毒な北朝鮮なのかいな?

北朝鮮も、中国と同じように人民は、みな指導者の命令があれば、

いつでも民兵になって、日本人を殺してもよい

という教育を受けているのですよ。

金正恩が、いつでもボタン一つおせば、ミサイルは10分で飛んできて、爆発します。

中国も、弾道ミサイルの照準をとっくの昔から日本にむけているわけですよ。

 

北朝鮮への制裁措置をするならば、北朝鮮の金一族のスパイ工作機関である

朝鮮総連を解体するとか。

朝鮮学校を廃校にして、朝鮮人を強制帰国させるのがよいでしょう。

在日特権とやらをすべて廃止するのもよいでしょう。

在日特権を振り回し、好き勝手に生きる朝鮮人たち。

反日の精神で日本に住みながら

特別待遇でくらし、税金を無償にされたり

犯罪を犯しても無期限で日本にいられるなど、許しがたいことです。

さらにいえば、なぜ、日本国内において、金一族を崇拝し礼賛するの教育機関が

その存在を許されているのでしょうか。

金一族崇拝が、日本にあってよい学校として認可されているのでしょうか?

しかも、その朝鮮学校の卒業生が日本の大学に特待で進学できるというのもおかしな話でしょう。

その朝鮮学校を卒業した人間がNHKや朝日新聞やTBSに就職できているのです。

政治家の秘書として仕事をしています。

在日2世まで、北朝鮮や韓国や中国に強制帰国させるぐらいは断行していただきたい!

数年前も、新潟の沿岸付近で発見された 北朝鮮の不審船を追いかけて

北朝鮮の船をつかまえられるときになって。なにもできなっかった日本です。

拉致された日本人を現場で救えないのが 現在の日本国憲法なのです。

憲法どおりに武器をもっていない海上保安庁が 

海の上で、目の前に不審船がいるにもかからず、海の上で停船できたところまでは

よかったものの、みすみす不審船を逃したという事例が残ってます。

現在の憲法では、どのみち、日本国民の生命と安全を守れないことは

この70年証明されてます。拉致被害者もとりもどせていないではないですか!

生命の危険と安全を危ぶまれ、人生を丸ごと台無しにされた拉致された

日本人がいるのに、犯罪国家に1兆円以上、身代金を支払わないと

取り返せない日本です。

そのお金のキックバックを受け取った日本の政治家もいることでしょう。

拉致問題が、なんと、北朝鮮と親北朝鮮の政治家たちが口裏をあわせて

金儲けのネタにされているでけじゃないですか。

しかも、尖閣上陸の中国人さえ拿捕もできない日本です。

逮捕した中国人容疑者を保釈して中国に帰してしまうアホ政治家しか日本にはいません。

日本国民は、70年まえに 真っ赤な共産主義の反日左翼のアメリカ占領軍がつくった

漬物石のような「日本国憲法」に 脳みそを踏みつぶされたまま生きてます。

1億3000万人の日本人の生命を、

生き地獄国家である野蛮で残虐な北朝鮮ごときに支配されようとしています。

「真っ赤な反日左翼たちがつくった占領下憲法」=「日本国憲法」

を維持しようとする現在の政治家に

私たちの命と安全と、人権を 任せていてよいのでしょうか?

北朝鮮にお金をばらまいて「命だけはご勘弁を!」などという 猿芝居をして

「金ずる日本」のイメージを世界に発信する政治家など、日本にはいらないのです。

「村山談話」「河野談話」「安倍談話」がそれを証明しています。

嘘の歴史を、日本政府として「本当にあったことだから謝罪します」

と言っているのですから。

日本の政治家の多くは二世政治家で、バカボンボン政治家の集まりでしかありません。

そんな政治家は、政治家とは言えない!詐欺師か、税金泥棒でしょう。

河野洋平や公明党や共産党や社民党や民進党や山本太郎やアントニオ猪木など

北朝鮮のスパイか工作員のような政治家を辞めさせなくては

この日本を守れません。

そして、北朝鮮の脅威も  北朝鮮が生き地獄のような人権弾圧も知らせない

NHKも朝日新聞もTBSもフジテレビも、北朝鮮の工作機関としか言いようがありません。

もっといえば、これらのテレビ局は、

中国と韓国と反日勢力であるアメリカ民主党の工作機関でしかないのです。

憲法改正を急がなくてはいけません。

「中国と北朝鮮」は、現在の憲法に当てはまらない危険な国

「平和を愛する諸国民」とは言えない国だから

憲法9条には当てはまらない。

この2つの国については、国際法に合わせた攻撃方法をとる。

日本国民が危険な目にあっているときは、武器をもって攻撃し、日本国民の生命と安全と自由と人権を護る。

という新たな法案を決定すればよいでしょう。

また、トランプ大統領のように外国人犯罪が著しい国からの

移民や労働者を制限することも大事です。

日本での外国人犯罪で、

殺人や強盗やその他の犯罪で、第一位が中国人で第二位が韓国人です。

在日朝鮮人や韓国人や中国人で構成されている

日本の暴力団なども危険ですから強制帰国させるべきです。

中国人や韓国人などの反日国からの移民や留学生や労働者の日本への

入国を制限していただきたいものです。

そういう制裁措置をとらないで、なにが「美しい日本をつくろう」でしょうか。

安倍さんも金儲けや権力維持に走らないようにしていただきたいものですね。

 

 

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 北朝鮮の化学兵器 VXガス・... | トップ | 「東京が核攻撃を受けたとき... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。