永田町カフェ7

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中国共産党の日本侵略計画 (>_<) マスコミ工作

2017-05-11 01:35:37 | 日記

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最近、政治に関心を持ち始めた方々が、よりによって、インチキ情報満載の

NHKとテレ朝やTBSやフジテレビを熱心に政治関連情報みていると知って

驚いています。そうですよね。まだまだ情報難民の方々の方が多いのですから。

日本が中国の自治区か自治省にされる前に、なんとしても

目を覚ましていただかなくてはいけません。

中国や北朝鮮や韓国の情報工作機関となっているテレビを見ても

まともな政治情報はつかめません。中国や韓国や北朝鮮の思うつぼに

はめられるだけです。

日本は、中国に あらゆる情報工作をされているのです。

少しでもお役に立てばと思い。再度以下の情報を発信させていただきます。

2015年の11月に発信したものです。

(※ほかに、反日国による情報工作や間接侵略情報や

中国人などの 反日国からの難民の話などを知りたいときには、

永田町カフェ7・坂東忠信(ばんどうただのぶ)・河添恵子(かわそえけいこ)

という言葉で検索してみてください。)

中国共産党の【日本解放第二期工作要綱】

《行動要網》

第2  マスコミ工作

大衆の中から自然発生的に沸き上がった声を世論と呼んだのは、

遠い昔のことである。

次の時代には、新聞・雑誌が世論をつくった。

今日では新聞・雑誌・を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。

マスコミを支配する集団の意思が世論をつくりあげるのである。

偉大なる毛沢東主席は「およそ政権を転覆しようとするものは、

必ず、まず世論を作り上げ、まずイデオロギー(思想体系、政治的主張)面の活動を行う」と教えている。

田中角栄内閣成立までの日本解放(侵略)第一期工作組は、事実でこの教えの正しさを証明した。

日本保守反動政府をいくえにも包囲して我が国(中国)との 国交正常化への道へと追い込んだのは、日本のマスコミではない。

日本のマスコミを支配下に置いた我が党(中国共産党)の鉄の意志と

たゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。

日本の保守反動の元凶たちに、彼ら自身を埋葬する墓穴を、

彼ら自らの手で掘らせたのは、第1期工作組員である。

田中角栄内閣成立以降の工作組もまたこの輝かしい成果を継承して、

さらにこれを拡大して、日本解放(侵略)の勝利を勝ちとらねばならない。

 

(1)新聞と雑誌

(A)接触線の拡大

新聞については、第一期工作組が設定した「三大紙」に重点を置く

接触線を堅持強化するとともに、残余の中央紙および、地方紙と

接触線を拡大する。

 

雑誌、特に週刊誌については、過去の工作は

きわめて不十分であったことを反省し、十分な人員、経費を投入して

掌握下に置かねばならない。

接触対象の選定は「10人の記者よりは、一人の編集責任者を獲得せよ」

との原則を守り、編集を主対象とする。

 (※ここまでの、《行動要網》は、

書籍「最終目標は天皇の処刑」ペマ・ギャルポ著

資料編255ページより引用しました  )

続きは次で紹介します。

 

前々回の当ブログで紹介しましたように

日本共産党と 民進党と 社民党 などの反日左翼の

マルクス共産主義思想の人間たちの目的は

日本の天皇の処刑です。

天皇の退位などといいながら、実は 処刑することを考えています。

警戒したいものですね。

日本の歴史は、皇紀2677年も続いているのです。

中国の歴史は、たったの68年

      (中国4000年の歴史は嘘です。

       現在の中国は1949年にできたばかりですから)

アメリカは、 建国して300年ぐらいの国です。

 

日本の初代 神武天皇は天照大神(アマテラスオオミカミ)の直系の子孫です。

初代天皇から 現在の今上天皇(きんじょうてんのう)までで125代目です。

2677年もの歴史がある日本を誇りに思えてきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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