永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

①戦後70年の洗脳を解く本 《「日本人を狂わせた洗脳工作」 関野通夫著》

2016-10-13 08:52:07 | 日記

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重要なことなので再送します。

日本国民のほとんどが、アメリカ占領軍のしかけた洗脳からまだときはなたれていません。

政界とマスコミ界、教育界が岩盤のようになって、戦後体制を続けようとしているからです。

その証拠となるのに、いちばんわかりやすいものが「安倍談話」でしょう。

安倍談話が発表されて約2か月で ユネスコに「南京大虐殺事件」が登録されてしまいました。

安倍首相は、戦後レジームから脱却すると言っていたにもかかわらず、

「安倍談話」発表によって、戦後体制をさらに未来に向けて引き継がせてしまいました。

しかも、「安倍談話」は、村山富市と河野洋平よりもさらにねじ曲げて歴史を語り、

中韓と反日のアメリカ人が好みそうな談話にしてしまったのです。

こんな安倍談話では、ねつ造の「南京事件」も、「従軍慰安婦」も、「登録」阻止などできるはずもありません。むしろ、登録許可を世界に向けて自ら発信したにも等しいでしょう。

現在の日本政府には、中国と韓国と北朝鮮の悪業をただせる力など微塵(みじん)もありません。

自民党は、ますます共産党系自民党と化しています。

中国が仕掛けてくる領海侵犯の中国船を逮捕できていません。

他国では、領海侵犯してきた船は必ず撃沈させています。

国を護るためにあたりまえのことをしているだけです。

日本において、外国人犯罪でもっとも凶悪な犯罪をおかしているのが

中国人と韓国人です。

日本政府は、その中国人や韓国の移民を毎年20万人受け入れると言っています。

ユネスコの「南京大虐殺」の登録にしても

日本政府は、ユネスコへの抗議声明文を出しても、中国が出してきた写真資料などを「嘘」だと証明できる資料の提出はしていません。

ユネスコに「中国が提出した写真などを嘘だと証明できる資料」を提出したのは、

阿羅健一さんや水間政憲さんなどの知識人に協力を要請した幸福実現党だけです。

この資料のおかげで、「従軍慰安婦」の登録は却下されました。

なぜ、日本政府は自分の国を守る発言や行動ができないのでしょうか。

それは、日本がいまだにアメリカのGHQが仕組んだ言論統制体制とウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを戦後70年の今も続けているからです。

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)とは、戦争の罪を未来永劫、日本人に持たせるためにつくられた洗脳工作のことです。

WGIP=War  Guilt   Information  Proguram 

このプログラムを悪用しているのが反日のアメリカ人と中国と韓国と北朝鮮。

中国は、「日本解放第二期工作要綱」で日本属国化計画を進めています。

ここでいう解放とは、「侵略工作」のことを意味します。

この2つの工作を実行している者とは、反日左翼たちです。

終戦直後、GHQによる公職追放のあと、日本の権力の座についた者たち。

つまり在日であり。日本に住みながら中国国籍をもつ華僑という名の中国人たちであり、

華人やパチンコ業界の人間、

共産主義思想を重んじる大学教授たちであり、日本共産党であり、

日教組であり、労働組合であり。現在の民主党、社民党であり、自民党のほとんどの政治家であり、外務省や法務省や文科省や

NHKや朝日や毎日や東京新聞や中日新聞や朝鮮総連やパチンコ業界などなど。

さらに、中韓のスパイや工作員となって暗躍する山本太郎のような元俳優であり、村上春樹や

大江健三郎や、テリー伊藤や、アグネス(日本ユニセフ協会)や久本雅美などのテレビの芸人たちです。

 

さて、本日は、たった500円で、戦後70年の洗脳を解く本を紹介します。

ウォーギルトインフォメーションプログラム(WGIP)の英文が

和訳つきで掲載されています。

(では、この本の序の部分だけ前文引用します↓)

「日本人を狂わせた洗脳工作」 関野通夫著(自由社ブックレット)

《序》  加瀬英明 外交評論家より

アメリカによる占領下で、日本を罪深い国として仕立てる「ウォア・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」が

