永田町カフェ7

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鳴霞氏の著書→「日本掠奪」あとがきより\(-o-)/恐怖政治、中国と北朝鮮に警戒しよう!!!

2017-07-31 08:50:15 | 日記


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では、「日本掠奪」(にほんりゃくだつ)

    鳴霞(めいか)著より  あとがき紹介します。

(240ページよりの引用です。ここから↓)

中国は、古い歴史と文化をもち、本来であれば堂々たる大国になれるはずだった。

しかし、中国共産党の独裁支配下にある現在の中国は、お世辞にも立派な国とはいえない。

周辺諸国を軍事力で侵略しチベットやウイグルなどには今も理不尽で残酷な弾圧を加え続けている。

また、国交のないブータンからはこっそり国土を奪い、隣国のインドとも領土紛争を起こし、尖閣諸島や南沙諸島など

他国の領土領海は、平気で侵犯しあわよくば自国の領土に組み込もうとしている。

日本はこのような中共の暴虐を容認している。

それどころか、ODAをはじめとして各種の経済協力や技術協力によって中共をたすけているのだ。

中国人民解放軍という世界平和への脅威を育てたのは日本の金と技術だと言って間違いない。

日本人は、日本の援助が結果として何をもたらしてしまったのかを知らなければならないだろう。

南京大虐殺記念館などが日本のおかげでできているなど、まだマシかもしれない。

 

自分の国を侵略するための

軍隊のスポンサーになっているのが

平和ボケした日本人の姿なのである。

中国共産党は、理念とは裏腹に内部の権力闘争に明け暮れ目を覆うばかりの腐敗にまみれている。

その結果、中国内の8割以上の人民は搾取され、貧困にあえぎ、しかも政府への意見を言う権利まで奪われている。

このような中国共産党にとってもありがたいサポーターが日本だ。

日本は中国を援助することで、世界平和の破壊に加担し、中国人民や周辺諸国への弾圧に加担してもいるのだ。

****

日本人は、日本と世界の未来について真剣に考えて行動してほしい。

そうすれば、やがて中国を変え

虐げられた人々が救われることにもなるだろう。

それが、満州でうまれ、日本に帰化した筆者の願いである。

(引用ここまでです)

中国も、北朝鮮も、国の大きさが違うだけで政治体制は「同じ穴のムジナ」のようによく似ています。

いやいや……「同じ穴の悪魔」です。

中国包囲網をつくるための外交はよかったです。幸福の科学の大川隆法総裁先生が、それをしたほうがよいと言っていたのですからね。

しかし、日本国内には、中国共産党礼賛組や北朝鮮礼賛組が、政界、財界、経済界、マスコミ、教育界、自治体など、あらゆるところにはびこって、

国防強化の邪魔をしています。

親中派の多い日本政府。中国や韓国のスパイのような公明党(創価学会)は、

自分のお金もうけのためなら、中国人移民をうけいれ、中国政府の人口侵略作戦に手を貸しています。

 

そして、中国と北朝鮮の実態を隠すマスコミは、さらに、異常としかいいようがないですね。

大手のテレビ局の偏向報道にたいして抗議したり

政府に抗議の声を届けたり

友達に中国の本当の情報を毎日伝えて、情報工作のワナを粉砕滅失してゆきましょう。

反日左翼のテレビ、新聞は見ない、聞かない、買わない。

という簡単にできる抗議活動は、実は、とんでもない威力を発揮します。

反日国を恫喝する手段となります。

ですから、中国製品や韓国製品を徹底して買わないという行動も、素晴らしい抗議活動になります。

すべては、愛する日本を守るためです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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