どのようにしておこなわれたのだろうか。

マッカーサー総司令部(GHQ)は 昭和20年(1945年)9月に日本を占領すると

10月2日に 「各層の日本人に、彼らの敗北と戦争(ウォア)に関する罪(ギルト)、

現在と将来の苦難と窮乏に対する軍国主義の責任、

連合国の軍事占領の理由と目的を、周知徹底せしめること」(『一般命令第4号』)を命じ、

日本民族から独立心を奪い、贖罪意識を植え付ける政策が実施された。

10月2日というと、日本が米戦艦『ミズーリ』艦上で降伏した、わずか一か月後だった。

 

この年の12月から、NHKが『真相はこうだ』(後に『真相箱』)の放送と

全国の新聞が『太平洋戦争史』の連載を始め、日本が非道きわまりない国であったことを、全国民に刷り込むことをはかった。

 

GHQは日本を軍事的に征服したうえで、日本民族から記憶を奪い、精神を破壊して、

占領を終了後も、未来永劫にわたってアメリカの属国としてつくりかえるために、

日本に対して全面的に歴史戦を開始した。

9月に早々と報道を厳しく制限するプレスコード(新聞綱領)を定めたのをはじめとして

徹底的な検閲と言論統制、神道指令、公職追放、日本の国家指導者を裁いた東京裁判、

日本国憲法などがその手段だった。

WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)は、

日本をアメリカに隷属させる計画の柱だった

関野通夫氏は本書で、WGIPの全容を、見事に白日のもとにさらしてる。

その過程で、これまで知られていなかった、占領当局の関係文書を発掘している。

 

日本は昭和27年(1952年)に、対日講和条約が発効して、独立を回復した。

日本国民はWGIPによる洗脳工作にかかわらず、まだ多分に正気を保っていた。

その翌年に国会が法改正を行い、戦勝国による不当な軍事裁判によって、

処刑、獄死、自決されたいわゆる戦争犯罪人を戦死者とみなして、遺族に年金などを

支給し、戦犯として刑期をつとめていた人々の即時釈放を求める決議を、ともに全会一致で採択した。

 

その後、日本は戦争体験が風化するにつれて、正気を失っていった。

WGIPが種をまいた自虐史観が、はびこるようになったのは、売国的な日本人の手によるものである。

自由社ブックレットの創刊にあたり、WGIPの存在を明らかにした本書を、

第一号としてお届けし、新しい輿論が喚起するよう、願ってやまない。

(引用はここまでです)

GHQは、日本人を洗脳するために、

終戦直後の食べるものも、物資も乏しい時期に、400万台のラジオを支給しています。

全国の日本国民がラジオに耳を傾けるように仕組んだわけです。

現在のNHKと朝日新聞などの左翼系新マスコミも、いまだに洗脳機関の役割をしています。

現在は、テレビの時代ですが、

テレビは、一家に一台どころか、2台も3台もあります。

その上、街中のどこにでもNHKとテレ朝の情報がばらまかれるような状況にあります。

いつでも簡単に洗脳されやすい環境ができているということでしょう。

自分の国を自分の国で守る法律もつくれず、

アメリカに守ってもらう国仕組みがいまだにあるというのは、

永遠にアメリに植民地支配され、政治家がアメリカの下僕であり続けていることを意味します。

今、アメリカは20年前のアメリカではなくなっています。

アメリカには、カリフォルニア州など、中国政府に支配される州ができてきているのです。

日米同盟と言って安心できません。

中国の息のかかった米軍の軍隊ができてくることもありえるということです。

帰化して二世、三世になれば、アメリカ人なのか中国人なのか、見分けがつかないことでしょう。

ワイロでいかようにも変貌するのが 中国であり、アメリカなのです。

 

保守系のインターネット情報や本を読んで、洗脳解除する必要がありますね。

反日どもの計画的な移民や土地の買い漁りがすすんでいます。

日本を中国の属国にするという間接侵略は毎日進行しているのです。

情報戦争に勝って、日本を守らなくてはいけないでしょう。

次は、本文を紹介したいと思います。

このような保守の大変重要な書籍が400万部~1000万部売れれば

戦後体制を破る「空気」が生まれて、戦後体制は崩れて行くことでしょう。

反日左翼どもの情報工作が移民や中韓の留学生や在日や左翼を巻き込んで過激になってきています。負けるわけにはいきません。

日本の美しい文化と自然と、尊い日本人の生命・財産・安全を守らねばいけません!

法律を破り、日本の文化と道徳さえも破壊する反日左翼たちの情報工作をぶち破ってゆきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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